代数的整数論at MATH代数的整数論 - 暇つぶし2ch43:132人目の素数さん 05/09/21 10:03:54 >>35の命題を改めて書く。 命題 AをDedekind環、K をその商体、L/K を有限次分離拡大体。 BをLにおけるAの整閉包とする。 PをBの(非零)素イデアルで、B/P は A/p 上分離的とする。 ここで、p = A∩P。 このとき、以下の条件を満たすθ∈B が存在する。 1) L = K(θ) 2) A[θ] の導手 F はPと素である。 次ページ続きを表示1を表示最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch