07/08/26 14:00:51
>>131
去年PCの、超極楽パソコン宅建塾を買ったけど
あれにも音声の講義が入ってたし、時限式の問題集も入ってた
テキストには載ってない覚え方なんかもあった
テキストは「らくらく宅建塾」だし、内容は同じなんじゃないかと思う
覚えるべき所は、テキストに表が載ってる所は、そこにインデックスを貼って、すぐ分かる様に
業法の35条37条みたいに「どっちでも説明必要」とか「35条不要37条必要」とか「35条必要37条不要」
なんていう特殊な場合とか、あとは業法の消費税と手数料の限度額、法令上の制限の建ぺい率と容積率、の3つの計算問題ついては
計算方法を単語カードに書き出して常に見るのも良い手だと思う
自分でまとめる箇所、テキストやまるおぼえ宅建塾を利用する箇所、テキストには出てないけど、過去問ではよく出る箇所の知識、過去に1回しか出てない箇所の知識の書き出し
テキストの「覚える!」を絶対に忘れない事、過去問の選択肢1つ1つの理解、税金は2~3点取れる可能性がある箇所なので捨てない事、
思いこみも大事なんで、リラックスするとか集中すると言ってるグッズも買った(買ったのはCURE-α 128MBなのに約3万円)
TVの事件や事故をみて民法の問題が頭に浮かんだり、寝ていても問題が浮かんだりする様になっていたら、かなり良い感じになってると思う。
一日中勉強できる時間があるのなら、一日中した方がいい(1ヶ月はもつ)。そうじゃないなら、覚える箇所を徹底的に覚えて、問題集に出たよく出る箇所を
書き出して覚えて、民法だと関係を理解する図の書き方(A~Fまで6人出てくる事もある)を集中的にやって、休日にアホみたいに問題集をやる
今まで勉強してないのに、1日12時間の勉強ができないなら、腹を切って死ぬべきだ、くらいに常に思ってれば、精神的には追い込まれずに
長時間の勉強が出来る。