デスピサロは同情の余地なき悪党 第二十九章 at FF デスピサロは同情の余地なき悪党 第二十九章 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト228:名前が無い@ただの名無しのようだ 10/03/08 21:33:52 O4JvCi4s0 そもそも>>4は>>1じゃないだろ。 >>1=4だったら>>1の時点でスレタイ変えてるはずじゃん。 テンプレが正しく変えられてるってのは>>75以降で製作中のやつじゃないの。 あれなら次スレのテンプレに掲げても良さそう。 229:名前が無い@ただの名無しのようだ 10/03/08 21:40:16 0Hb5Sqv/0 それをこのスレタイで続ける意味があるのか?って感じはするが テンプレと取るには妙な位置だし 全然違うスレタイで立ててそこで好きだけやればいいんじゃないの? 230:名前が無い@ただの名無しのようだ 10/03/08 21:44:40 sxzjwi/20 検証・考察が十分になされていないと考えられる要素。 1 「魔族」いう言葉はピサロの率いる組織を便宜的に呼称したものであり、その実態は200種以上の多種族の混成である。 これをそれなりの形にまとめ上げているピサロの指導者としての手腕は相当なものでないか? 2 ピサロが「魔族」として束ねているからこそ、魔物同士の諍いが起こらずに済んでいるという側面もあるのではないか? 3 「魔族」内での求心力を保つためには「地獄の帝王」という神輿が必要であり それを滅ぼされるわけにはいかなかったのではないか? 3 「魔族」に対して、人間はたった一種族の中でさえ欲にかられた争いを起こす(起こそうとする)。 少なくとも同種の魔物が共食いするような状況は見られておらず(あるのかもしれないが) ピサロが人間を魔物より下等な生き物と考えたのは無理からぬことではないか? 4 一部の人間だけを見て「人間全てが滅ぶべき」と考えたピサロを視野狭窄と罵る者がいるが 現実の現代社会のような情報網が発達していない中で、異種族の内情を知ることがそんなに簡単にできるのか? 社会に潜入し、たまたま人間の醜い面ばかりを見せられたらピサロが3のように考えたのも止むを得ないのではないか? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch