06/10/04 18:58:14 2g4X6wB8
安西先生は本当に自然死だったのだろうか?
はっきりとものを言われるご性格だっただけに、
隠語で「工事」と呼ばれる冷酷な違憲処理を受けた懸念が捨てきれない。
この自治体では殺人がまるで犯罪ではないように扱われているようだ。
県の意向と距離がある発言を行った県民を次々と「工事」で処理していると見られる。
そうでないとあのような異様な統計学的偏りは出てこない。脳梗塞誘発剤、糖尿病誘発剤、
腎不全誘発剤、肺癌誘発放射線照射は実在すると見られる。年間1000人以上の県民が
この「工事」で命を理不尽に奪われているようだ。検察も警察もこの大量殺人制度のカモフラージュで
国民の目を本当に悪逆な状況から逸らせるよう動いている傾向があるのではないだろうか?
またこの惨状を隠すために韓国から国連総長を出した側面もあるのかもしれない。タイからの国連総長なら
対応が難しくなるであろうから。あまりにも多くの県民、国民が殺されている模様。
「北朝鮮拉致」とされている問題の少なくとも一部は恐らくこれのカモフラージュだろう。
国家・司法・行政を挙げての詐欺殺人カモフラージュである可能性が否定できない。
過去に1度、同様な「工事」を行ったという隠語は、安西先生が対象だったのかもしれない。
本当に恐ろしい行政暗殺社会になった模様。民主国家である事がいかに重要か。痛感する次第である。
信長でさえここまでの理不尽さはなかったであろう。民主国家の大切さを今一度考える必要があるだろう。