DQ大辞典を作ろうぜ!!19at FF
DQ大辞典を作ろうぜ!!19 - 暇つぶし2ch86:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/06 14:21:32 wZXEpxcY0
>>83
この項目いらなくない?
書いてあることは【テンションシステム】とほとんどかぶっているし、(しかも記述があやふや)
>この状態になるまでテンションを上げるためには、かなりのターン数を要する。
とか書いてるけど、実際はタンバリンや応援の併用で2ターン、IXのマルチなら最短1ターンだぜ?

>>84
自分は>>65じゃないけど、そういう基準は良くないと思うな。
すでに本来は【妖術士】なのに【妖術師】って間違った表記が出てきてるわけだろう?
【まだらくもいと】みたいにダブルミーニングが明かされているものもあるわけだし、
あくまでも基準は攻略本より、本編でどう書かれているかで、
漢字で書けてもゲーム中での表記を優先させるべきだと思う。

ところで自分はモンスターズには興味ないんだけど、
ジョーカー2に関することは例によって1か月はNGってことでいいのか??
それとも新作だからIXのときみたいに2か月か??

87:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/06 15:19:23 /xdXuCbLP
いくつかサイトの訂正

【ウォルロ地方】【西セントシュタイン】【東セントシュタイン】
文章中の「北東の大陸」を「北西の大陸」に訂正

【西セントシュタイン】
文章中の【[うす暗き獣の地図Lv1】を【うす暗き獣の地図Lv1】に訂正
(余計な記号が入ってリンクがはたらいていない)

88:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/06 16:16:05 /xdXuCbLP
【アユルダーマ島】
IXに登場する地名(フィールドマップ)。世界地図ではほぼ中央に位置する島。
[[【ベクセリア】]]の事件を解決した後、復活した[[【天の箱舟】]]で天使界に帰還した主人公が、
世界樹の下で聞いた[[謎の声>【女神セレシア】]]に導かれ、
女神の果実を集めるために降り立つ場所。

到着地点であり、[[【天の箱舟】]]を呼ぶことが出来る場所でもある青い木が北西部に位置し、
すぐそばの湖の中島に[[【ダーマ神殿】]]、北東部には[[【ダーマの塔】]]がある。
南側にはツォの浜があり、村の中を通らないと行くことの出来ない南西部に海辺の洞くつがある。
また、東側には天の箱舟でしか行けない高台があり、少年とサイクロプスが暮らす湖の木がある。

島の周囲は浅瀬や岩山に囲まれている部分が多く、
船で上陸できる場所は北側の海岸線と、ツォの浜付近のごくわずかな浜辺のみである。

なお、エンディング後に再スタートする際のスタート地点もこの島である。

落下アイテム
[[【溶岩のかけら】>ようがんのカケラ]] - 北西の泥地
[[【鉄鉱石】>てっこうせき]] - 南東の泥地
まりょくの土 - 南部 ツォの浜のほぼ真北、森の中心の花畑に囲まれた場所
赤いサンゴ - 南西部 海辺の洞くつへ向かう道から脇にそれた、飛び石を伝っていく砂浜

89:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/07 00:45:23 7aN1fTal0
>>85
指摘は良いが、「教養が無い」なんて言い方をしない。
確かにCDはdiscとcで書くのが正式で「discと書くべき」なんだが、
由来としてはどっちも同じで、何故表記が分かれたのか、分かれた基準は何なのかは
諸説あって明確でないぞ。

90:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/07 12:18:17 67HBVWh/0
【おおぞらを飛ぶ】を
【おおぞらをとぶ】に改題して修正
III、VIIIで使われる曲。
ラーミアでの飛行時の曲で、その優雅かつ壮大なメロディはドラクエの曲で最高傑作との呼び声も多く、
毎年行われているドラクエのオーケストラコンサートでもアンコール曲の定番の一つとなっている。
VIIIでも神鳥の魂での飛行時に使用されているがこれの理由にはいくつかの説がある。
鳥つながりか、エンディングの伏線のためか、それともただのファンサービスとするなどの憶測があるようだ。

VIIIの音源はオーケストラ版を準拠にした編曲がなされており、
前作から大幅に進歩したグラフィックによる壮大な景色との組み合わせはそれだけで感動してしまう破壊力がある。

【おおぞらに戦う】修正
VIIIで使われる曲。
ラプソーン戦のBGMで、タイトルからも分かるとおり[[【おおぞらをとぶ】]]のメロディをモチーフにして曲が構成されている。
曲のイメージは原曲とは異なり、激しい曲に仕上がっている。
IIIの[[【勇者の挑戦】]]と並んで人気の高いラスボス戦の曲。

余談だがこの曲のタイトルは当初は「おおぞらでたたかう」であったようである。
VIII発売前に某通販サイトがサントラの曲目を全部乗せてしまい、
そこにはバッチリと「おおぞらでたたかう」と「おおぞらをとぶ」という曲名が書いてあった。
付け加えれば曲順から言って明らかにラスボス曲であったため、
これを見ただけで古参ファンならラストの展開が大体読めてしまうという事態になってしまった。

よりにもよって最後のオチをばらすと言う失態に勿論速攻で削除。
せめてなのか実際にサントラに載った曲は「おおぞらに戦う」に変更されていた。

この曲名が微妙に日本語おかしいのにはこのような事情があったのである。

91:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/07 15:25:45 d5aHA4KR0
【マホバリア】
IXに登場する呪文。
味方一人の攻撃呪文への耐性を1段階上昇させる効果を持つ。
マジックバリアの下位呪文。
消費MPは3で、パラディンがLV10で習得する。

味方全体に効果のあるマジックバリアや、呪文そのものをはね返すマホカンタ・ミラーシールドが使えるようになると、
出番がなくなってしまう。
使うとしても、クエストNo.109「フォースイメージ」で魔結界の代用にする位か。

【マジックバリア】修正
VI以降で登場する呪文。
特技のような名前だがれっきとした呪文である。

VIとVIIでは賢者とパラディンがおぼえることができ、味方全員の受ける呪文ダメージを軽減する。
これまで呪文ダメージは防具の耐性などでしか軽減できなかったので、
これによってドラクエに新たな戦略要素が組み込まれたといえる。
いわばマホカンタを駆逐した主犯格。
VIIではデスマシーンやアントリアなどのボス敵も使用。
マジックバリアには補助呪文の耐性も強くする効果があり、これをかけられるとルカニやラリホーの成功率が激減、
一気に劣勢になってしまう。
使われる前に補助呪文をかけたい。
また、あまり知られてはいないが一発ギャグやステテコダンス等の特技への耐性もつく。
対神様戦ではジゴスパークをはじめとする特殊技の回避手段として重要であるので覚えておくといい。
VIIIではゼシカが杖スキル31ptで習得する。
強力な呪文を多用するボス戦はもちろんのこと、普通の敵との戦闘でも充分役に立つはず。
IXでは再びパラディンと賢者が習得する。
味方全員の攻撃呪文への耐性を1段階上げる効果になり、補助呪文への耐性は上げられなくなった。
各種補助呪文への耐性は防具でカバーしたい。
モンスターズシリーズでも登場し、呪文以外の耐性を上げる効果を持つ。

以上の通り便利な呪文ではあるのだが、このネーミングセンスがとかく叩かれる傾向がある。
「マジックバリア」なんて安直なネーミングはドラクエに相応しくない、そういうのはB級RPGのすることだ、
なぜ「マバリア」等の名前にしなかったのか(この点はマホバリアの登場でいくらかフォローされているだろうか)など、
古参ドラクエファンからの反発は根強い。
また、VIIまでは他の補助呪文と違い、戦闘中に使用してもメッセージが表示されなかった。
VIII以降の作品ではこの点は改善されている。

92:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/07 15:34:32 8vQ63ZXr0
マバリア(笑)

93:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 04:05:26 98NJxU8y0
>>84
ダメです。ちらしの裏に書いてください。

94:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 07:55:52 GT75AzO50
>なぜ「マバリア」等の名前にしなかったのか(この点はマホバリアの登場でいくらかフォローされているだろうか)など、
>古参ドラクエファンからの反発は根強い
初めて知ったけど、マジなのこれ?
そんな話聞いたことねぇ

95:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 08:41:55 9ea3z+TE0
確かにマジックバリアがドラクエらしく無いとか言ってるやつも居るが‥
そこまで叩かれてたわけじゃないぞ?せいぜい不人気作を貶める奴がたまに使ってた程度
どっちにしろそんな記述無意味だから消した方がいいぞ。懐古厨の悪意満載にしか見えん。

96:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 09:13:00 yU7EmDLS0
>「マジックバリア」なんて安直なネーミングはドラクエに相応しくない、そういうのはB級RPGのすることだ
安直ネーミングなんてDQには昔からありましたが何か

>古参ドラクエファンからの反発は根強い。
お前がそう思うなら(ry


とにかく突っ込みどころが多過ぎて( ゚д゚)ポカーン
どうひいき目に見てもチラ裏レベルの内容です、本当に(ry

97:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 09:30:53 4r3zvkDM0
まあ、7辺りで出てきた呪文は確かに違和感はあったけど
何だかんだで9になった今は気にしてないな

98:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 10:03:12 Tvm3/8sv0
>いわばマホカンタを駆逐した主犯格

この一文も何だかなぁ。
大抵は、相手のパターンによってマホカンタとマジックバリアを使い分けてるんじゃないか?
俺なんてマジックバリアが出てきてからも、昔からの癖でマホカンタの方を多く使うし。
プレイヤーそれぞれに戦術があるだろうし、こういう悪意のこもった書き方はどうか。

99:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 10:08:35 VY/MkV9P0
どうでも良い事かも知れんが、マバリアだとFF7とだだ被りになる件

100:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 11:32:03 zm4bMhHF0
>>91です。
5/7時点で掲載されている内容から主観の入っている記述をスルーしてしまったのはちょいと拙かったですね。
いやはや、申し訳ない。

とりあえず、該当記述を削除しまして。

【マジックバリア】修正
VI以降で登場する呪文。
特技のような名前だがれっきとした呪文である。
この呪文が登場するまでは呪文の名前は5文字以内に収まるものがほとんどであったが、
この呪文の登場以後は名前が6文字以上の呪文も登場するようになった。

VIとVIIでは賢者とパラディンがおぼえることができ、味方全員の受ける呪文ダメージを軽減する。
これまで呪文ダメージは防具の耐性などでしか軽減できなかったので、
これによってドラクエに新たな戦略要素が組み込まれたといえる。
VIIではデスマシーンやアントリアなどのボス敵も使用。
マジックバリアには補助呪文の耐性も強くする効果があり、これをかけられるとルカニやラリホーの成功率が激減、
一気に劣勢になってしまう。
使われる前に補助呪文をかけたい。
また、あまり知られてはいないが一発ギャグやステテコダンス等の特技への耐性もつく。
対神様戦ではジゴスパークをはじめとする特殊技の回避手段として重要であるので覚えておくといい。
VIIIではゼシカが杖スキル31ptで習得する。
強力な呪文を多用するボス戦はもちろんのこと、普通の敵との戦闘でも充分役に立つはず。
IXでは再びパラディンと賢者が習得する。
味方全員の攻撃呪文への耐性を1段階上げる効果になり、補助呪文への耐性は上げられなくなった。
各種補助呪文への耐性は防具でカバーしたい。

モンスターズシリーズにも登場。
こちらでは呪文以外の耐性も上げる効果を持つ。

また、VIIまでは他の補助呪文と違い、戦闘中に使用してもメッセージが表示されなかった。
VIII以降の作品ではこの点は改善されている。

101:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 14:21:30 KCMLBV8R0
俺もマジックバリアなんてネーミングは最低だと思うけど、わざわざ辞典に追記する内容じゃないしね。

102:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 15:28:02 yU7EmDLS0
>101
「俺もマジックバリアなんてネーミングは最低だと思うけど」
なんてのもわざわざここで言う内容じゃないしねw

103:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 15:32:42 9ow3EWpP0
【サンディのテーマ】※追記
オーケストラ版になるとトランペットやドラムで盛り上げるためサザエさんのイメージとはかけ離れたものになる。
なお、すぎやま氏は「ギャルという事でピンク・レディーのイメージで書いた」との発言をしている。
古い!とツッコミたくなるが、氏も今時ガングロギャルがピンク・レディーなんぞを聴いてない事は百も承知で
ドラクエの世界観に合うポップスとしてピンク・レディーをイメージしたとの事である。

【仲間とともに】※加筆修正
IXのBGM。
マルチプレイ限定でフィールドBGMが【野を越え山を越え】からこちらに変わる、ということで聴いたことがないプレイヤーも多いかも。
一人プレイでもラヴィエルに話しかけてマルチプレイ状態にしてフィールドに出れば聴くことが出来る。
トランペットがメロディを奏でる楽しい曲だが、曲調はなんとなく【来たれわが街へ】に似ている。

【エデンの朝】
VIIで使われる曲。
プロローグムービーで流れるのみなのであまり覚えてる人は少ないかもしれない。
映像との組み合わせもよく、プロローグを田園的な雰囲気で彩った。

【魔法のじゅうたん(曲名)】
VIIで使わる曲。
曲名の通り[[【魔法のじゅうたん】]]に乗っているときに流れる。
曲の構成は若干VIの[[【空飛ぶベッド(曲名)】]]に近いが
「空飛ぶベッド」におけるシロフォンの役割をこの曲ではフルートが担っていると言える。
曲調は躍動感に溢れており
空を飛ぶ感動や楽しさばかりではなく、少しの恐怖感や不安といった心情も感じる事が出来る。

オーケストラではフルート奏者二人が交互に吹いている点も注目したい。

【魔王との対決】※追記
オーケストラ版では曲に2分弱もの長さの後半部が追加されており、
それまでの激しさとは打って変わって非常に静かになり、不気味さを掻き立て、また前半部に戻っていく
すぎやま氏がこの後半パートを書いた意図は定かではないが
倒したと思ったデスタムーアが変身し、再び立ちはだかるシーンをイメージしたのでは?と言われている。

104:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 16:32:42 fmXXJPQA0
【もはや再び生き返らぬよう、そなたらのはらわたを喰らいつくしてくれるわっ!】
IIIにおける台詞。
魔王バラモスが放つこの台詞を合図にバラモスとの戦闘が始まる。
「死んでも城に戻されるだけ」という余裕を持ったプレイヤーへ向けたメタなネタにも見え、
ここで負けるとまずい事になりはしないかと不安に思ったプレイヤーもいる事だろうが、
敗北してもやはり城に戻されるだけであり、再び挑みに行けばバラモスは再びこの台詞を吐いてくる。

【賢者の聖水】※追記
余談だが心の汚れた人間にはこの道具名に何か思う所があるようである。
まったく以て謎である、それはそうとIIIの女賢者って可愛いよね。

【フフィーッ!!】
IXにおける台詞。
[[【エルシオン学園】]]の食堂でひたすらメシを食うデb…もといふくよかな少年が発するうめき声。
全文はこうだ。

「フフィーッ!!フフィーッ!!
ここのメシは 最高だよー!!
フフィーッ!! しあわせすぎる!!」

…幸せなようで何よりではあるが、こちらは嫌なものを見た気分になる。
しかもエルシオン学園内のイベントが進むと
「オエーップ!吐きそうだ」とか言い出す始末。勘弁してください。

この強烈なキャラクターがプレイヤーに与えたインパクトは大きく
名前が無いキャラでありながら2ch立った彼のスレは2スレ目にまで達し
「食堂の守り人」と呼ばれている。

105:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 16:46:09 yU7EmDLS0
>104
心の汚れた人間乙

106:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/05/08 19:10:53 mQjRu0P/0
>>100
細かいことなんだが、作品ごとに改行を挿入できないかな。
このスタイルの項目が一般的だとは知ってるんだけど、正直な話詰め込みすぎで読みにくいんだよね。

てかまあ、自分で修正してみることにする。
さすがにこれだけじゃあんまりなので、ついでにいくつかリンクを増やした。文章は弄らずそのまま。

【マジックバリア】修正
VI以降で登場する呪文。
特技のような名前だがれっきとした呪文である。
この呪文が登場するまでは呪文の名前は5文字以内に収まるものがほとんどであったが、
この呪文の登場以後は名前が6文字以上の呪文も登場するようになった。

VIとVIIでは[[【賢者】]]と[[【パラディン】]]がおぼえることができ、味方全員の受ける呪文ダメージを軽減する。
これまで呪文ダメージは防具の耐性などでしか軽減できなかったので、
これによってドラクエに新たな戦略要素が組み込まれたといえる。

VIIでは[[【デスマシーン】]]や[[【アントリア】]]などのボス敵も使用。
マジックバリアには補助呪文の耐性も強くする効果があり、これをかけられると[[【ルカニ】]]や[[【ラリホー】]]の成功率が激減、
一気に劣勢になってしまう。
使われる前に補助呪文をかけたい。
また、あまり知られてはいないが[[【一発ギャグ】]]や[[【ステテコダンス】]]等の特技への耐性もつく。
対神様戦では[[【ジゴスパーク】]]をはじめとする特殊技の回避手段として重要であるので覚えておくといい。

VIIIでは[[【ゼシカ】]]が[[【杖スキル】]]31ptで習得する。
強力な呪文を多用するボス戦はもちろんのこと、普通の敵との戦闘でも充分役に立つはず。

IXでは再び[[【パラディン】]]と[[【賢者】]]が習得する。
味方全員の攻撃呪文への耐性を1段階上げる効果になり、補助呪文への耐性は上げられなくなった。
各種補助呪文への耐性は防具でカバーしたい。

モンスターズシリーズにも登場。
こちらでは呪文以外の耐性も上げる効果を持つ。

また、VIIまでは他の補助呪文と違い、戦闘中に使用してもメッセージが表示されなかった。
VIII以降の作品ではこの点は改善されている。


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