06/08/27 14:10:57
最低限必用とされる人間の数を割ってでも人件費を減らすという絶対命題の下で作業方針は
1、取り敢えず荷物を捌くために流しの人間の数を固める(全てに優先)
2、残された人間でシューターを担当する(荷量に対する人の数なんて考慮しない)
3、潰れても簡単には人を入れない(機械が動く限り問題なし)
4、エンドシューターがそのエラーで潰れて初めてタイムの人を宛がう
(流しを固めてるのでシューターからの人は戻さない)
>>584
ベースの荷物に対する酷い扱いの現状で、ヤマトを辛うじて支えてるのは
お客さんがSDに対して良いイメージを持ってるからだと思う
仕事キツイだろうけど頑張ってね