09/10/20 20:48:03 OrO7VWwTO
ガミPが言うように、プロデューサー一人一人にそれぞれ一人ずつ、二人三脚で活動してきた春香がいるから、
自分の中の春香と各種媒体での春香との間にズレを感じてしまうのは仕方ないのかもね。
例えば>>842の台詞を言うにしても、
1、あざとい春香さん
春「どうせ私は負けるんです…だから今辞めたって同じです…」
P「………」
春「チラッ」
P「………」
春「今辞めたって同じなんです…」
P「………」
春「チラッ、チラッ(ドキドキ)」
2、健気な春香さん
春「どうせ私は負けるんです…だから今辞めたって同じです…」
P「………」
春「なーんて♪冗談ですよ、冗・談!私そんな弱音吐いたりしませんよーだ」
P「………」
春「本当に……本当です。だからプロデューサーさん、そんな哀しそうな顔しないで下さい」
P「………」
春「私、プロデューサーさんと一緒ならどんな壁だって笑って乗り越えられちゃうんですから!!」
3、つい本音をこぼしてしまう春香さん
春「どうせ私は負けるんです…だから今辞めたって同じです…」
P「………」
春「すみません……私、自信がなくなっちゃいました」
P「………」
春「私は千早ちゃんみたいに歌が上手い訳じゃないし、真みたいにダンスも上手く踊れないし、美希みたいに可愛くもなれません。
律子さんみたいに頭が良い訳じゃないし、あずささんみたいに大人じゃないし、伊織のような矜持(プライド)も持てません。
皆みたいに特別じゃないんです」
P「………」
春「だから……だからっ………」
みたいに違う反応するだろうし。
ちなみにうちの春香は、3の本音を抱えつつ、2だとPに心配をかけるから、敢えて1の反応をすると思う。
そして思いもしなかった優しい言葉をPにかけられて真っ赤になります。
春香が可愛すぎて晩御飯が食べられない……