05/05/26 03:48:41
>>180
『 大沢健夫のセクハラ問題の揉み消し工作 』 に手を染めた、セクハラ事件当時の名古屋大学の主力教授陣である :
四方義啓氏 ( 事件当時の研究科長、 現在は名城大学・総合数理教育センター長 )
北岡良之氏 ( 現: 名城大学・総合数理教育センター )
土屋昭博氏 ( 現: 名古屋大学大学院・多元数理科学研究科 )
浪川幸彦氏 ( 事件当時の主任、 現在は名古屋大学大学院・多元数理科学研究科 研究科長 )
梅村 浩氏 ( 現: 名古屋大学大学院・多元数理科学研究科 )
塩田昌弘氏 ( 現: 名古屋大学大学院・多元数理科学研究科 )
事件当時は助手の吉川謙一氏 ( 現: 東京大学大学院・数理科学研究科 )は、大沢健夫の愛弟子であり
セクハラ問題に精通しており真実を語ることが出来る人物の一人であるが、口封じの為の建部賢弘受賞の疑惑がある。