08/08/22 18:47:37 0
北京五輪・野球の準決勝が22日に行われ、星野仙一監督率いる日本代表は韓国に2対6と敗れた。
これで日本のロサンゼルス五輪以来(公開競技含む)6大会ぶりの金メダルが消えた。
以下は星野監督、主将を務めた宮本慎也内野手の公式会見コメント。
―勝ったからといって、韓国の野球が日本の野球よりも良いということにはなっていないと思う。
韓国では、星野監督が予選の韓国戦のことを何度も口にしていることに反発する選手もいました。
韓国は日本よりも弱いチームなのだから、もう少しリラックスして試合をしてはどうですか(韓国メディア)
星野監督 言っている意味がよく分からない。ルール通りにやらないことはあってはならないことで、
それに反発することはおかしいし、韓国はあなたが思っているほど弱くはない。
今日の結果を見ても、予選を見ても、非常にいいチームであるし、強いチームです。
―マウンドに行ったときに何とアドバイスしていたのですか? 日本のピッチャーが点を取られないという自信はありましたか?
星野監督 いつも自信を持ってピッチャーを送り出しています。『1球1球、一人一人を大切に投げ抜こう』という
励ましの言葉しか言っておりません。
―調子の良くない岩瀬を、どうして大事な場面で起用したのですか?(韓国メディア)
星野監督 それは私のやり方ですから。
URLリンク(beijing.yahoo.co.jp)より引用
前スレ:スレリンク(mnewsplus板)
★1がたった時間 2008/08/22(金) 17:56:53