初級シスアド143at LIC初級シスアド143 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト674:名無し検定1級さん 08/03/02 15:53:41 100万 x 2% x12ヶ月 x5年 =120万 じゃないのか? 減価償却とか考慮材料がねぇけど 675:名無し検定1級さん 08/03/02 15:55:18 >>662 最近法律や会計基準が改正されて、資本の部が純資産の部に名前が変わったよ 676:名無し検定1級さん 08/03/02 20:23:25 過去問題集買うかネットで手に入れて解説読んでも分からなければ質問しなよ 答しか無いようなのは論外 677:名無し検定1級さん 08/03/02 20:47:37 午前の部だけだけど、過去問を解説つきで載せているサイトがあってすごく重宝したなぁ。 最近のもの以外は解説無しなのと、たまに間違った回答があるのが玉に瑕だけど。 678:名無し検定1級さん 08/03/02 21:34:08 >>662 正確に言えば、「資本=純資産」だね。 そして、675の言うように、資本という名称は純資産と呼称を変更した。 会計学の概念で言えば、資本と負債が資金の調達方法であり資産が資金の運用形態を表す。 調達方法によって、 ・資本:出資者(=会社の所有主)が出資した資金(=会社所有の資金/返す必要無) ・負債:銀行等から借りて来たお金や後日支払しなくてはならないもの(=他人の所有/返済必要) に分ける。 で、この2つが合わさって、会社の資産となっている。 イメージの仕方としては、 「自己資金1000万円と銀行のローン4000万円で5000万円の家を買った」 という場合、 【計算式】 ・自己資金1000万円+借金4000万円=家5000万円 【調達方法】 ・自分の持ち金で調達した部分=資本:1000万円 ・他人のお金で調達した部分=負債 :4000万円 【運用形態】 ・合計5000万円で5000万円の家を買った⇒資金を家という資産で運用している 【純資産】 ・5000万円の資産の内、4000万円はいつか返さなくてはならない →差引1000万円(=自分で調達した金額と一致)が返さなくてよい部分である →純粋に自分の資産と言えるのは1000万円のみ ⇒純資産は1000万円である という組み立てで考えると、わかり易いかも。 ごめん、長文になり過ぎた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch