07/09/24 09:59:07 CNXfhl/M0
>>656
お答えありがとうございます。
ですが、良心的な個人塾の数が少なくなることと、特定の個人塾が教室を閉めることは、全く関係ないのではないでしょうか?
なぜなら、ある個人塾が潰れても、他の人によって、またどこかに良心的な個人塾が教室を開けば、個人塾の数自体には変化がないわけで。
それにも関わらず、集団授業を行う個人塾が減少するのには、何か他の理由があるはずです。
その理由をお聞きしたかったのですが・・・
また、貴方の言うように「実際FC系の塾で潰れるところが少ないわけではない」のなら、個人塾が潰れない、または個人塾が増えるということになりませんか?
疑問が深まるばかりです。
私は大手FCの関係者ではありませんが、なぜこのように最近の塾は、進学塾か個別の2極化へむかっているのでしょう?