08/03/11 22:30:01
2連敗。明日も合否連絡が…orz
時給クソ安過ぎる会社だからヤル気出ねぇ。まぁ履歴書の間違えた所に適当に修正液つけて出しちゃったから普通は無理かw
860:FROM名無しさan
08/03/11 23:00:53
履歴書は手書きよりPCで作っちゃった方が楽だよ。
ワードかなんかで一度作ってしまえば
あとは日付を変えればいいだけだから、
手書きだと1通30分はかかるっしょ。
間違えたらやり直し、用紙代もかかるしね。
861:FROM名無しさan
08/03/11 23:19:54
>>848
862:FROM名無しさan
08/03/11 23:20:19
>>853-854
プギャプギャ━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━ !!!!!!!
863:FROM名無しさan
08/03/12 00:52:49
>>861 あほか
864:FROM名無しさan
08/03/12 01:30:00
手書きじゃないとダメだろ
865:FROM名無しさan
08/03/12 01:58:52
>>861
偏見で手抜き扱いする奴のが多いよ。
悪いこと言わないから、やめとけ。
ああ、派遣登録とかなら別に気にする必要全くないけどな。
866:FROM名無しさan
08/03/12 02:34:46
auスタッフの面接であなた目つき悪いですねって言われた
無論駄目
867:FROM名無しさan
08/03/12 06:15:13
真面目に悩んでるんですがいま19です。
父親が2月に亡くなって今働ける人間が私しかいません。(家族は私・母・弟1人です。)
生活面が苦しいので風俗に応募しようと思っているのですが(イメクラ)
応募理由について履歴書に志望動機を書くとき
「家が貧しいため」って書くの変ですか?
868:FROM名無しさan
08/03/12 06:30:45
>>868
別にいいんじゃない?
でもまずはコンビニのバイトとか探せばよかろうに
確かに安い賃金だけどな
あなたみたいな苦労人はいつかきっと幸せになるって思う。
頑張れよ
869:FROM名無しさan
08/03/12 08:55:07
今日面接だorz
870:FROM名無しさan
08/03/12 09:52:24
某電子部品メーカの面接に行くんですがスーツじゃなきゃ駄目ですか?
871:FROM名無しさan
08/03/12 10:07:12
今さっきFAXがきますた。以下
この度は、 当社に 応募 頂き
ありがとう ございます。
今回は 不採用と させて頂きます。
終わった・・・
872:FROM名無しさan
08/03/12 12:50:56
>>872
プギャプギャ━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━ !!!!!!!
873:FROM名無しさan
08/03/12 13:05:42
>>868
キャバクラは?派遣事務所通したら割と安心よ
妹が大学行くとき昼~夕方までコンビニやって夜キャバ行ってた
風俗はどうかわからないけど、店によってはショートカットでもいいし、ドレスやスーツも派遣先で借りたよ
874:868
08/03/12 14:29:08
>>869、>>874
レスありがとうございます
いま19の男ですがコンビニのバイトとキャバクラで頑張ってみます
とでも言って欲しいか?
面接落ちた・連敗中の人集合スレと全然関係ない釣りにマジレスすんなよばーか
875:FROM名無しさan
08/03/12 14:45:28
早く就職しろよ
876:FROM名無しさan
08/03/12 14:54:41
2連敗だぜorz
面接の時も別に普通だったのに・・・・・・
やっぱ面接中仲良く話したり雑談になっちゃうとバイトは駄目なのか(´・ω・`)
877:FROM名無しさan
08/03/12 15:27:34
他人から見ると普通じゃないんだよJK
878:FROM名無しさan
08/03/12 15:32:22
>>877
プギャプギャ━━m9(^Д^≡^Д^)9m━━ !!!!!!!
879:FROM名無しさan
08/03/12 18:46:11
>>879
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、
「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。
しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。
はじめに戻ってきたのは次男だった。
次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。
三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・