10/06/06 23:45:56 T6CHzwTk0
そこには大きな城があり、槍をもった門番らしき人もいる。城下町には金髪の人や、鎧を着てる人がたくさんいた。
ここは日本じゃなかったのか・・・
言葉が通じなかったらと思ったが勇気を出してその辺の人に話しかけたら、言葉が通じた。よかった。
その人によると、ここはバトランドというところらしい。ヨーロッパか?だけどヨーロッパで日本語が通じるわけがないか・・・。
それ以前にこんな街中でそこらじゅうに武器を持った奴がいるなんて、こんなところには怖くていられないので、町から出ることにした。
一歩外へ出ると、一面緑だった。
まじかよ・・・なんかショックだったので戻ろうとしたら、目の前に巨大なミミズがいた。
アナコンダくらいのでかさで、余裕からか笑ってやがる。俺はミミズが大嫌いなんだ。
逃げようとしたが、腰が抜けてしまって動けない。ああ、襲ってきた・・・
もうだめだと思ったその時、ミミズが真っ二つになった。
そして苦しそうにうねっていたがやがて動かなくなった。
見たことあるピンクの鎧が鎌からミミズの体液を拭いながら大丈夫かと聞いてきたが、あまりのショックで何も言えなかった。
なんかピンク鎧が丸腰で出るとはどういうことだとか怒っていたような気がするが、覚えていない。
気付いたころには、元の店に帰ってきていた。ピンクもいなくなっていた。
今では立派なバトランドの武器屋です。目標はトルネコです。帰りたいです。
403:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/06 23:50:14 T6CHzwTk0
皆が戻ってきてくれるよう保守
404:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/07 00:01:47 FVRteSc30
頑張れ新米武器屋
いやトルネコを目標にするのなら既に新米レベルではないな。
トルネコを目標にする意味が、その商才か財産か、はたまた腹のサイズかリア充度のどれであるかは問題だが。
405:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/07 23:41:00 2PqolkIF0
山海堂の店員乙(ぉぃ
がんばれ~
406:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/10 03:34:37 6XuLTKB3O
>>401>>402
初心に帰れて、しかも面白かったです
単発かもしれませんが、ありがとうございました!
407:Stage.20.5 総集編(B) [OP] ◆IFDQ/RcGKI
10/06/11 02:45:14 6Sr6DGmW0
タツミ「……―というわけで、2人はその薄暗い森をさまようことになったんだ」
アルス「そ、それで……?」
タツミ「しばらく行くと急に生暖かい風が吹いてきて、2人は背後に異様な気配を感じた。
振り向くとそこには、ゆらゆらした黒い影が今にも掴みかかろうと手を伸ばしていて……!」
アルス「うわー! それ絶対あやしい影だろ!? あやしい影なんだな!?
しかも中身がトロル級の反則な強敵とかなんだろ!? ヤバイって、マジ怖ぇよ!」
タツミ「あ、いや、それは人間の幽霊だったんだけどね」
アルス「なんだ。ならそいつに道を聞けば森を抜けられそうだな。良かった良かった」
タツミ「でもあの、その人はあんまりいい幽霊じゃなくて、人魂とかも飛んでて……」
アルス「ああ! 炎タイプの亡霊か。あいつら『なにも聞こえぬ』とか『メラメラ』とか、まともに話せないのが多いからなぁ」
タツミ「えーと」
アルス「わかった。ようやく道が聞けるかと安心したのに、そいつがロクに話もできない亡霊で、
結局宝箱ひとつ取れずに入り口まで戻っちゃいましたって、そういう話なんだろ」
タツミ「……」
アルス「おもしろかったけど、オチがちょっと弱いな」
タツミ「うん。ごめんね」
アルス「なんでそんなつまんなそうな顔してんだよ。
ところで、さっきからなんかカメラ回ってないか?」
タツミ「ええ? うわ、もう始まってるじゃないか! 早く言ってよ!」
アルス「ちーっす」
タツミ「どうもー。みなさんお久しぶりです。総集編の間は撮影が無いんでつい雑談に興じてしまいました、すみません」
アルス「それではさっそくサンクスコール行きまーす」
タツミ「>>317様、はい、まさに正月特番のつもりで組んだ企画でした。
僕も振り返ってみて懐かしく思いましたよー」
アルス「でも実際はゲーム内時間で1ヶ月も経ってないんだよな。俺なんかまだ現実生活3日目だし」
タツミ「大丈夫、ドラクエ関連の大ヒット作『ダ○の大冒険』だって、
初巻~最終巻まで、作中じゃわずか3ヶ月ちょっとの話だし」
アルス「マジで!!??」
タツミ「>>318様、作者本人もたまに流れ忘れて読み直してたりします」
アルス「ダメじゃん」
アルス・タツミ『それでは総集編(後編)【Stage.11~20】スタートです!』
タツミ「ここまでのお話しすべてネタバレしてますので、まだ読んでいない方はご注意ください」
【Stage.20.5 総集編(後編)】
[Stage.11~20]
Prev >>308-316
■登場人物・用語解説は下記をご参照ください。
[PC版ガイド]
URLリンク(dqinn.roiex.net)
[MB版ガイド]
URLリンク(dqinn.roiex.net)
408:Stage.20.5 総集編(B) [8] ◆IFDQ/RcGKI
10/06/11 02:51:17 6Sr6DGmW0
■Stage.11 勇者試験(前編)
【ゲームサイド】タツミ視点
勇者試験の内容は、ランシールの神殿奥にある洞窟を単独で探索し、最深部に収められ
ているブルーオーブを取ってくるというものだった。試験当日、受付に向かったタツミ
たちは一級討伐士「レイ・サイモン」と出会う。「東の二代目」の異名を持つレイもま
た、資格更新試験を受けるためにランシールを訪れていた。ランシールの勇者試験は一
日に1名までしか受けることが出来ず、レイもまた期限が今日までだという。
常に世界中を飛び回っている一級討伐士同士で試験がバッティングするという前代未聞
のできごとに神殿側も混乱し、世界退魔機構の本部に判断を仰いだ。ところが本部が出
した結論は、二人の一級討伐士に同時に試験を受けさせ、より優秀な成績を出した方を
合格にするというものだった。貴重な人材である一級討伐士をまるで潰し合わせるかの
ような方針に怒りを覚えるエリスたちだったが、タツミは洞窟内では監視がつかないこ
とを逆手に取り、互いに協力し合おうとレイに提案する。レイはタツミの案に乗り、二
人で洞窟探索に向かうことになった。
■Stage.12 リアルバトル
【リアルサイド】アルス視点
勇者試験のことをタツミに知らせるのをすっかり忘れていたアルス。だが自分と同等の
実力を持つレイがタツミに同行することがわかり、ひとまず安心した彼はその後の経緯
もモニターごしに大人しく見守ることにした。
そこにタツミの伯母が帰宅する。夜の仕事をしている彼女とは今までほとんど顔を合わ
せなかったのだが、その日は勤め先でボヤ騒ぎがあって休みになったという。アルスは
ひとり気まずく思いながらも、なんとかタツミ役を演じる。
と、玄関のチャイムが鳴り、玄関先に謎のダンボール箱が置き去りにされていた。中に
は猫の死骸が詰められており、それを見て恐慌状態に陥った伯母は、アルス相手に「出
て行け!」「疫病神!」などと罵声を浴びせる。あまりの剣幕にアルスが途方に暮れて
いると、そこへショウが訪ねてきた。彼がうまく伯母の気持ちを静めてくれたお陰で、
ひとまずその場は収まった。
「夢」で把握していたタツミの生活と「現実」とがあまりに違っており、アルスは悩ん
だ末ショウにタツミの過去を調べてほしいと頼んだ。
409:Stage.20.5 総集編(B) [9] ◆IFDQ/RcGKI
10/06/11 02:55:31 6Sr6DGmW0
■Stage.13 勇者試験(後編)
【ゲームサイド】タツミ視点
レイと二人で勇者試験に臨んだタツミは、地下二階で突然大量の魔物に襲われる。桁違
いの強さを持つレイのお陰で難を切り抜けることが出来たが、その過程でレイがタツミの
血液恐怖症をロダムから聞いて知っていたことが判明する。気遣ってくれるレイにタツミ
は、自分の記憶力の良さが仇となり精神が不安定になりやすいことと、その切っ掛けが血
を見ることだという話をする。
洞窟探索を続ける途中、タツミはレイが気付かないうちにスカイドラゴンにさらわれて
しまう。そして連れて行かれた先で、石の人面越しに魔王バラモスと対面する。バラモス
はタツミに、このDQ3の世界そのものが「ゲーム」であるがゆえに壮大な無限ループになっ
ていること、その事実にアルスが気付き悩んでいたことを告げた。
バラモスとの対面後、タツミはレイに勇者試験の合格を譲ってしまう。この世界そのも
のが無限ループである、という根本的な大問題を前に、勇者試験の合否などどうでも良く
なっていたのだ。
■Stage.14 Cursing My Dear
【リアルサイド】アルス視点
4度―タツミが暇潰しにDQ3をプレイした回数の分だけ、アルスは魔王討伐の旅を繰
り返していた。アルスはタツミに、なぜか自分だけが前回の冒険の記憶を引き継いでおり、
父の死や地下世界の取り残されるエンディングなど、どんなにあがいても変更できないス
トーリーをなんども体験しなければならないことに気が狂いそうになっていたと告げる。
携帯ごしにじっと耳を傾けていたタツミは、「だからといってプレイヤーを巻き込むの
は単なる八つ当たりだ」とアルスを冷たく突き放すのだった。
■Stage.15 喧嘩と恋とエトセトラ(前編)
【ゲームサイド】タツミ視点
アルスとの対話を打ち切ったタツミは、彼の話から、アルスが自分の本当の現実をまる
でわかっていなかったのだという事実を知った。アルスがうらやましがっている「三津原
辰巳」という少年の生活は、実はタツミが理想として描いていたただの妄想であって、本
来の自分の姿とはかけ離れたものだった。
しかしもともと自分の暗い過去をアルスに知られたくなかったタツミは、その方が都合
がいいと割り切る。そして一人でアリアハン王の元に向かうことにした。勇者試験に落ち
た以上、約束通り厳刑を受けなければならない。それもタツミの計算の内であり、彼を
「アルスに成り代わろうとしている不貞の輩」と思いこんでいるアリアハン王のうっとう
しい干渉を打ち切るため、これで決着をつけるつもりでいたのだ。
だがいよいよ刑が執行される寸前で、刑場に思いがけない人物が飛び込んできた。
■Stage.16 喧嘩と恋とエトセトラ(後編)
【ゲームサイド】タツミ視点
刑場に駆けつけたのはエリスたち仲間3人と、「東の二代目」レイだった。驚いている
アリアハン王らに、レイは堂々とタツミの無実を訴える。自分が代わりに刑を受けてもい
いとまで言い切るレイにタツミも慌てるが、レイはタツミに「惚れているからだ」と突然
の告白をし、その場は騒然となった。そこでレイが実は女性であったことが判明したり、
そのままタツミのパーティに加わることになったりと騒ぎは続き、うやむやのうちに刑の
執行は取りやめになってしまった。
410:Stage.20.5 総集編(B) [10] ◆IFDQ/RcGKI
10/06/11 02:57:22 6Sr6DGmW0
■Stage.17 うちの勇者様
【ゲームサイド】サミエル、エリス、ロダム、それぞれの視点
アリアハン王は恩赦と引き替えにすべて説明しろとタツミに命令する。タツミは城の一
室を借りると、皆の前で自分は別の世界に住む人間でアルスと入れ替わりでこちらに来た
ということや、ルビスの使命を受けたというのも魔王が裏で手を引いているというのもデ
タラメで、実際はなぜ入れ替わったのか理由はわからないと告白する。ただ「向こうの世
界」は魔物もいない平和な世界なので、アルスに身の危険はほとんど無いと語った。一応
の納得を見せた王から正式に許可をもらい、タツミ一行は旅を続けることになった。
その夜、ルイーダの酒場で新たにパーティに加わったレイの歓迎会が行われた。ふと宴
席から姿を消したタツミを探して外に出たロダムは、スライムのヘニョを抱えて涼んでい
るタツミを見つけて話しかける。本当はまだ隠していることがあるのでは? と問うロダ
ムに、タツミは謎の言葉を返す。
それは、自分は「誰か」とゲームで競っていること。そして、彼自身が元の世界に帰る
ことを拒否すれば、彼の負けとなってしまうという内容だった。
この世界で自分たちと楽しく過ごすことが、逆に勝負の上で不利になるという話に、ロ
ダムはひとり胸を痛めるのだった。
■Stage.18 SAKURA MEMORY -Part2-
【リアルサイド】アルス視点
タツミに「こんなゲームは一方的な八つ当たりだ」と強く責められたアルスだったが、
その言葉が決して彼の本意ではないことに、アルスも最初から気付いていた。だからこそ
タツミの真意がわからず混乱する。とりあえず彼の願い通りTVを消し、その夜は大人しく
眠りに就いた。
翌朝ユリコから電話があり、アルスに前もって頼まれていたものが見つかったので渡す
ついでにデートはどうか?と誘われる。ユリコの案内で街の中心部へと向かったアルスは、
地下鉄や巨大なミラービルなどに驚いたりしつつ、駅前のファーストフード店に入った。
そこで彼女から「住み込みOKの働き口」の資料を受け取る。現実で生活していくにあた
り自分でも勤まりそうな就職口の斡旋をユリコに頼んでいたのである。
そこにショウから「アレフが逃走した」という電話が入る。だがショウにはアレフと交
戦したことを一切語っていないことから、ショウが自分を監視していたことが明白となっ
た。指示に従う気はないと断り、アルスはユリコには違う電話だと嘘を重ね、そのままデー
トを続ける。映画やショッピングなどしてつかの間の平和を楽しんでいたアルスだったが、
今度はユリコの携帯にカズヒロから連絡が入る。カズヒロはなぜかタツミがアルスと入れ
替わっていることを知っており、どうも様子がおかしい。その電話が切れた直後、今度は
アルスの携帯が鳴った。相手はカズヒロの番号からだったが、出たのはアレフだった。
411:Stage.20.5 総集編(B) [11] ◆IFDQ/RcGKI
10/06/11 03:01:45 6Sr6DGmW0
■Stage.19 望むか、臨むか
【リアルサイド】アルス視点
アレフがカズヒロを誘拐したらしい。驚愕する二人の元にショウが現れる。ショウの現
実の親が警察関係者であることを知っているアルスは、この件はそのままショウに任せる
ことにした。「助けに行ってくれないの?」と問うユリコにアルスは「自分はただの子供
だ」と冷たく突き放す。ユリコは納得いかない様子だったが、ショウが予め連絡していた
片岡家の迎えの車が来ると、素直に帰って行った。
アルスもショウの組織で保護されることになった。そちらに移動する前にタツミのマン
ションに寄って欲しいと頼む。マンションに戻ったアルスは、ショウを玄関の前に待たせ
たままタツミの自室で彼に電話する。電話に出たタツミに、なぜタツミが自分を恨まない
のかわからない、と疑問をぶつける。プレイヤーを犠牲にしたことや、その上で現実の人
間として生活していくことに悩んでいることを言外に読み取ったタツミは、だがあっさり
と「やっちゃったもんや仕方ないんだから、グダグダ考えてないで好きしなよ」と彼を肯
定した。その言葉で吹っ切れたアルスは、マンションのベランダからこっそり出てショウ
から離れ、ひとりアレフの元に向かう決意をする。
【ゲームサイド】タツミ視点
アルスから意外な弱音を聞き、少し言い過ぎたかと反省するタツミ。アルスにぶつけた
言葉のほとんどは本音ではなく、単にしばらくの間モニタリングさせないために心理操作
だった。
タツミたち一行は今、女海賊ジュリーの本拠地に来ており、レッドオーブを譲ってもら
うよう交渉中だった。タツミたちの乗る船リリーシェ号の船長が過去にジュリーと交戦し
たことがあり、最初はぶつかり合う寸前だったが、ジュリーの母国サマンオサの異変をな
んとかしてくれるなら、という条件でレッドオーブを渡してもらう。すぐにもサマンオサ
問題を片付けるべく、最後の鍵が無い現状でイベントをこなせないか思索するタツミ。レ
イの協力でそれは実現できそうだったが、その話し合いの過程で、なんとレイがガイアの
剣を所持していることが判明する。
■Stage.20 最大効率優先主義
【ゲームサイド】タツミ視点
効率良くイベントをこなすため、タツミはチームを二分し同時進行することにする。サ
マンオサ周辺の問題をエリスたちに任せ、自分はレイと二人でネクロゴンドへシルバーオー
ブを取りに行くことにした。レイのずば抜けた戦闘力であっという間にネクロゴンド奥の
祠に辿り着いたタツミたちは、そこでひとり生き残っていた男から、この地にはかつて一
つの王国がありバラモス襲撃により滅んでしまったことを聞かされる。そしてその国の将
軍であった男もまた、自身の知らないうちに勇者をおびき寄せる罠として魔物化させられ
ていたのだった。レイが男の首をはね、勝負は一瞬で決した。タツミに「勇者なんかやっ
てると、ああいうのはよくあるんだ」と語る。
そこに電話がかかってくる。レイから離れ出てみると、相手は知らない少年だった。
「ショウ」と名乗った少年は、アルスが無限ループで苦しむハメになったのはタツミのせ
いだ、と彼を糾弾する。そのことに少なからずショックを受けたタツミだったが、しっか
りしろと自分に言い聞かせるのだった。
412:Stage.20.5 総集編(B) [EN] ◆IFDQ/RcGKI
10/06/11 03:03:29 6Sr6DGmW0
タツミ「以上、【Stage.11~20】をざっくり紹介いたしました!」
アルス「こうして並べてみると、やっぱりゲームサイドは話の進み方が早いな」
タツミ「仕方ないんじゃない? 現実とゲームでは時間の流れが5倍くらい違うみたいだし」
アルス「あ、基準あったのか」
タツミ「作者も時系列を合わせるためにしょっちゅう電卓たたいてたよ」
アルス「小説書くのに電卓たたくって変わってるよな……」
タツミ「次回からは本編です。まずはリアルサイドだね。アレフとの対決!」
アルス「現実の人間がゲームに入り込んでしまう、ってのは割と多いと思うが、
ゲームの人間が現実に来た時にどうなるかっていうのはあんまり無いと思う」
タツミ「能力も抑制され呪文も使えない勇者が、さてどんな戦いを見せるのか」
アルス「請う、ご期待!」
----------------------------
本日はここまで。
すっかりご無沙汰してしまいました。
またこれから少しずつ本編を進めていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
413:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/12 06:15:15 qlHJJRO+O
ビアンカが宿屋のおかみさんで俺歓喜
何泊もしちゃう
414:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/14 12:23:17 v7cVTOqo0
保守
415:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/19 14:09:09 OqDR6H8gO
お、久々に来たらR氏が! まとめ乙です。
しかしもうStage.20か。早いものですなあ。
416:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/19 21:53:13 bEzDkTxb0
保守
417:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/06/25 20:55:19 Ob7hjO/E0
保守
418:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/07/01 17:16:41 Q5aGkXqm0
ほっしゅ
419:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/07/05 07:32:06 XQc5b/OzO
ぬるぽ
420:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/07/06 06:06:18 Rc7tU4vuO
>>419ガッ
421:名無しさん@そうだ選挙に行こう
10/07/10 21:49:08 WcTpltZ20
ほしゅ
422:名前が無い@ただの名無しのようだ
10/07/15 12:43:36 UPOboxFa0
ほしゅ