08/03/12 15:21:28
>>875
m9(^Д^≡^Д^)m9プップギャ-ッ!!
877:FROM名無しさan
08/03/12 15:22:15
それ定期巡回スクリプトだから気にしなくていいよ
878:FROM名無しさan
08/03/12 15:54:33
お前ら恥ずかしいよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
879:FROM名無しさan
08/03/12 15:57:51
>>878
m9(^Д^≡^Д^)m9プップギャ-ッ!!
880:FROM名無しさan
08/03/12 17:52:02
>>878
お前、かの有名なアルバイト板の名物、大学に行きたかったけど行けなかった学歴コンプだろ?w
確か底辺工場で働いてるんだっけ?ww
881:FROM名無しさan
08/03/12 18:36:12
>>864
さんくす。
俺の地域で募集してるところは24時間じゃないし、しかも俺は夜しかできない・・・
882:FROM名無しさan
08/03/12 18:38:43
就職しろよ
883:FROM名無しさan
08/03/12 18:50:11
でーきーなーい
884:FROM名無しさan
08/03/12 21:20:28
社員採用面接で落ちまくり
885:FROM名無しさan
08/03/12 21:33:39
40代フリーターは威厳を持とう
886:FROM名無しさan
08/03/12 22:13:06
真面目に仕事してるから40代だろうと誰にも文句など言わせない
887:FROM名無しさan
08/03/12 23:22:57
へーえ
888:FROM名無しさan
08/03/12 23:25:20
もう人生、引き算の年齢だからね。
あと30年ちょっとてとこかな・・
889:FROM名無しさan
08/03/12 23:26:59
90 :FROM名無しさan:2008/02/25(月) 16:05:34
高校生、大学生くらいのバイトの中に俺一人28。
まあ年齢差あるし孤立しても仕方ないよな・・・と思っていたら
49才のオッサン新人バイトが入ってきた。
普通に皆の輪の中に入っていって今じゃ「お父さん」とか呼ばれて
冗談言い合ったりしてる。
もう年齢を言い訳にできないorz
93 :FROM名無しさan:2008/02/25(月) 21:46:31
>>90
あるあるw
全く同じようなことあった。
結局年齢って関係ないんだなと思った
みんな世代超えて雑談してるわ。
仲良くなれるかどうかってやっぱ年齢やその人が学生かとか主婦とか関係なく
性格なんだよね・・・
890:FROM名無しさan
08/03/12 23:31:16
>>889
こちらからの意見も同じでは・・。
若いもんにもいいヤツもいれば、こいつは嫌いってのもいる。
結局は基本的な価値観が合うかどうかでしょね・・。
891:FROM名無しさan
08/03/12 23:40:32
まぁ仕事やる上で年齢差なんてあんま関係ないしな
暗いやつは年齢差なくたって話の輪の中には入れない
892:FROM名無しさan
08/03/12 23:53:56
凹むね
893:FROM名無しさan
08/03/13 00:50:45
ゆうめいと受かりますか?
894:FROM名無しさan
08/03/13 02:51:22
>>880
こいつはテレマ企業(コールセンター)大手のスレを荒らしてるよ
わりと温かく迎えられてるけどな
895:FROM名無しさan
08/03/13 16:55:45
貧血気味のおっさんです。
給料が安くてもかまわないので、楽なバイトを教えてください。
896:FROM名無しさan
08/03/13 21:18:53
こういう主張はどう思う? その筋(論壇)では有名な本なのだが。
URLリンク(www.amazon.co.jp)
本書の主張が、他の類書とくらべて傑出しているのは、フリーターの存在を「困ったもの」、
そこから「脱出させてやるべきもの」という考えを退けて、
「フリーターがフリーターのままでも生きていける社会をめざす」と宣言していることだ。
この点が(名前をあげて恐縮だが)他の売れ筋の本(『希望格差社会』や『下流社会』)とは
ひと味もふた味も違うところだ。 そう言い切る著者には、ある信念がある。
それは「存在の価値」は「経済的な価値」や「自立の価値」に優先する、
という考えだ。ちょっと難しそだが、こういうことだ。
「たかがお金がない、安定した仕事がない、経済能力がない、それらの不足と欠損が、
あなたが『生きる価値がない』ことを意味することは絶対にない、絶対に。」(p14)
「フリーター」だけではい。「生きる価値がない」という眼差しを、
日々むけられている全ての者たちへのエールの本なのだ。 (レビュー抜粋)