09/10/28 13:01:41 h0y/ulsvO
>>391
お嬢「ここは私が引き付けますわ。あなたはとっととお行きなさいな」
インテリ「でも、いくらあなたでもあの数は無理よ!」
お嬢「あら、信じていませんの?」
インテリ「確かにあなたのHGの堅牢さは認めます!それでも―」
お嬢「いいえ、あなたの父上が残したシュライク、そしてあなた自信を信じていないのかと聞いているのです!」
インテリ「え?―」
お嬢「それとも、この数を私に押し付けるのですか?まあそれはそれであなたの分の報酬もいただくだけですが」
インテリ「……ふん、心配して損したわ。そこまで言うなら、私が戻るまで一匹たりとも通すんじゃないわよ」
お嬢「私を誰だと思っているのですか?あなたこそ、急ぎすぎて転倒するんじゃありませんわよ」
インテリ「バカ」
お嬢「まったく小憎らしい。さて、この私とダンスを踊りたい方からいらっしゃい!」
インテリ「速く!もっと速く!もっと、もっと速く!!」
昼間から何やってんだろうね俺。さて仕事仕事