飲み屋の熟ママとしたいat MATURE飲み屋の熟ママとしたい - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト139:名無しさん@ピンキー 07/12/25 17:17:36 0 じゃあ、おれが続きを書いてやるよ 「奥さん、いいだろう、泣かしてやるよ、俺も奥さんの泣き声が聞きたい」 伊崎は京子の口のトランクスを外した。 「もう、この時間だ、旦那も娘もぐっすり寝込んでいるさ」 ゆっくりと膣壁を抉るように挿し込み子宮を突き上げる。 「ううぅ・・ううぅ・・・はぁ・・・はぅ・・・」 京子の声が呻きから甘く切ない声に変えりだす、全身を痺れる様な快感が襲う。 顔を歪め、快楽の声を出すまいと必死に堪える人妻の顔が痛々しくも厭らしく映る。 京子は、伊崎の責めに感じ悶える姿を見られたくなく堪えたが限界だった。 「あうぅぅ・・ああぁ・・だめっ、lだめっ、ううぅ・・」 堰を切ったように、甘く切ない人妻の甘美な声が漏れる。 「どうだ、奥さん、俺の物は格別だろう」 140:名無しさん@ピンキー 07/12/25 17:18:34 0 京子は、足をふら付きさせながら、浴室に入り着ている物脱ぎ、ドアを開ける 湯ぶねに浸かる伊崎の前でタオルで隠し立ち尽くす。 「何を、恥ずかしがっているんだ、タオルを退けな!」 タオルを外し顔を背ける京子。 「もっと、こっちに来るんだ、ほう少し生えてきたな」 伊崎は言いながら土手を撫でる。 「チクチクするなぁ・・奥さん、動くなよ、敏感な部分だ刃が当たれば、大変だ」 「いやです、もう、もう剃るのだけは、お願い、もう、もう止して・・・」 「動くなよ、もう少し股を広げろ」 伊崎は、シェービングクリームを土手に塗りたくり、剃刀を当てる。 「いやっ、いやっ、やめてぇ・・・」 「動くなー、これは良く切れる、よっし、もう少しだ、そうだ動くな、よっし綺麗になった、奥さん、 産まれた儘だ」 「いやああ・・・・」 泣きじゃくり、その場に座り込む京子。 伊崎は、京子に湯を掛け京子を湯ぶねに抱き上げ浸ける。 膝の上に抱きかかえ、乳房に両手を回し揉み始める。 「いつまでも、メソメソ泣くな、毛抜きで一本一本抜いてやろうか、二度と生えないように」 京子は、頭を横に振りイヤイヤとする。 「そうだろ、なっ奥さん、余り俺を怒らすなって!」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch