07/10/08 22:06:16
>>465
んっ、ふっ……んぶぅぅっ……!
(歯磨きのように歯を擦られると、恍惚とした様子で自分から唇を動かし、
白い歯や歯茎を肉ドリルの匂いや熱を伝えるようにこすり付けていく)
んぼぁっ…ごほっ……ふぁ、だ、らめぇっ…! おっぱい、そんなに、乳首っ……!!
乳首、の、の、伸びるのぉぉぉっ♥ 臭いちんぽのにおいもおっぱいにしみこむぅうっ!
(鼻の下を伸ばし、白目を剥きながら、アヘ顔を曝しつつ唾液をこぼす。
汚されることに快感と悦楽を覚え、口元は嬉しそうに微笑を浮かべる)
へ……んごっ、ぼごっ…おごぉぉぉっ!?
ぶふっ、んっ、ぐぉぉぉっ…!
(遠慮もなく二つの穴を突き進んでくるふたつの肉ドリルに、咽る暇もなく醜い声を漏らす。
目からは涙が滴り落ちて、もがき苦しむが、それでもどこか悦楽の表情が浮かんでおり)
んぶっ…ぶごぉぉぉっ…ごごっ…んごぉぉっ♪
(腸を這い上る感覚にぞくぞくとした快感が流れ、腹部はぼこぼこと肉ドリルの形に歪んでいく)