09/04/05 19:32:36 F8qsLnjz
ようやく最上級アルケミ器具が集まったんでICのボロ家に保管してた薬草を眺めてニヤニヤしてたら、
何故か今の今まで気にもとめてなかったある事に気づいて、一度も作ったことのないDamage Personalityの毒薬を調合してみた。
んで、客足の途絶えた午前3時頃The Feed Bagに行って、麻痺させたマスターに件の毒薬を数本分打ち込んだんだ。
マップ切り替えて適当に待機して、今度は客の多い午後9時頃に入店。
ちょうどカウンター席には斧屋のオークが居て、彼はマスターを睨みつけるなり、
オーク 「私には馬鹿の為に割く時間なんてないんですよ」
マスター「私があなたと会話したがってるとでもお思いですか?」
以来カウンターの周りだけ妙に殺伐とした酒場になってしまいました。
これだからオブリはやめられないわ。