07/09/09 03:07:06 EDoHfwi4
その、初めて、なのに。
いまさらながらナカマは少し後悔する。今からでも着替えるべきだろうか?
襖を見る。その向こうに居る、この部屋に馴染まぬ男性の姿を思う。
こんな格好じゃガッカリされてしまうかもしれない。
「どうして、関さんにこんなこと言っちゃったんだろう…」
誰でも良かった。むしろ全然知らない誰かの方が良かったはずなのに。
服は脱いでおくべきなんだろうか。
よくわからなかったが、何となく人に脱がされるのは厭だなと思った。
「あの、なんなら僕はここで話を聞くけど」
襖越しに遠慮がちな関の声を聞き、ナカマは飛び上がりそうになる。
思ったより長く待たせていたのかもしれない。
「やっぱりこんなことが正しいとは思えない。摩子ちゃんの気が変わったのなら」
「だ、だめです!」
自分でも驚くほど大きな声で関の言葉を遮る。
今この機会を逃せば、もう望みはかなわないかもしれない。
ナカマは一瞬だけ躊躇し、それから一気にジーンズを下ろした。
「…あ」
どうして今まで忘れていたのか。
身体中に冷たい液体を流し込まれるような錯覚。自分の体なのにうまく力が
入らない。立っていられなくなってナカマはその場へしゃがみこむ。
「摩子ちゃん?大丈夫?」
物音に異常を感じたのだろう、襖越しの声が緊急のそれへと変わる。
「関、さん」
すぐそこにいる人へ呼びかけているのに、喉がかすれてうまく声が出ない。
それでも彼の耳には届いたらしい。
襖を開けたことを関は後悔した。
日は落ちかけていたがナカマが望むほどあたりは暗くない。
それでもいつのまにか室内と廊下の明るさは逆転していて、襖に手をかけた
関の影と四角い形をトリミングしたまま長い明りを差し入れる。
夕闇の寄せる部屋の中央、シャツ一枚という不自然な格好で布団の上に少女は
座していた。髪を下ろした姿は、いっそう幼い。
だがそんなものに気がついたのは後だ。真っ先に関の目に飛び込んできたのは
少女の白い両腿に印された死の宣告だった。
ナカマはわずかに顔を上げ、すがるような眼で関を見る。
「…って」
「摩子ちゃん」
「怖くて」
窓から見えていた街頭に明りが灯る。
「怖くて、たまらないんです。一人でいると、叫びだしそうになる」
当たり前だ。けれどそんなことすら誰にも言えなかった。
「おかしいですよね。今までさんざん義務を果たせって言ってきたのに」
初めて告白するのだろうそれは半井摩子の嗚咽だった。
ああ、やっぱり。この子は声をあげずに泣くのか。そう思いながら、関は
部屋に足を踏み入れる。布団の感触で足もとは柔らかい。
「もっと皆のこと知りたかった。私のことも知っててほしかった」
ナカマの前に膝をつく。目の前にいるのは、どこにも逃られずに怯える女の子だ。
「私、私…やらなくちゃいけないことだって、わかっているのに」
これ以上は聞いていられなかった。今必要なのは言葉ではない。
不意に温かいものに包まれ、ナカマは言葉を失った。それが関の腕だと気が
ついた時、鮮明に思い出す。今まで何度も反芻したその光景を。
885:関 × ナカマ『お客さん』8
07/09/09 03:08:50 EDoHfwi4
あの時、ジアースの中で私が『選ばれた』瞬間に ──
皆が振り返り、そしてうつむき視線をそらした。
そうだろう、どんな表情をすればいいのか。私もそうしてきた、多分。
そのくせ何人もの搭乗者を追い込んでいたんだ。
── 一番、近くにいた人の表情を私は覚えている。
厳しい顔だった。
安堵でもない、憐れみでもない、むしろ怒っているみたいだった。
『私は、私の義務を果たします』
そう自分に言い聞かせる私をまっすぐに立つその人は見ていた。
それを、私は覚えている。
「…関さん」
「うん」
関は短く答え、片腕に収まるような少女の細い身体を抱きしめる。ナカマの
腕が遠慮がちに背中に回るのを感じる。それが、望みなら。他に出来る事が
ないのなら。関は自身の倫理や常識といったものに最後の蓋をした。
とはいうものの。
ナカマの細い体をどう扱ったらよいのか。肩に手をかけたまま、関は今さらの
ように戸惑い彼女の顔を見た。視線を受けたナカマは、そっと関の手を
振りほどくと立ち上がり、壁にかかっていたハンガーをとる。
「上着、脱いでください」
これではどちらが相手を気遣っているのかわからない。
「ありがとう。でも、いいよ」
それでもそんな日常的な仕草は部屋の空気をなごませてくれた。
ショルダータイプのホルスターは着脱に時間がかかる。体に馴染んだベルト
から解放されてしまうと妙に身は軽く、心細いような気持ちになる。
通常、関は室内でも上着をとることはしない。
その理由がこれだ。ジアース対策委員に編入されてから、彼には銃の携行が
許可されている。ジアースをめぐる子供達の周りは常に危険だった。ほどんと
条件反射で安全装置を視認し、折り畳んだ上着の中にそれを押し込む。
見てはいけないような気がしてナカマは目をそらす。どうしてそう思ったか
自分でもよくわからなかったが仕事を惹起させるものは厭だった。
「気が変わったら、すぐにやめるから」
あらためて向き合うと再び正座した格好のナカマは目に見えて体を固くする。
本当に体が薄い子だと関は思う。女性と呼ぶには幼すぎる。だがもう考えまい。
小さな顔、細い首。薄水色のシャツから覗く手首もどこまでも細い。その下に
伸びる脚にはあの不吉な印がくっきりと刻まれている。そのせいで余計に色が
白いのだと感じる。
手を伸ばし頬に触れると、びくりと肩を震わせた。
「…あ」
キスをするのも初めてなんだろう。
出来るだけゆっくり進めよう。いつでも止まれるように。
最初は、唇に軽く触れるだけの接吻を。
唇が離れるのをナカマはぼんやりと見上げていた。人の唇って柔らかいんだ、
と思う。
「外すよ」
関は彼女のシャツに手をかけこちらを見ていた。意識を戻されナカマは
にわかに全身を強張らせる。それがよほど不安そうに見えたのだろう。
「やっぱり、やめておく?」
少女はかすかに首を振ると小さく答えた。
「つ、続けてください…」
よほど恥ずかしいのだろう、語尾は消え入りそうだったが意思は固い。
その姿はじわり、と関の心に黒いものを残した。それが見る者に加虐的な
気持ちを抱かせるものだと彼女は気付いてもいない。
886:関 × ナカマ『お客さん』9
07/09/09 03:10:14 EDoHfwi4
上から順番にボタンを外していく。一つ、二つ。三つめのボタンを外した時
シャツの下につつましく覆われた胸が覗く。
予想した通り、白い飾り気のない下着がナカマの肌を隠していた。健康的と
言って良いデザインのそれは欲情を誘うものではなかったが、彼女らしい
ものだった。
最初に部屋に入った時にも感じたのだが、どうもナカマはあえて女らしさや
色気を遠ざけているように関は思う。この年頃ならばそれなりに興味を持ち
自身を装うのが普通だろうに。
見ると、ナカマは視線に耐えるようにうつむいている。ほんのりと目元を染め
恥ずかしさに震えだしそうなのをじっと押さえていた。
「あの、そんなに見ないでください」
ナカマにそう言われてはじめて関はずいぶんの間、彼女を無遠慮に眺め回して
いたことに気付く。品定めされているように思ったのだろう、ナカマは視線を
落とすと
「変、ですか、やっぱり」
申し訳なさそうに呟く。
それがたまらなく可愛らしく、関は思わず微笑んだ。
「いや、そんなことはないよ」
いくら厳しく模範的に振る舞おうとしてもナカマは自分が思うよりはずっと
整った容姿なのだ。自然に女らしさを身にまとう頃にはさぞ色香のある美人に
成長していただろう。
その時に彼女を抱く男が癪だな。あり得ない仮定に下らぬ嫉妬まで覚える。
「いいんです、そんな」
関はまだ何か言いたそうなナカマの言葉を遮って首筋に顔を埋めた。
「…っん」
不意を衝かれたのだろう、ナカマは身をよじって反射的に逃れようとするが
腕を押さえられてどうにもならない。関は構わずに首筋から耳元へ、唇で
その形をなぞりあげていく。その課程で邪魔になった彼女のシャツを少しずつ
剥ぎながら、あらわになった肩にも唇を這わせる。
「…あっ…く、くすぐった…」
何、これ。すっかり混乱したナカマは知らずに声をあげていた。
くすぐったいのに、ぞくぞくと背筋が粟立つ。
「摩子ちゃん、気持ち悪くない?」
耳元で関が訊く。こんなに近くに他人の息使いを聞いたことはない。
音が空気の振動で伝わるのは知っているけど、きっとこういう事なんだ。
「は、はい…気持ち悪くは…ないです」
「じゃあ続けるけど…厭になったら言うんだよ」
いつでもやめるから、という言葉を省略して関はナカマの髪を撫でた。
その心遣いは彼女にとってなぜか切なく感じられた。
二人の間に言葉がなくなると微かな金属音が耳について、ナカマはなんとなく
今まで訊くのがためわられていた疑問を口にする。
「関さん、その、手はなんともないんですか」
関は動きを止め、体を起こすとナカマを見て困ったように言う。
「ああ、これ…気になるかい?」
「くっついたんですか」
その子供らしい問いに、関は思わず笑いそうになる。
「いや、そうじゃないけど。全部を修復するのはさすがに無理でね。
大丈夫、日常生活には支障ないよ」
887:関 × ナカマ『お客さん』10
07/09/09 03:12:08 EDoHfwi4
「あの時はびっくりしました。だって」
それは関にとっても同じだ。あんなものが存在し、なおそれを上回る事態など
誰も予想しえなかった。馬鹿げている。
考えないようにしていた事を思い出す。コエムシは今も「視て」いるのだろう。
追いつめられた末に、こうして身を寄せる少女とただそれを受け止めるしか
できない自分を。
構うものか。見えぬ相手に毒づく。
巨大な影に追い立てられるような焦燥はいつでもそこにあった。そこから
逃れるように関は再び少女の唇を求める。今度は少し強く。
ナカマは大人しく目を閉じたが、唇を軽く噛まれると驚いたように口を引き
結んでしまう。無理もない。
「摩子ちゃん…すこし、口を開けてくれるかな」
「…はい」
小さな顎を引き、促すとナカマは素直に唇を開いた。その素直さに関は一瞬
胸を衝かれる。自分は、何をしているのだ。けれどここで熱を失えば二度と
再びこんな真似は出来ないだろう。関は自身の想いをねじ伏せるように強引に
ナカマの唇をふさいだ。
あきらかな異物の挿入にナカマは大きく目を見開く。
「んぅ…んっ…!」
挿しいれた舌で口腔を犯す。片手で収まるような小さな頭を支えて逃げようと
する舌に深く絡める。
「ふっ…あ」
苦しげに胸にすがりつく手の頼りなさに一度は唇を離した。ごく近い距離に
互いの目を見合ったまま、ようやく解放されたナカマは大きく息をつく。
呼吸を整えようとなだらかな胸が上下する。
わずかに瞳を潤ませ、見上げるその顔に戸惑いはあるが嫌悪はない。それでも
関は聞かずにはいられなかった。
「続けても…?」
再び手を伸ばし頬に触れる。ナカマはもう身を引こうとはせず、小さく頷いた。
二度、三度と次第に長く深く少女の唇を奪う。受け入れ方を覚えたのだろう、
拙いながらもナカマは精一杯応えようとする。
「ん…ふ…」
向かい合い座したまま、互いに溶けるように何度も舌を絡め合う。背中に
回された関の手がふつりとナカマの胸を解放する。またひとつ身を剥がされて
いくのを感じながらもナカマは唇を離そうとはせず、関もまたそれを許さない。
直に空気に触れるのを嫌うかのように身を寄せた少女の身体を引き寄せる。
「は…」
名残惜しく唇を舐めて離す関の体へしがみつくように、ナカマはその背に手を
伸ばし、何気なくその先に視線を送ってどきりとした。
関の肩の向こう、そこにはこちらを向くように鏡があった。関の背中に隠れて
自分の姿はほどんと見えない。
やっぱり、男の人って大きいんだ。そんな事を回らない頭で考えた時
「あっ…!」
首筋に押し当てていた唇で、関がかるく耳を噛んだ。
そして、ナカマは見てしまった。今まで見たこともない表情で声をあげる
自分の姿を。
あれが…私…?
忘れかけた羞恥心が一気に体を支配する。何年も過ごして来たこの部屋で
乱れて声をあげる自分が、たまらなくいやらしい存在に思えた。
目を逸らす。見たくなかった。なのに、見てしまう。
888:関 × ナカマ『お客さん』11
07/09/09 03:14:22 EDoHfwi4
「ひゃっ…!」
背中に回されていた関の手がゆっくりとウエストをなぞって降りてゆく。
くすぐったい、でもそれだけじゃない。もっと触ってほしい。ナカマはただ
それだけを思い広すぎて回しきれない背中に精一杯腕を伸ばす。鏡の中の
それも同じように関を抱く。その女はとても嬉しそう、だった。
触れられているところだけに熱が灯るような錯覚と虚像の中の自分。
ナカマの身体を確かめるように添わせていく関の指にうまく頭が回らない。
「あ…っん」
どうしようもなく追いつめられて、ナカマは関を見上げた。
「…摩子、ちゃん?」
腕の中、間近に見つめられ関は息を呑む。
小さく開いた唇、とろりとした瞳。僅かに汗をにじませ、すがるように自分を
見る少女はこの上も無く侵しがたいものに見えると同時に、滅茶苦茶に壊して
しまいたくなるような、そんな危ういバランスを関に突きつけていた。
白い肌、薄い胸が乱れた呼吸に揺れている。
「関さん」
「…焦らなくて、いいよ」
半分は自戒のための言葉。このまま続ければ、自分はどこかでナカマを壊して
しまうだろう。関は意識したことのない凶暴な欲求が、頭をもたげるのを
自覚していた。その扉は永久に閉ざしておきたい。
しかしそんな思惑は、どこまでもまっすぐな少女の前に無力だ。
「お願いですから、優しくしないでください」
いつでも引き返せるという鍵をナカマに委ねることで逃げ道を用意している。
それを指摘されたようで。
「どうして」
「それは…」
それはナカマにもわからなかった。ただ、関がナカマを気遣う発言をする度に
寂しさを感じている。そして、虚像を見せつけられてわかったことがある。
私は嬉しいんだ。こんな状態でも。この人に、抱かれることが。
「あ…」
ぽたり、と涙がこぼれた。今までずっと我慢できたのに。
気付いてしまうと簡単だった。
怖いんだ。本当に求められている訳じゃないことを思い知らされるのが。
誰でも良かった、なんて嘘だ。今頃気がつくなんて。
「摩子ちゃん」
厭だ。聞きたくない。
飛び込むようにナカマは関の首に手を回し、つい先ほど覚えたように唇を
寄せてそれをふさいだ。溢れる涙もそのままに滑り込ませた舌で相手を求める。
「…んっ」
驚いた関が応えるより早く、夢中になってそれを吸う。ぽろぽろと、もう
止められなくなった涙をこぼしながら。それは、あまりにも無心で一途な
求愛だった。
「っは…あ…」
だがナカマの知識はそこまでだ。ここから先のやり方なんて知らない。
鼻先が触れるほど近い場所で瞳を合わせ互いに息を交わした一瞬の後。
ぐるり、とナカマの視界が一転した。
見慣れた天井。それが自分よりずっと大きな影で隠れている。
今まで見せたことのない表情。押し殺したような低い声。
「もう、訊かないよ。…いい?」
両肩を痛いほどに押さえつけ、関が見下ろしていた。
その肩の痛みが今は嬉しい。涙を瞳に溜めたまま、ナカマはこくりと頷く。
「はい。関さんは私の…最初で最後の ── お客さん、だから」
889:名無しさん@ピンキー
07/09/09 03:17:00 EDoHfwi4
とりあえず、ここまで。長くてすまん、残りは明日
コダカニ>>871氏、投稿直後に重ねてしまって申し訳ない
自分もカニ欲しい。。。
890:名無しさん@ピンキー
07/09/09 14:11:49 VfgklwWN
関ナカマの続きwktk!
カニ良いよカニ少女~~~GJ!!!
嬲り殺しまで書かないの?
891:871
07/09/09 17:29:52 kPkxPXvd
関ナカマいいなー!関さん誠実でナカマ健気でめちゃくちゃ萌えた。新しい萌えを発見したよ!
続きwktkお待ちしてます。
投下は混ざらなければ別に問題ないですよ。ルールとかあるわけじゃなし。
どんどん投下されて盛り上がれば嬉しい。ぼくらの好きだ!
>>890
you書いちゃいなyo!
892:名無しさん@ピンキー
07/09/09 17:59:59 fuxkaPpN
書くのは良いけど容量ヤバいぜ?
俺は携帯からなんで無理だが次スレ立てした方が良いぞ
893:名無しさん@ピンキー
07/09/09 23:02:12 vUVKBLS5
じゃあちょっくら立ててくる。なるたるも統合でおk?
894:名無しさん@ピンキー
07/09/09 23:31:10 vUVKBLS5
誘導できるか心配だったので立ててしまった。
次スレ
スレリンク(eroparo板)
895:関 × ナカマの
07/09/10 10:01:49 1f1dUTqe
スレ立て誘導ありがとうございました。
後半戦は保守がてら向こうに投下させて頂きましたよ、と
レス読めてないので夜また来ます遅刻する
896:名無しさん@ピンキー
07/09/10 21:08:45 +N8uOQ/S
うめうめー
897:名無しさん@ピンキー
07/09/10 22:43:03 PbC7Yh6S
////
898:名無しさん@ピンキー
07/09/11 01:45:42 hlq8F+TU
埋めてみるよ
神絵師のダイナカが次スレで投下されますように
899:名無しさん@ピンキー
07/09/11 12:50:33 3aVXbKlM
俺も密かにダイナカ絵を期待して待ってる
wktkだ~
900:名無しさん@ピンキー
07/09/12 00:34:29 /lFD8iJA
埋めー
ジャベリンはゴンタとドラムの愛の結晶。
901:名無しさん@ピンキー
07/09/12 20:54:18 MWxB3kbO
>>894
乙ー!
ダイナカもうちょい待ってくれぇ
繋ぎでこちら投下!
マキ×ナカマ
URLリンク(www7.uploader.jp)
真夏に描いたんでもう季節外れ??
エロではないぞ
902:名無しさん@ピンキー
07/09/12 21:04:02 ZXpz5EGm
キタァァ(゚∀゚)ァァ( ゚∀)ァァ( ゚)ァァ( )ァァ(` )ァァ(Д`)ァァ(´Д`)ァァ゜(゚´Д`゚)゜。ウァァ・゜・(ノД`;)・゜・ァァァァン!!!
ありがとう!ありがとう即保存した!!
めっちゃくちゃ可愛いよ二人とも……たまらんです。眼福過ぎる神ありがとう
ところでわがままだけど、これまでの絵も再うpしてくれたらうれしいな……
903:名無しさん@ピンキー
07/09/12 21:04:30 MWxB3kbO
ぐあ…間違えた
マキ×ナカマ て何かのカプみたいじゃないかwww
「マキ&ナカマ」が正解です
904:名無しさん@ピンキー
07/09/12 21:05:46 GhHrsVfC
>>901
ナカマとマキキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!
ありがたく保存した
浴衣いいよ浴衣