10/01/22 19:59:51 Gp6eb3q+
わが朝鮮総連の罪と罰(文藝春秋社)より
『朝鮮総連の腐敗は我々財政局(パチンコ屋、焼肉屋、地上げなどを行う経済活動部門)から始まったと言っても過言ではない。
事業を行うとなれば、当然の事ながら様々な人間関係が生じてくる。
人間関係を保つには交際費が必要だが、パチンコ事業のほうで儲かりはじめたので自由になるカネはいくらでもあった。
接待に利用したのは、たいていコーリアンクラブである。新宿、赤坂、上野といったような場所にツケの利く店が数件あった。
いずれも座っただけで三万も四万もとられるような、その地域でも選り抜きの高級店である。
そういった店に、地上げの商談を成功させるため、大手ゼネコンの部長クラスを何度も接待する。
“”他にも、朝鮮総連が頼んでいた顧問弁護士なども頻繁に接待を要求してきたりした。“”
ひと晩で二十万円から三十万円のカネが軽く飛んだから、月に直せば何百万円もの交際費が必要だった。』
さすがエセ人権派!陰では小ズルくタカリ三昧・自ら接待要求三昧の喜び組大好きオヤジ(笑)
しかし、公の場では奇麗事三昧で日本国民を騙してきたのでしょうね。
あの時に現れた自称弁護士も真っ昼間っから酒の匂いをプンプンさせていららしいね(笑)
今時、弁護士という肩書きだけで自動的に尊敬や信頼が得られるとの妄想を抱いているのは、エセ人権派だけ。
↓このブログを見れは、そのことは一目瞭然。銭に汚く、自浄能力皆無なこと山の如し(笑)
弁護士と闘うブログ
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