【アーニャたんは】新潟大学Part292【色白ピンク髪下乳かわいい】at STUDENT【アーニャたんは】新潟大学Part292【色白ピンク髪下乳かわいい】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト711:学籍番号:774 氏名:_____ 08/04/23 03:11:24 みのりんは俺の嫁 712:学籍番号:774 氏名:_____ 08/04/23 06:33:05 朝から騒がしいな 713:学籍番号:774 氏名:_____ 08/04/23 08:13:05 845 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 2008/04/23(水) 00:05:08 ID:44l14qz00 中央塔三階はモラウの〝監獄ロック〟が緩衝材となり 破壊は免れたものの本来ありべき場所からやや左へ飛ばされ 危うい均衡の中かろうじて建物の体裁を維持していた 傍らで古代闘技場の形状を思わせる瓦礫を残すのみとなった 中央塔下部の真ん中にはユピー ユピー「……」 煽り「敵(ユピー)の計算とは!?」 HUNTER×HUNTER No.279◆脱出 ユピー(俺は怒りで我を忘れ獲物を求めて徘徊する愚かな王の従者…) (そう思えばいい…!! そう思わせるのだ) 「どこへ隠れやがったネズミ共!!」 「ひねり潰してやるから出てきやがれ!!」 (必ず奴はまた現れる!! 〝爆発〟寸前のオレのスキをつくために…!!) 「あぁぁあ」 ポットクリン「時間です」 ユピー「うらあぁぁあ」 ポットクリン「利息がつきます」 ユピー「うるせェエええぁ!!!」 ユピーが偽りの怒りに身を委ね ナックルを誘い込むため気炎を上げている時 玉座の間では モラウ(……) (外で…何が起こっていようとオレはこいつを拘束する!!) (それでいいはずだ……!!!) 約100兆匹 煙の粒子と粒子のすき間をすり抜ける程 微小な生物群が 相対する敵(モラウ)には決して気付かれる事のない間隔を保ちながら ゆっくりとではあるが確実に〝監獄ロック〟からの脱出を成し遂げつつあった 0:03:20:13 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch