08/11/17 19:16:21 67lUQ1vp
地元議員への圧力と同時に法務委員会の議員と国対委員長(水間様談
)への抗議量がこの法案の行方を決定するとの事です。
11/30までの今国会でこの法案を通せるギリギリの日時が明日18日。
審議が延びれば今国会での成立は難しくなります。
まず法務委員会の山本委員長と国会対策委員長の大島議員
(審議の延長を判断する)
が考えを変えないようでは、いくら抗議しても国会に上程されます。
URLリンク(www.shugiin.go.jp)
地元議員、法務委員会議員、国対委員長大島さんへの抗議が
残り少ない時間で出来る最善の方法と、私は解釈しました。
三井物産たトヨタ等の大企業にも抗議も効果あるとの事を
ジャーナリストの水間様が仰っていましたので、別のまとめ人が
まとめて書き込んでくれると思います。