07/01/06 14:54:24 McRAjVSc
秋田県では、漁もしくは猟と称して、毎年、多くの生身の人間
を狩って自然死・自殺・事故死偽装いる。その商売で秋田は成立している。
あまりに殺しすぎたためもあり人口が減りだしたため、
今度は人間の養殖に手を出し始めた。
これらは明らかな凶悪殺人犯罪に他ならないのであるが、
警察や役所自体が確信犯的な殺人犯罪者なので
手がつけられない。刑事そのものが人を狩って自殺扱いしている。
臨港警察署の署長だった佐々木警視もそれで消された可能性が否定できない。
警察内で共食い殺人している容疑がある恐るべき状態だ。
こういった凶悪犯罪は日本史では未だ経験したケースが日本人はない。
しかし秋田ではこれが日常茶飯だ。国際刑事裁判機構でないと秋田の役所犯罪。・警察犯罪
に対処できないのではないか?役所や警察自体が大量に県民を殺し自然死扱いするなど
他では聞いた事がない。