【熱戦決着】福岡県応援スレPart52【代表校決定】at HSB【熱戦決着】福岡県応援スレPart52【代表校決定】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト962:名無しさん@実況は実況板で 09/08/09 15:37:23 1vFvrR850 >>961 >>953へレスしただけですよ。 外部の人が偉そうに恥ずかしいとかありえないでしょうに。 彼らが努力してつかんだ甲子園なんだから。 963:名無しさん@実況は実況板で 09/08/09 15:49:12 qdQCWS7U0 選手は悪くない。来た選手には頑張ってほしい。 問われるのはこれからの九国の幹部の姿勢。 智弁和歌山だって、地域に愛されるために、和歌山の選手の割合を守っている。 964:名無しさん@実況は実況板で 09/08/09 16:00:08 cvkoB2TS0 >>946 九州国際大付高打線は、春夏合わせて全国制覇3度を誇る78歳の名将の予想以上だった。 ■本塁打以上の脅威を生む“軽打” 「左の横っちょの長谷川に対して軽打。おっつけてきましたから。向こうの方が上でした」 木内監督がそう言って脱帽したように、驚くべきは九州国際大付高の上位を打つ選手たちの意識。 そう思わされるのには伏線があった。 0対3とリードされた2回、無死から河野が二塁打で出塁。初の甲子園マウンドに加え、 開幕試合の緊張もあり、投手の納富秀平が自らのバント処理ミスを含め、2イニングで6安打3失点と 不安定な投球をしていることを考えれば、犠打で1死三塁とし、確実に1点を返したい場面だ。 ところが、若生正広監督が選択したのは強打。しかも、打者の槇本兼磨は強い当たりだったとはいえ、 サードゴロに終わった。木内監督は言う。 「(強打は)ウチのピッチャーがなめられてんなぁと思いました。打って勝とうという意識ですから。 (三塁ゴロは)ウチじゃ、選手交代です。最低でも右方向にゴロで進塁打を打ってほしい場面ですから。 まぁ、打ってヒットの方がいいと言われればそれまでですけどね」 指揮官が強打で勝つという意識を打ち出し、4点差をつけられた。選手たちも打力には自信を持っており、 冒頭の木内語録にもあるように振り回しに入ってもおかしくない展開だ。ところが、九州国際大付高の選手たちは“軽打”を徹底。それが、4回の5得点につながった。 「チームに力の差がありすぎました。あんなチームをつくらなきゃいけないと思ってるんですけど」 木内監督の言う「力の差」とは、ただ単に能力のことだけを示しているわけではない。 “軽打”が本塁打以上の脅威を生む。 能力のあるチームがこういう打撃に徹すると、相手チームにとっては怖い。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch