08/05/20 18:36:47
メール欄hageはバカw
840:氏名黙秘
08/05/20 18:37:15
ひかりかがやいている!!
841:氏名黙秘
08/05/20 19:21:40
羽広はマジやめたほうがいいよ。応用力つかないからさ。
842:氏名黙秘
08/05/20 19:36:48
>>841
ハゲ同。
択一は、良かったけど。
843:氏名黙秘
08/05/20 20:13:03 E/M4zljx
基礎あっての応用!!
844:氏名黙秘
08/05/20 20:24:00
羽広を知られたくない奴が必死だなw
大丈夫、みんなローでこぴってますから。
845:氏名黙秘
08/05/20 20:35:34
↑通報しといたほうがいいかな?
846:氏名黙秘
08/05/20 21:11:23
コピるだけ無駄だよ
847:氏名黙秘
08/05/20 22:18:58
そっか、じゃあ通報はやめとくわ。スマソ
848:氏名黙秘
08/05/20 22:59:25
今年は書き写し対策が露骨だったな
ここまで影響与えるとはある意味神!
849:氏名黙秘
08/05/20 23:17:59
賃貸借はばっちり当たってけどな。
850:氏名黙秘
08/05/20 23:46:00
>>848
新試験を旧試験の古い体質の問題に変えたのは
書き写しの影響かもしれんなw
851:氏名黙秘
08/05/21 00:57:47
さすがに羽広はないわw薦めてるのはネタとしか思えない
852:氏名黙秘
08/05/21 02:36:29 tGeaEKIi
>>850
いつまでもちょんまげ結ってて下さいな
時計の針は元には戻りませんから
853:氏名黙秘
08/05/21 02:52:31 l88AY433
奇形児を見たことはありますか?
これは北海道の網走市であった話です。古塚美枝さん(当時23)
は、いわゆる売春婦でしたが夫がいました。
しかしその夫は働こうとせず、酒に溺れる毎日、そして酔う
と必ず美枝さんに暴力を振るいました。
83年の夏、美枝さんは体調を崩し病院へ行きました。
原因は妊娠によるつわりなどでした。
売春婦であった美枝さんは、まず誰の子なのか考えましたが夫の子である事 を確信し、早く報告しようと急いで帰りました。
しかし夫は自分の子とは信じず、中絶を命じました。
それから5ケ月。
結局美枝さんは中絶を拒み、生むことを決意しましたが、夫は従わなかった事を不満に 思い、さらに暴力を振っていました。
そしてその日夫は美枝さんの腹部に膝蹴りをしました。
すると、美枝さんの股間からは溢れる様に血が流れてきました。
そして美枝さんは崩れ落ち、声にもならない 様なうめき声で唸りながら........流産でした。
夫は慌てて家を飛び出して行きました。
何故?それは生まれてきた子供が余りにも醜かったからです。
目はあべこべに付き、片方の目は眉毛の上に付いていました。
鼻はだらしなく直角に曲がり、口なんぞは縦向きに、しかも耳のつけねから裂け目の様に付いていました。
動きもせず、ただこちらを眺めていました。
それからどうなったかは分かりません。
ただ、この話を聞いた人は最低3日間気を付けてください。
うしろで何か気を感じても振り向いて いけません。
それはあの子があなたを眺めているから。
10分以内にこれを掲示板の5箇所に貼らなければそのままあの子は離れて行きません。
お気を付けて
854:氏名黙秘
08/05/21 13:57:25
涙が出てきた。
855:氏名黙秘
08/05/21 15:11:45
笑みがこぼれる。
856:氏名黙秘
08/05/21 15:33:08
感覚を疑う。
857:氏名黙秘
08/05/21 16:17:26
第一回新司法試験は法律のテストではありませんでした。
国語、あるいは書き写しの試験でした。
この時点で新試験に受かる秘訣は書き写しだ、という点に着目して
指導したのは受験界で私が最初だったわけね。
それ以降、「事案の摘示」「問題文に即して具体的に」と言葉は違うけど
実質的には書き写しを推奨する指導法が受験界に蔓延しました。
でも第二回になるといくらか風向きが変わってきました。
顕著なのはヒアリングの刑事系ね。
もうここで試験委員は明らかに、法律論を要求しているわけ。
「書き写し」だけじゃ駄目だ、判例の内在的理論根拠を説得的に論証しろ、と聞いてるわけ。
当局の方から、これだけ明確なメッセージを発してくれているというのは珍しいですね。
普通は役人・学者の言葉というのは京言葉ですから。
分からないように分からないようにいうのが通常の彼らの仕事ですね。
その彼らに、これだけいわれてピンとこない方がどうにかしているわけであります。
受験界ではこのメッセージを受けてもなお、「書き写し『だけ』じゃ駄目」ということは
「書き写しがあればなお加点ということだ」なんて屁理屈こねている講師がいたと聞いていますが、
ちゃんちゃらおかしいですね。自分で自分の言葉に縛られちゃってるわけ。
試験は生き物です。
制度は常に変わっていくんだから、指導者もそれに合わせて常に変化しないといけません。
「裁判官型」の「書き写し」から「学者型」の「吐き出し」へ、
去年の途中から私は講義の端々で常に訴えてきました。
受講生の方が明確に認識していたかどうか、は定かではないけれども。
その結果が先日行われた第三回目ね。
何を求めているか。
吐き出しを求めているわけ。
書き写しなんか全然求めてないわけ。
試験の現場で、これは現場思考だ。条文の文言と問題文の事実の書き写しだ。
こう考えて実践した受験生はもう合格は原始的不能です。
解釈を憶えてきましたか?と聞いてるんだから。
憶えてないものを書こうたって、書けるはずがないんですから。
事実を書き写そうたって、書き写す事実がないんですから。
これは小学生にも分かる道理だ、というわけ、で、あります。。。
858:氏名黙秘
08/05/21 16:20:18
ネタ提供乙、であります。
859:氏名黙秘
08/05/21 17:52:14
>>858
ヒント:メール欄hageのレス