【おお振り】おおきく振りかぶってエロパロ2球目at EROPARO
【おお振り】おおきく振りかぶってエロパロ2球目 - 暇つぶし2ch834:名無しさん@ピンキー
07/06/23 03:16:10 Mh89YAbf
ホームラン級のおっぱいだな。

それはそうと現在482KB

835:名無しさん@ピンキー
07/06/23 12:54:20 k8HH+cTA
>>832
期待して待ってます!どのくらい鬼畜かな?wktk

836:名無しさん@ピンキー
07/06/23 16:26:06 k8HH+cTA
ちょっと前巣山の話出てたけど、巣モモとか見てみたいなー
巣チヨよりは。

837:阿部モモ
07/06/23 17:37:16 k49GucVa

こんにちは。
こんな時間じゃ誰もいないっぽいけど、
出来上がったんで投下します。

鬼畜な感じのものが見たいっていうレスを、
いくつか見かけたので書いてみました。

花井 ⇔ モモカン ←阿部
花モモは既に付き合ってる、という設定で。

ハッピーエンドではないです。阿部がひたすら酷い奴です。
レイプ表現も含みますので、苦手な方はスルーしてください。

また前の様に長編になります、お目汚しすみません。

838:阿部モモ
07/06/23 17:37:57 k49GucVa



こんなとこに、こんな風に突っ込まれて、
気持ちイイだなんてカワイソウに。

他人事のようにそう思った。




839:阿部モモ
07/06/23 17:39:14 k49GucVa


ただ気持ちイイだけじゃなくて、
よすぎて出しちまうんだもんな。
とんだ変態だな、アンタ。
我慢しても我慢しても、
耐え切れずに漏らしちまうんだもんな。

みっともねえ。
奥、こうやって突かれてるだけで、たまんねえんだろ。
すげー勢いで出てますよ。
あーあ。
臭えなあ。


なに?
泣いてんだ?
はは、
泣いてんの?アンタ。
気持ちよくて泣いてんだろ。
ちがわねーよ。
ほら、ほら、ほら。
気持ちイイんだろ。

ははは。
イッちゃったんですか。
一人で何回目だよ?なあ。
年下相手に情けねえな。
俺、一回しかイってないんすけど。

ほら、もっかいいきますよ。
なに逃げてんすか。
つーかそんな両手縛られてて逃げられるわけねえだろ。
おとなしく足開いててくださいよ。



840:阿部モモ
07/06/23 17:40:26 k49GucVa


写真、ばら撒きますよ?

アンタが大股開いて、
そのアナとか、ケツに色んなモン突っ込まれてんのとか、
漏らしちゃったり、ケツから色んなモン出しちゃってんのとか、
んなコトされながらイッちゃってる最中のとか、
アンタが一番見られたくないヤツらんとこ全員に送ってやりますよ。

そんであのことも、脚色して洗い浚い吹聴してやりますよ。


ああ、そのままでいいからケツだけ上げてください。
四つん這いじゃねえよ。ケツだけだって言ってんだろうが。
…そう。
ちゃんと後ろ手で。
両手でケツつかんで拡げろ。
縛られてたって届くでしょう。

ほら、早くやれよ。
もっとよく見えるように拡げんだよ。
そうそう、
そんで顔だけこっち向けてください、
監督。

…ああ、綺麗に撮れた。
ほら。
すっげえ変態っぽい。
ぽい、じゃなくて、もうまんま変態なんだけど。



841:阿部モモ
07/06/23 17:41:36 k49GucVa


ははは。

アナから精液垂れてきてんの丸見えですよ?
ほら、もっと腹にチカラ入れてみろよ。
そうそう。
あ、出てきた出てきた。
すげえ音。
はは。


ああ、もう、うるせえなあ。
わあわあ泣いてんじゃねえよ。
外に聞こえんだろ。

ほら、誰が手ぇ離していいっつったんですか。
そのまま拡げてろって。
今突っ込んであげますから。
うるせえって。

両手でケツ拡げて、
教え子に突っ込んでもらってる分際で、
ギャーギャー騒がないでくださいよ。

ほら、ほら。
気持ちいーんだろ。
ありがとうございます、は?
言えよ。
ありがとうございます、だろ。

…チッ。

ま、いーけどさ。
俺がイクまでにイッたらお仕置きですから。
写真ばら撒きますから。

ッ!

急に締め付けてんじゃねえよ、キツイだろ。
あ。興奮してんの?
グッチャグチャじゃねえか。
ほんっと変態だなアンタ。

仕方ねーな。
じゃあ、
こうやって縛っててあげるから我慢してくださいよ。
アンタだって写真ばら撒かれたくないでしょう。
なに泣いてんですか。
嬉しいでしょ、写真ばら撒かれなくて。
あのこともバラされなくて。
俺は優しくしてあげたいんですから、
アンタも少しは協力してくれないと。

ねえ、監督。




842:阿部モモ
07/06/23 17:55:38 20V26S2C




俺は見てしまった。
一度だけじゃない。

たとえばまだ、皆が集まる前の部室の裏で。
たとえば朝練が始まる前のグラウンドで。

俺らの監督と、キャプテン。
夢中になって唇を貪りあい、見つめあい、きつく抱きしめあう彼らを。


そしてある日のキツい練習のあと。
忘れ物を取りに行こうと、自転車で帰る途中で、引き返した。
鍵を借りなおさなきゃ、と思って部室の前を通ると、
閉まったカーテンのほんの少し開いた隙間から、光が漏れていた。
まだ誰か残っていたのか、なんて思って覗くと、そこには。

そこには、
部で一番大きな背。
球児らしく刈り上げられた頭。
その男に組み敷かれた、
白い身体。
畳に長く拡がる髪。
彼の筋肉のついた、裸の背中に伸ばされた手。
愛しそうにゆるゆると撫でている様子。



843:阿部モモ
07/06/23 17:57:56 20V26S2C


俺は後頭部をバットで殴られたような衝撃を感じた。
こんな。嘘だろ?
いたたまれなくなって、逃げ出した。
必死にペダルを漕いだ。


普段、必要以上の会話は交わさない2人。
それでも。
わかってしまったんだ。
ふとした瞬間、2人の視線が、ほんの一瞬だけ合わさったとき。
2人にしかわからない何かを共有している、共犯者の甘い目配せがある。
周りにはわからない程度の、ほんの一瞬のそれ。


現場を目撃してしまった事実が、
俺の心の中に燻っていた思いをハッキリと浮き彫りにしてしまった。
彼女の、ご褒美みたいなあの笑顔を、独り占めしてみたいと思っていた甘い気持ち。

気づいたと同時に叶わないと分かってしまった絶望感。
気づきたくなかった、こんな思い。

毎日毎日、2人の熱を感じる度、発狂しそうなほどの強い怒りが湧き起こってくる。
心の中が、タールのように黒くギラギラとした、汚くねっとりとした感情で覆いつくされる。
嫉妬で、息もできないほどにそれは隅々まで絡みつく。

何にかはわからないのに、裏切られたって感じがした。


好きな人と想い合うというのはどんな気分だろう。
吐息は甘い香りがするのだろうか。
抱きしめた体はどんな柔らかさだろう。


手に入れてるんだ、あいつは。


844:阿部モモ
07/06/23 17:59:06 20V26S2C


監督を。
俺たちの監督を。


…好き、だったのに。

花井なんかと。
許せない。

畜生。畜生。
畜生!





滅茶苦茶にしてやりたい。
お前らのぬるい恋愛ごっこなんて。



俺が壊してやるよ。

どうなったって知らねえ。





845:阿部モモ
07/06/23 18:02:05 20V26S2C


「監督、ちょっといいすか」

ある日の練習後、部室に戻ったのは俺が1番乗りだった。
皆はまだ外でオニギリ食ったりなんかしている。
着替え終わったところで、監督が入ってきた。

2人きり。
チャンスだと思った。
本当に俺は、勢いと思いつきでできているのかもしれない。


「なに?阿部くん」
「この間の試合で、気になったことあって」

「ん?今度ミーティングの時じゃダメ?」
「皆がいるところでは…ちょっと」
深刻そうな表情を浮かべて見せる。

「そっか、今から皆来ちゃうだろうから、別のとこで話そっか」
「はい、じゃあ座れるとこで」

自然に、あくまで自然に。監督を連れ出す。
時間は20時過ぎ。
学園祭間近ということもあり、残っている生徒が、校舎の中にちらほらと見える。

部室から校舎まで向かう途中で、立ち止まる。
グラウンド脇のトイレ。
消えそうな蛍光灯が、チカチカとしていた。

「すいません、ちょっとトイレ」
「ああ、うん。待ってるわ」



これはチャンスなんだ。

みすみす逃すわけにはいかねえ。
成功させるだけの器用さは持っている。
タイミングだって測れる。
今しかない。



勢いのまま、引き摺り込んでやる。




846:阿部モモ
07/06/23 18:03:42 20V26S2C


中々出てこない俺に、
監督が中を覗き込んで声をかける。

「阿部くーん?まだ?」

ぬぅっと手を伸ばし、
長く垂らされた三つ編みの束の片方を思い切り引張った。


「きゃッ!!な、何!?」
トイレの中に引張りこむ。
「やっ、痛い!!いた!!ちょっと、あべく…」
さらにジャージの襟首を掴んで個室内に押し込み、鍵をかけた。

「何の真似よ、阿部君!離しなさい!」

俺は無言で強く肩を掴み、ドスンと便座に座らせた。
「離しなさいったら!どういうつもりなの!?何よこれ!!」
俺は尚も何も言わず監督を見下ろす。
頭の中はキンと冷えきっていた。
監督は怯えよりは怒りが強いようで、口元はわなわなと震えていた。

「阿部君!あたしに!あたしにこんなことしていいと思ってるの!!?」
強い口調で俺にむかって怒りを露わにしている。

「…うるさいな。少し黙ってて下さいよ」
監督が息を呑む。
ハァ、と溜息をつく。手には力をこめたまま。

切れかかった蛍光灯のジジ、という音が、やけに大きく聞こえた。


「…大声、出すわよ」



847:阿部モモ
07/06/23 18:05:49 20V26S2C


口の減らない女。

俺はあんたが。花井が。
憎らしくて、妬ましい。

「出せるもんなら、出してくださいよ。 そのかわり」

「そのかわり…何よ」
少したじろいだのを感じ取った。

「ばらしますよ」


怒りに震えていた顔から、サアッと一気に血の気が退いていった。


「何?」
「…」
「何を…」
「…」
「何をばらすっていうのよ」
明らかに動揺している。声に怒気がない。
「今思い浮かべてることで、正解ですよ」
「え…」
額に冷や汗が滲み、目は泳いで。
「な、何のこと?あたしは、別に」

思わず、口角が持ち上がる。
黒い思いのまま、嫌な笑いを浮かべた。
今の俺はきっと、酷い顔をしている。

「年下の男ってイイもんですか?」

監督はつり気味の大きな目を、さらに大きく見開いた。
「………!」


848:阿部モモ
07/06/23 18:06:59 20V26S2C



細い肩がブルブル震えだす。


「驚きましたよ。まさか、監督が、花井とだなんて」
「ち、ちが…違うの」

「へえ?」
「花井君とは、何にも…」

「部室の裏でキスしたり」
「!」


「…練習後に皆が帰ったあと、あんなコトしてても?」


「あ、あ…」
眼の中が、どんどん絶望の色に塗られていく。
「見て、たの…?」


「これが学校にバレたらどうなりますかね?高野連にバレたら」


「や……やめて、それだけは」
大粒の涙がポロリと落ちた。
俺のシャツを掴み、フルフルと力なく首を振る。

「甲子園に行こうなんて、アンタがよく言えたもんだよ」
「……」
「教え子にちゃっかり手出しといてな?」
「……あ…」
「笑わせんじゃねえよ」


恋愛なんて興味ありませんみたいな面しやがって。
そのくせしっかり生徒をたらしこみやがって。
許せねえんだよ。
ふざけんな。




849:阿部モモ
07/06/23 18:08:51 20V26S2C



「高校生ってイイんですか?大人の男よりも従順?」
「や…や……」

「背徳的な方が好きとか?」

三つ編みの髪をグイッと引っ張る。
鼻がくっつきそうなほど、顔を近づけた。
怯えた眼をした彼女に、ニヤついたまま続ける。


「花井とのセックスってどうなんです?」
「!そ、そんな…こと」
俺に目を合わせない。

「教え子とヤるのって、やっぱり燃えます?」
「ちが、花井君は、そんな…」

細い腕をぐい、と掴む。
「ねえ、どんな風にするんですか?」
「や、めて…」

構わず続ける。


「あそこで何回した?なあ」
「……やめて!!」

ドン、と俺を突き放す。
ハァ、ハァと大きく息をつき、相変わらず体は震えていた。


850:阿部モモ
07/06/23 18:10:14 20V26S2C



「ばらさないでいてほしかったら、どうすればいいか」


もう一度顔を近づけ、耳元で囁く。

「…わかりますよね?監督」

そう言って、震える耳の穴に舌を差し込み、ぬろりと舐めまわす。




監督の目の前に立ちはだかる。顔の前に股間がくるように。

「咥えろ」

「……え…」
信じられないといった様子で俺を見上げる。

「じゃなきゃ脚色して言いふらす」
「それ…は!ダメ…」

「だったら、」
監督の後頭部を片手で引き寄せ、顔を直接ズボンに押し付ける。


「やれ」





851:阿部モモ
07/06/23 18:13:08 20V26S2C


ベルトのバックルを外し、ジッパーを下ろす。
黒いボクサーパンツは、既にきつく張りつめていた。

「触って、しごけ」
「う…ぅ…」

監督は、そこにおずおずと手を伸ばす。
細く長い指は小刻みに震えていた。
膨らみを確かめると、一度手を引きそうになるが、
思い直したようにキュッと力を込めた。


「…胸、出せよ」
「えッ…」

「そのバカみたいにでかい乳、見せてみろっつってんだよ」

「……」
視線を外さずに、冷たく言い放つ。

監督は大人しくジャージのジッパーを下ろし、脱いで水洗タンクの上に置く。
Tシャツをまくりあげ、胸のところを抜くと、それは大きく揺れた。
黒く繊細なレースのブラジャーにつつまれたそれは、
想像していたよりずっと大きく見える。
恥ずかしそうに腕を胸の前でクロスさせた。
その媚態に、どんどん理性は飛んでいく。


「何やってんすか?それも全部脱ぐんだよ」
「う…、」

のろのろと、背中に両手をまわし、プチンとホックをはずした。
すると、乳房はきつく押し込められていて苦しい、
といわんばかりに、ぶるんっと大きく揺れた。
大きく白くハリがあって、それでいて重力に逆らい綺麗につんと上をむいていて。
乳輪がふっくらと膨らんでいて、乳首は少し陥没している。
ピンクとベージュを混ぜたような薄い色。


こんな、すごいなんて。
初めて見た女性の胸に、目が釘付けになる。


「は、は……、すげーな、牛みてぇ。恥ずかしくねえの」
「ひっく…うぅ」

「なんなんだよ、この乳。コレで花井にもイイコトしてあげてるってわけ?」
「や…ちがッ…」
「違わねぇだろ」

右手で思い切り乳房を掴む。
「!!痛ッい……!」
手のひらで大きく掴んでも十分に余るそれは、タプタプと自在に形を変えた。





852:阿部モモ
07/06/23 18:17:39 20V26S2C


「ほら、こっちももっと触れよ…」
「……」

監督の手に自分の手を添える。
少しだけ指を絡めて一緒に撫で回した。
それは二人分の手の刺激でさらにきつく勃ちあがる。

「もう、たまんねえ」
そういうとずるりとズボンとパンツを脱いだ。
脱ぐと同時に、ボクサーパンツのゴム部で引っかかったそれが、
パツンと腹に当たる。

監督の嫌がる表情に性的興奮を覚え、痛いほど勃起していた。
脱いだものを監督の服の上に置いて、見下ろす。
監督は顔を逸らし、勃ちあがったそれや、俺の顔を見ようとはしない。



「口、開けてくださいよ」
手のひらを頬に添え、こちらを向かせる。
「やッ…!」

ぷっくりと厚みのある唇はきつく結ばれていて、
親指で形をつぅっとなぞるように撫でると、反射で少しだけ開いた。
自分のペニスをグッと掴み、そこに亀頭をグリグリと擦り付た。
「柔らけぇ…」
「ふ、う、…ッ」

既に先走りの液は、指で掬い取れるほど大量に分泌され、妖しく光る。
粘り気のあるそれを、鈴口から指に絡ませ、
そのままぬりゅぬりゅと唇に塗りつける。

監督は目をきつく閉じて眉間に皺を寄せた。
ピンク色の唇が、俺の先走りで汚され、蛍光灯の光をテラテラと反射する。
すっげぇ、エロい。



「ほら、咥えろよ…」
上からジロリと睨むと、ビクンと体を震わせ、ゆっくりと唇を開いた。
それを確認し、ずるりと人差し指と中指を一気に喉の奥まで突っ込む。

「ぉ、え…ッ!ぇ、うぅ…、」
「咥えたら奥までやれ。歯ぁたてたら、殴る」

目をぎゅっと瞑り、ポロポロと涙が零れた。

喉のあたりまで触れた指は、引き抜くとずるり、と粘性の高い唾液が糸をひいた。
監督はペニスの根元のところに手を添え、
おずおずと先だけ咥える。

「…ッ」




853:阿部モモ
07/06/23 18:21:43 20V26S2C

しかし、亀頭を咥えたまではいいが、動こうとしない。
俺は苛立った。


「奥まで咥えろッ、て、言ってんだ……よッ!!」

髪をガシッと掴み、頭を強く引き寄せた。
一息でずるんっ!と最奥まで突き立てると、
そのまま力任せにガポガポと乱暴に頭を動かす。

「ぉぶッ!!…ぅッ、ぶ、ぷッ!!ふンッ、ぶ!う!」

一気に根元までぬるぬるのものに飲み込まれ、
口が性器そのもののように感じられる。
あまりの気持ちよさに我を忘れたように腰をうちつけた。

「はッ、ハァッ!は…ッ!あぁ、す…げぇ!なんッだ…これ…!あ、あ!」

ガシガシと乱暴に最奥まで突いていると、
あとからあとから湧いてくる白く濁ったドロドロの唾液が、
飲み込みきれずに唇の端から止め処なく溢れ、顎から糸を引いて落ちる。
大量に溢れる唾液は、頭を揺らされるたびにユサユサと派手に揺れる乳房にまで零れ、
デコルテや乳首をもヌルヌルに汚して、まるでローションを垂らされたように見える。

半開きの目からは、喉を突かれたことによる生理的な涙がボロボロと溢れている。
鼻で息をしようとするも、喉を突かれ、気道が塞がってそれもままならないようだ。
俺は息継ぎもまともにさせず、ただ容赦なく欲望を打ちつける。

ビリビリとした激しい快楽が、あとからあとから背中を駆け上がっては頭を沸騰させる。

「はぶッ!んぅ~ッ!ぐ、ぅぶッッ、ぇ、ぶぅッ、」
「あァッ、あ~、監督、口すげェ…!」
「ぉ、ぐ、…ぶ!ぇッぐ!!んも、ぐ、ぐ、」

ピクピクと俺の脚を掴む手が震えている。
鼻の穴から、鼻水だか唾液だかが出てきちゃってる。
…これ以上やったらゲロでも吐くかもしんねえな。


一度掴んでいた髪を離し開放すると、
監督は即座に口を離し、大きく咳き込んだ。

「んッ、ぐ、ゲホゲホ、ゲホッ!ゲホ、ぇッ…う、ぐ、はぁ、は、はぁ、はッ」

フェラってこんな気持ちイイのか。
あ、これはフェラチオじゃなくてイマラチオっていうんだっけ。

監督が小さくつぶやく。
「はぁ、はぁ…も、許し、」

「は?何言ってんすか」




854:阿部モモ
07/06/23 18:25:40 20V26S2C


許すわけねえだろ?
まだイッてもねえのに。
この女、頭悪いのか?
なめてんじゃねえぞ…


「このぐらいで終わるわけないでしょ?下も脱いでください」
「や…それだけは、お願い…!」


「脱げ」

きつく睨んで、ぴしりと言い放つ。
「ふ、う、ぅ…うっ」
泣きながら、ずるずるとジャージのズボンに手を掛け、パンツだけの姿になる。

「立ってください」
震えながらゆらりと立ち上がった彼女をぎゅっと抱きしめる。
胸が押しつぶされて、俺の胸に当たり、その柔らかさを感じた。
むき出しになった背中を産毛にしか触れないようなタッチでやんわりと触れる。
背骨のラインや、肩甲骨をツ、ツ、と指が行き来すると、彼女の吐息が熱くなった。
もう片方の手は太腿をするすると滑る。内側にそれが進むと、監督はぐっと体を堅くした。

中指の腹で、パンツのクロッチの部分に触れる。
布越しでもハッキリとわかるほど、確かに熱く湿っていた。
「…無理やり咥えさせられて、濡らしてんのかよ?」
「嫌ッ、いや!やァ、触らないで!!」
まだ立場がわかっていないようだ。

人差し指と中指を、クロッチの横から、ひと息に中に突き立てる。
トロトロにぬかるむそこは、ぶちゅッ、と、何の抵抗もなく指を飲み込んだ。

「ひィッ!あッ!!い、た!痛い…!」

「嘘つけよ…こんなんなってて、痛いわけ、ないでしょう」
「は…い、た、あぁ…ン…」
「花井は、もっと優しくしてくれんですか?」

その名前を出した途端、ナカがきゅっと締まった。
「ほら、どうなんすか?ねぇ。ほら、ほら」

ナカで指をグッと折り曲げると、ビクビクと体が跳ねる。
薄く開いた唇に、強く吸い付いた。
先ほどの名残の、濃い唾液が俺の口内に流れ込んできて、ねっとりと絡みつく。

指でナカをかき回しながら激しく舌を吸い、ズルズルと音をたてると、
ナカはどんどん熱くうねり、離さないように締め付けてくる。
監督…なんで。




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