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また、学習指導要領などにとらわれず、市内の9中学校のうち4校程度で、
英語に加えた第2外国語として中国語か韓国語のどちらかを教える。
総合的な学習の時間や選択教科の時間を使い、
1年生は、週1時間の年間35時間、2、3年生は、週2時間の年間70時間をあてる予定。
指導教員を市で採用し、会話中心の授業にするという。
別に、市民対象の中国語会話、韓国語会話教室の開催や、友好姉妹都市提携、
国際交流協会の創設も検討している。
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