09/03/16 12:36:43 3sveQBI0
成長感じる…盗塁&適時打の青木に主力の存在感
【日本6-0キューバ】青木は1回に盗塁を決め、3回には適時打を放った。2次ラウンドに入っても存在感を示した。
今大会は2006年の前回と違って、主力で迎えた。北京五輪から日本の弱点だった左翼の守備を含め、
走攻守で期待に違わない活躍を見せている。「3年前より自分に成長を感じる。
緊張感はあるが、結果を残せてうれしい」と充実感を漂わせた。 (共同)
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4番村田が2打点「打てて良かった」/WBC
村田が2打点を挙げた。三回、2点を奪ってなお一死一、三塁の場面できっちり左翼へ大きな当たりを放ち、
犠飛として走者をかえした。九回一死二塁でも中前への適時打で、駄目押しの6点目をもたらした。
1次ラウンドの悔しさが残っていた。0-1で敗れた9日の韓国戦では、好機に凡退していた。
「犠飛を打っていれば、という場面で打てなくて負けた。打てて良かった」。
この日は4番打者の役割を果たし、満足感をにじませた。(共同)
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