デスピサロは同情の余地なき悪党 第十九章at FFデスピサロは同情の余地なき悪党 第十九章 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト705:名前が無い@ただの名無しのようだ 09/02/19 14:06:30 qVy/azEa0 魔族が、ではないよ ピサロが人間を根絶やしにしたいと強く願うその根源が ロザリーが安全に暮らせる世界のデザインにあったと見るのが妥当 そういう話 つまり、魔族の王としては問題ありまくり 私情を挟みまくっているわけだからね だが、それは何らピサロへの同情の余地を奪うものではない 706:名前が無い@ただの名無しのようだ 09/02/19 14:19:14 qVy/azEa0 たった一人のエルフのために人間という種全てを根絶やしにするのは~ これに関してはぜーんぜん間違ってるよ ピサロはまず、人間という種に誤解を抱いている 私欲のためにロザリーを襲った人間を人間の全てと勘違いしてしまった そのための働きかけを行った事はエビルプリースト自身が述べている通り 実際の人間は、千差万別で、いい人もいれば悪い人もいる これはソースも糞もなく実際にプレイしたことがあるならわかる事 しかしこのあやまった認識をさも正しい事であるかのように錯覚したのは何故だろうか おそらく作中に描かれている以上に、ピサロはロザリーを悪意ある人間から救ってきたのではないか そして、悪意ある人間をロザリー襲撃に駆り立てたのがエビプリなのではないだろうか つまり、私の推論ではやはりエビプリこそが最も悪役に相応しい男である 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch