09/01/08 19:15:07 3G5+1xVX0
バッツ「クリスタルが手元にあるならなんで教えてくれなかったんだ?」
コスモス「すみません……すぐ近くにあるのはわかっていたのですが、それはちょっと特殊な物で」
バッツ「ん?コレなんかあるの?」
コスモス「そのクリスタルは体内に侵入している可能性があったんですよ」
バッツ「げ、そしたらどうなってたんだよ!?」
コスモス「お尻が輝くのです」
バッツ「……」
先生「説明しよう。バッツの子孫の体内にクリスタルが入り込み、尻が光ったことがあるのだ」
雲「お前子孫いるのか!?」
ミッシー「一生童貞だとばかり……」
バッツ「……、うりゃ」
ミッシー「ああっ、私のナカにクリスタルが!?」
雲「ミッシーのお尻が光っておる……!」
フリオ「ゴクッ……」
ミッシー「どどどどうしましょう!?取れるのですかコレ!?」
コスモス「……チョコボの羽ならありますが……」
バッツ「くすりしマスターしてるから下剤を調合できるぞ」
雲「わしの触手でなんとか」
フリオ「ゴクッ……」
ミッシー「そ、そんな酷なことはないでしょう!?せめて……その、スコールに……」
スコール(何させるつもりだよ……)
ゴルベーザ「いいですとも!」
スコール「!?」