●●● 極真の裏暴露 中村忠著「人間空手」at BUDOU●●● 極真の裏暴露 中村忠著「人間空手」 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト696:(^○^) ◆KYAHA/emlo 10/06/24 13:18:28 AfdI1nCg0 ★★★★★ 中村忠が暴露! 極 真 イカサマ海外進出の手口 ★★★★★ 極真のあきれた海外拡張の手口が、下記のように、中村忠著「人間空手」で暴露されています。 「当時の極真会では、希望者から寄せられる昇段や支部認定のための審査を、驚かれるであろうが 8ミリフィルムで行っていたのである。それらの希望者のほとんどは、 極 真 空 手 と は 縁 も ゆ か り も な い 人 間 た ち で あ っ た。 ・・・☆ 中略 これに対して、本部は送られてきたフィルムを適当に見て、審査料二百ドルが添えられていれば すぐに段を発行し、支部として認定していた。 まったくノーチェックといってもいいほど、ルーズ この上ない対応であった。 私はこうした姿勢に対してずっと疑問を抱いてきた。」 697:(^○^) ◆KYAHA/emlo 10/06/26 00:51:08 lvgntIbt0 ★★★★★ 極 真 の 知恵遅れたちは マンガと現実を混同した ★★★★★ 中村忠著 「人間空手」 の中で極真の連中の現実と虚構の混同した異常な状況が 冷静な目で記述されています。 極真の馬鹿ぶりは今も昔もまったく変わっていないようです。 「だが、マンガで極真会が有名になるに伴って、これは比喩でも皮肉でもなく言うのであるが、 極 真 会 そ の も の が マ ン ガ 化 し て い っ た。 もともと「実戦空手」「ケンカ空手」という考え方自体、現実的であるように見えて、 非現実すれすれの発想を含んでいた。 「ルールのない空手」が成り立つかどうか考えてみればすぐにわかるだろう。 だが少なくとも、強さ弱さがはっきりしている現実の世界にいるかが限り、 そこには秩序も礼節もあった。 ところがいったんマンガというフィクションに描かれてみると、空手という世界の秩序の 体系の根本となる「強さ」を計る尺度がすっかり現実離れしてしまうのである。 非現実的な強さをもった「極真会」が一人歩きして、それがあたかも現実のように受け取られて 入門者が引きも切らないという現象はここから起こっている。 だが最も悪かったのは、極真会そのものが現実ではなく、何と梶原一騎が作り上げた フィクション の 中 に 生 き よ う と し た こ と だ。 (中略) 「強い極真会」 「その中にいる強い自分」・・・・その 幻 想 から本当の自分を 引き剥がすことは、そう簡単になし得ることではなかった。」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch