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100 :481:2006/03/27(月) 01:39:03
【「篠永理論」に関する社会生態学的考察】
秋田クールー病問題(先進国クールー病問題)に関して、水面下で日本脳神経外科学会に
認めて頂き、当該学会の働きかけによって遂に厚生労働省が動いた可能性が出ている。
URLリンク(www.mainichi-msn.co.jp)
社会生態学的に考えれば明らかであるが、
地域の大量殺人風習(共食い)につながる疾病に関するケースでは、そのままの形ではプレスリリースしにくい。
何故ならば共食いを行っている地域民の大量の刑事訴追(殺人罪、遺体損壊罪)につながりうる内容であるからである。
よって、厚生労働省にせよ日本脳神経科学会にせよ別の病名での報道形態を当然とると考えねばならない。
それが『篠永理論』ではないだろうか?毎日新聞等の報道において
額面道理の『むち打ち症(脳脊髄液減少症)』と仮定した場合、考えられないよう不自然性が
幾つか確認できる。またこの不自然性に気が付いた後のネット上の各種反応は『篠永理論』が実は
別の問題、すなわちこの学術スレッドでの秋田クールー病理論であったとする仮定推論と矛盾しない。
日本脳神経学会が学会を上げて取り組みを始めて頂いた可能性が否定できない。
今回、確認できた各種資料から分解抽出できた要点は以下の如くである。