09/01/10 02:25:56 A1IbUYGeO
>>627
安心しろ。フリオもだ
ジェクト「あちらさんの投手がうちのガキじゃあこっちは俺様が投げるしかないな」
ガー「ワシは受けんぞ。動かないで受けてるだけでいいならエクスデスが適任だろう。」
先生「無情だなぁ(泣)」
ガブラス「ジャッジが何故選手で出なければならんのだ?」
ゴル「仕方あるまい、男の戦いなのだから。では私は外野に行かせてもらうとしよう。」
ガー「これ、他の者も早く散らんか!」
皇帝「何故私が動かねばならん。私が貴様等を駒とした采配で導いてやろうというのだ。」
クジャ「なぜ僕がこんな野蛮な事をしなきゃいけないんだ?」
セフィ「興味が無いな…」
ケフカ「靴に砂がハイリソウジャナーイ」
ガー(相変わらず協調性の無い奴らめ!)「皇帝よ、昔から三塁は一番の花形としてスターが着く場所だ。お主にならふさわしいと思ったんだがな。」
皇帝「世界に三塁手は私一人!高見の見物もいいが、直々に虫けらどもを捻り潰してやろう。」
ガー「クジャよ、ジタンとやらはショートを守るそうだぞ。」
クジャ「僕に指図するな!ふぅん、だが、ジタンに野球をやっても僕の方が上だということを見せてあげよう」
ガー「そういうば昔から野球ではライトの守備位置が約束の地とかなんとか…」
セフィ「約束の地へ!」