09/07/25 11:57:17 vtpjrab3
ひがみ、と受け止められることはとても残念です。
私は再建を希望しておりません。
再建できるか否か、ホルモン療法できるか否かが問題なのではなく
他者=それぞれの立場の人への思い遣りのことを言ったつもりでした。
ホルモン療法のことを書くのでも、
「私はホルモン療法が出来るタイプでした。本当に良かった!
だって抗癌剤ってやっぱり身体にものすごく負担がかかるし
そもそも自然なことじゃないですよね。本当にラッキーでした!」
と書いたら、それは思いやりに欠けませんか?
私がホルモン療法できない立場ならとても辛いです。
「再建ブログ」で参考になるものたくさんあるし、励まされるものもあります。
ただ私が目にしたいくつかは、上に書いたような調子で続いており
それが残念だということです。
私は温存から全摘し、ホルモン療法をしていますが、ホルモン療法をできない方
又温存でも希望した結果にならなかった方、あらゆる立場の人を想定して
言葉を選んでいます。
このスレッドはずいぶん励まされ、好きなスレッドでしたが残念です。
ありがとうござました。