06/08/09 00:27:11
シンク「なぁ、いつまで↑の名前は私がオマケ扱いなんだ?私はもう帰ってきたんだぞ」
サティ『私に言わないでくれ』
>270
「/若葉サマナー 以前、お菓子を貰った時もヤツは何の警戒もせずに食べていただろう。
つまり一服盛ってやればいいんだよ。騙すにしても私以外の言うことはまず信じる。
サマナーにはお勧めしないがテイムしてしまうのもありだ。
ただ、注意することはヤツは文字通り馬並だってことだ。ほれ、よく見ると凄いだろ?」
>271
『マスターがメテオ?…いや、絶対に有り得ないな』
「なんで言い切れるんだ?」
『マスターが私に危害を加える訳がないからな』
「お前、結構幸せなヤツだな」
『マスターの幸せが私の幸せだ』
「うわ、クサいセリフ」
>サティ、あなたはシンクさんの相方としてがんばって欲しいの
『な、なんだってー!(AA略)
私はあれからもマスターの役に立つ為に毎日鍛錬を欠かさず(ryだというのに!』
>ね、お・ね・が・い(はぁと)
『了解した!任せてくれ!』
「わかりやすいヤツだな…」
>272
『…何故か今、寒気がした』
>276
「うほっ。今、いいおとこがいた」