04/07/24 02:46
>>755続き
その日もいつものように両親はいない。
帰ってきたばかりの制服姿の妹をソファーに座らせ、紺のスカートに手をかける。
パンツの上から2,3回スジをさすって、パンツを脱がす。
妹が俺のズボンに手を伸ばしてくるので、俺もズボンを下ろす。
トランクスの下にはまだ立っていない俺のチンコ。
パンツを下ろし、妹にそれを触らせる。
すっかり巧くなった手コキですぐに最高に硬くなる。
「すごーい、こんなに硬くなってる」
何度も触っているくせに、今更のように妹は言った。
妹は手を離し、そのままじっと俺のチンコを見つめていた。
しばらくするとチンコが萎え始める。
萎えたところで再び手コキ。すぐに元気を取り戻す俺のチンコ。
そしてまた萎えるのを待つ妹。
何回かそれを繰り返した。
オトコがどういう仕組みになっているかを確かめているようだった。
そして、何度目かに勃起したところで、
しばらく物欲しそうに俺のチンコを見つめたと思ったら、
妹はいきなり俺のチンコをくわえ込んで来た。
いつの間にそんなことを覚えたのか。
しかし当然テクニックなんて持ち合わせていない。
まるでアイスキャンデーか指しゃぶりでもしているように、
ただ亀頭を嘗め回す幼いフェラ。
しかしねっとりと絡みつく妹の舌はなかなか気持ちよかった。
妹が一瞬口を離すと、よだれが一筋垂れた。
妹がまるで動物のように見えた。
そのまま口の中で出してしまいたかったが、させてもらえなかった。
妹は俺が以前に手に射精した時、捨てる振りをしながら「味見」をしていて、
精液がまずいということを知っていたのだ……
(わざとじらしてるんじゃなくて、マジでそうだったんです。といったところで続く)