ロマサガ3モニカですat EROCHARA
ロマサガ3モニカです - 暇つぶし2ch100:名無しさん@ピンキー
06/01/11 23:56:14
【ありゃ~、大変でしたね。健闘を祈ります・・・。】
【こちらは平気ですよ。それによく待たせちゃう方ですから。】
【そう言えば、今夜はどのぐらいまで大丈夫ですか?】

101:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 00:06:32
>>98
まあ、いい……
それは今すぐ決めるべき事でもなかろう。
(落ち着かせるように頬を指で撫でる)
だが、おまえの様な命知らずのムシケラは嫌いではないぞ?

フフッ、痛かったか?
(悶絶する>98を妖しく笑いながら見下す)
(しかし>98が服を脱いで雄をさらけ出すと笑うのを止める)
ムシケラにしては……大きいな。
私に魅了されてこのようになったのか?
(先端、竿、根元、玉、全てをゆっくりと観察する)
これを、こうしてほしいのだな?
(足を再び押し付ける)
なら、再び嬲ってやろう、フフ……
(細かく震えた足が先端を嬲る)
(服の上からとは違い汗ばんだ滑らかな肌が直接触れる)
全く、無様なムシケラだ……
魔龍公ビューネイにこのような事をさせるなど……
(それが終わると竿を親指の腹が擦る)

フッ……
(騎士に礼をされる貴婦人のように手の甲へと口付けを受けて)
フゥ…ウゥ……
(人差し指で歯茎と舌を撫でて、抜かれる時にも最後まで抵抗する)
私も、先刻よりも高ぶってしまって、ンンゥッ……
(大きく息を吐いて、>98の唇を撫でる)
フフ、私もムシケラ風情に魅了されてしまったか?
(自嘲すると>98の舌に指を委ねる)


【今夜は26時半が限度です】
【今朝はちょっと辛かったので】

102:名無しさん@ピンキー
06/01/12 00:29:42
>101
(頬に当たる手にうっとりとする)
お、俺も・・・、あなたのこと・・・嫌いじゃないや。
いや、むしろ・・・。・・・俺は、何を言ってるんだ・・・

(雄の部分を見られている間、焦れる感覚に胸が熱くなる)
・・・は、早く。お願いだ・・・うっ、はあっ!
(待ちわびた快感に浸り、ビューネイの動きに身を任せた)
(与えられる刺激と信じられない肌の感触に射精しそうになる)
あ、あっ・・・すごっ、気持ちいいっ・・・!
ビューネイ様の滑らかな足が、俺のを包み込んでる・・・!嬉しい・・・ですっ・・・
(腰を動かし、竿の部分を擦る親指と逆に上下させ)

(ビューネイの甘い言葉でさらに魅了された気分になり)
はふっ・・・くちゅ、俺の口で、そんなに・・・?
それは・・・俺の気持ちがあなたに伝染したのかも・・・。はちゅっ、ん・・・くぷっ。
(再びビューネイの白い指を呑み込む)
(いつしか指を愛撫するように口内を滑らせて、舌も絡めていく)

【わかりました。では無理はなさらないでくださいね。】
【辛くならない内に締めるか凍結しましょう。いつでも言ってください。】

103:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 00:49:02
>>102
(自分から腰を動かしてくるのを眺めて)
フフッ、足で嬲られるのが嬉しいのか?
無様なムシケラめ、足で興奮するとは……
(>102を見下しながら熱の篭った声で嘲る)
ほら、もっと嬲ってやろう、フフッ!
(先端からにじむ液体を親指の腹に擦りつける)
(突然親指の爪が鋭く伸びて>102の雄の部分の先端に喰いこむ)
(小さな穴を穿る様に弄ぶ)

フフ、図に乗るなよ、ムシケラめ……。
(凄みを利かせて、しかしどこか楽しそうに)
それはつまり、おまえが私にその様な感情を抱いたと言う事ではないか。
たかがムシケラが、この魔龍公ビューネイにその様な感情を抱くとは……ンッ。
(口の中で指を引いたり突いたりして弄ぶ)


【そちらも無理はしないでくださいね】

104:名無しさん@ピンキー
06/01/12 01:11:03
>103
(ムシケラと罵られ)だ、だって・・・
こ、こんな俺があなたにこうしてもらってると思うと・・・、興奮してしまうからっ・・・!
足の触れ心地も、普通の人間の手足と比べものにならな・・・うっ!
(肌の滑らかさに潤滑液のぬめりが加わり、その愛撫で一気に絶頂に達する)
あっ・・・い、いくっ、出ますっ・・・あ、あれっ?そんな・・・!
(しかし先端の穴に爪が食い込み、射精したくても筋肉が収縮できない)
は、入って来てる!ふあっ、いきそうなのに、こんなっ・・・!ふあうっ・・・っ!!
(止まらない絶頂感と通道を弄ぶ爪の異物感に、普通では味わえない快楽へ達する)

ご、ごめんなさい・・・俺、ビューネイ様とこうしてると、どうしてもいやらしい気分にっ・・・
こうしてる事にも喜びを感じてしまって・・・!
(一瞬の凄みに身を硬くするが、ふと考えつき)
あの・・・それはつまり、あなたも俺に淫らな気持ちを・・・?
あ、あぐっ・・・はぷちゅ、ぐぷっ・・・
(口の中で指が動きまわり、苦しそうな楽しそうな音をたてる)
そうだ、こっちも・・・
(中断していた太ももへの愛撫を手で再開。再び内股近くをまさぐる)

105:名無しさん@ピンキー
06/01/12 01:16:13
【書き忘れました。】
【こちらの方が遅くなっても平気ですし、今回も時間的に辛いそちらに合わせますよ。】
【自分としては凍結しながらでも最後まで行きたいですが、】
【連日ここに引き留めるのは申し訳ないので悩んでいます。】

106:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 01:33:37
>>104
フフッ、果ててもいいのだぞ?果てられるものならな……
(細く長く伸びた爪がザーメンの通る道を塞いで睾丸目前まで進入している)
苦しいだろう?果てられぬ苦しみをしばらくの間味わえ……
(その言葉と共に爪が尿道をかき回して弄ぶ)
さあ、もっと悶えるがいい、喘ぐがいい……

ンゥッ……
(指摘に白く美しい妖艶な顔が一気に赤くなる)
おまえのようなムシケラ如きにこのような気分になってしまったのだ、
せめてもの報いに嬲ってやらねば気が済まぬ……!
(指を一本一本丁寧に舐めさせて口元も手の平で覆う)
ンッ…ンンゥ……
(太股を再び撫でられると体が大きく震え)
(太股の間が少し狭まる)
フゥ…ゥッ……
(着物の裾に隠された脚の付け根直前まで手が入り込んでも咎めようとしない)

(玉座の前方と脚の付け根近くが濡れて輝いている)

フフ、もうそろそろ楽にしてやるとするか……
(その一言と共に爪が抜かれる)
さあ、果ててみせるがいい!
(玉袋を優しく指で撫でて、爆発寸前の雄にとどめをさす)

107:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 01:34:50
【こちらもここまで来たら最後までやってしまいたいので】
【気にする必要はありません】

108:名無しさん@ピンキー
06/01/12 02:08:33
>106
だ、出した・・・い・・・、は、果てさせっ・・・!くうっ・・・!
(抗議の悲鳴を上げたいが、下半身が激しく脈打ち言葉にならない)
あっ・・・はぁっ、我慢できないのにっ、出せない・・・ふあっ、はっ・・・中が、
動いてる・・・っ、いかせてください!お願いです・・・うっ、・・・くあっ!ああっ・・・
(内部を塞いでいた爪が深く入り込み、内側をかき回されて頭が真っ白に)
いいっ・・・気持ち、いいっ・・・出るっ、いかせっ・・・もっと、・・・!
(今までになく強く長く持続する快楽に溺れ、感じながらうわ言のように呟く)

ほ、本当・・・?あなたが、俺に・・・
(思いがけない肯定に喜びと劣情、恐怖と)
(そして愛しさといった感情がないまぜになった顔をする)
あむっ・・・はぐくっ・・・むちゅっ、ぴちゅ・・・
(幾分責めるようになった指の動きを、口内と舌で優しく受け止めた)
(愛撫のお返しに丁寧に、時に強く舌で刺激していく)
はぐっ・・・ちゅむ、ちゅぽっ・・・
(付け根近くまで手を押し込んでも咎めないビューネイを不思議に思う)
(口がいっぱいなので問わずに目で見てみると、玉座まで湿るほどに)
(濡れている事に気がついた)
んっ・・・ふふっ。
(思いきって手を押し進め、秘部に指先で触れてみた)

んっ!?はあっ!んぐっ・・・!
(突然に爪を引き抜かれ、肉棒が震える感触に悶えてしまう)
あっ、いっ・・・いくっ!ふあっ、ふあっ、あああっ!!あっ・・・あはは・・・は・・・
(指が袋に触れるのを感じながら、おびただしい量の精液をほとばしらせる)

109:名無しさん@ピンキー
06/01/12 02:11:39
>107
【ありがとうございます。ではお互い頑張りましょうか。】
【そろそろそちらの限界時間のようですね。】
【次はどうしましょうか?】

110:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 02:43:10
>>108
(視線を合わせてこの上ない威厳とこの上ない妖艶さの篭った声で)
ムシケラよ、おまえが魅了を見切ってもだ、
私が果てるか、おまえが屍になるか……
それまでおまえは逃がさん……覚悟しておけ。
(興奮の烈火のような目で物騒な告白を)
フッ……私とした事がムシケラ風情にここまでなってしまうとはな。
ファ…アア……
(指を舌で刺激されるのも構わず口内をかき回す)
(強く刺激されると電流が流れたように指が痙攣する)
ンゥッ…ンン……!
(着物の上から陰唇を撫でられた途端に大きく震え)
(体を軽くのけぞらせる)

フフ、フフッ……
(玉袋に足指でのマッサージを続けながら)
(雄から放たれるザーメンの噴水を見下す)
アビスの者に果てさせられた気分はどうだ?
おまえの如きムシケラを果てさせるには足だけで充分よ……
(嘲りながらも目はザーメンの噴水から離れない)
そら、もっと放ってみろ……
私に嬲られて興奮したのならば、その興奮の分放ってみせろ!
(精の臭いが漂ってくるのに興奮して声が大きくなり)
(マッサージの刺激も強くなる)

(放出が終わると手を玉座の足元に伸ばし)
(ザーメンの水溜りに指を浸してそれを舐めてみる)
臭い上におぞましい味だ……
命知らずのムシケラよ、どうやらおまえは変態のようだな。
この魔龍公ビューネイにこのような事をさせしかも果ててしまうなど……フフフッ。
(着物の裾を肌蹴させて)
(陰毛の全くない、微かに開いて濡れた陰唇を見せつける)

【ではこれで今夜は終わりにします】
【次はいつを希望でしょう】

111:名無しさん@ピンキー
06/01/12 02:51:28
【金曜だと11時以降になるので時間が厳しくなりますね。】
【明日(今日)の夜か土日ならだいたい合わせられますよ。】

112:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 02:55:06
【では明日(今日)の夜ですね】
【やはり20時以降からならいつでも大丈夫ですので】

【土日にもつれ込むのはあなたの方が大変でしょうから】
【できれば明日で終わらせたいですが】
【お互い気合入り気味で長文ですからね】

113:名無しさん@ピンキー
06/01/12 03:07:51
【了解です。それでは21時ごろに始めましょうか。】
【土日でも割と大丈夫なんですが、そう言ってるとお互い際限なく書き】
【続けてしまいそうですしね。長文でがっちり組んでますし。】
【それではまた明日。おやすみなさい。】
【限界オーバーまで付き合っていただいてありがとうございます。楽しかったです。】

114:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 03:14:57
【では、今日と同じで21時からですね】
【ではおやすみなさい】


115:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 20:53:09
【再び◆G230f0rl8Uさんを待ちます】

116: ◆G230f0rl8U
06/01/12 21:20:41
>110
(ビューネイと目が合い、その瞳の作る激しくも美しい表情に魅せられる)
・・・わかった、心を決めますよ。
あなたは魅了を見切るぐらいで御せる相手じゃないし、・・・俺ももう逃げられない。
とっくにそんな意志なんて・・・
(畏怖と欲情とで身震いしてしまいそうな声で告げられた言葉にを噛みしめ、)
お、俺も・・・不思議な気分だ。
あなたという異界の、恐怖の存在だった人を相手に・・・、こんな一体感・・・
んぷっ・・・はぐっ、ちゅくぅ・・・
(ビューネイの指と自分の舌とがお互いの動きを感じるように)
(激しく動く指を口全体も使って扱く)
んっ・・・ビューネイ様のそんな声、初めて聞いたかも・・・こう?
(着物ごしに指で押し、秘部をさらに刺激してみせる)

あっ・・・うあっ、くうっ・・・!
(絶頂の余韻と指での摩擦に肉竿をビクビクさせ、精液をどんどん溢れさせる)
あぁ・・・あなたに触れれば触れるほど、心を奪われていくようでっ・・・!
この快楽が・・・恐ろしい、でも・・・、もっと欲しいですっ・・・!ふうっっ!
(見らる事でさらに感じ、ビューネイの声さえも肴にして射精感を楽しみ出し切った)

はぁ・・・はぁ・・・そう言うあなただって、人間の精がお好きなのかな?
味見して見せてくれるなんて・・・、まあ喜んでしまった俺は確かに変態かも・・・
(ついに露になった秘所をその目にし、濡れた様子に欲情を掻き立てられる)
こ、こんなに美しいなんて・・・じゅる。(涎を飲み込む)
・・・俺も、あなたのそこを味わいたい・・・。もっと奉仕させてくださいっ・・・!
(誘惑に駆られながらも秘所から目を離し、ビューネイの顔を見上げて)
(ねだるように哀願する)

117: ◆G230f0rl8U
06/01/12 21:25:03
【遅くなってすみませんでした。なかなか書き上がらなくて。】
【長くなってしまったとこもあるので、適当に省いて答えてやってください。】
【では、今日もよろしくお願いします。】

118:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 21:48:11
>>116
(暫くの間目を合わせたままにする)
(返答が返ってくると小さく笑って)
フフフ…永遠に解けぬほどに魅了してやろう……
おまえが朽ち果てるまで私の僕で居続けるようにな。
(妖艶さと威厳を込めて返す)
フフ…なら、狂うがいい……
恐怖と快楽で、狂うがいい、フゥッ……
(濡れた指を口から抜いて頬を撫でる)
ンァッ…ンンッ……
(陰唇と指の間を遮る着物の裾が内側から濡れてくる)
そ…そうだ…それでいい……
おまえの命を支配しているのは私なのだ…
支配者にふさわしき奉仕を、忘れるな……

黙れ…戯れで口にしてやっただけだという事がわからぬか?
(口とは裏腹に自分をここまで高ぶらせてしまった憎きムシケラのザーメンの味を思い出そうと)
(口内で舌が残滓を求めて動いている)
フフッ……
(自分の陰唇に魅了されている顔を見下して冷たく笑う)
伝承に伝わる、おぞましき四魔貴族の雌なのだぞ……
それでも美しいと思うのか?
(見上げられると頷いて、玉座に座りなおし脚を大きく開く)
(開かれた脚の間には陰唇が奉仕を待つかのように薄く開き蜜液を潤わせている)
美しいと思うのなら……味あわせてやろう。


【遅いのはこちらもですので気にしないでもいいですよ】
【こちらこそ今日もよろしくお願いします】

119: ◆G230f0rl8U
06/01/12 22:21:04
>118
んっ・・・今の、魔に魅せられた俺には、・・・それがふさわしいのかもしれない。
それもあなたの奴隷となるなら・・・望むところっ・・・っ!
(囁かれた声に理性が屈し、頬に添えられた手に恭順を示すように頬擦る)
くっ、狂わせてくださいっ・・・あなたの事しか考えられなくなるほどっ!
(恐怖も快楽も心を委ねれば楽になると考え、あえぐ声をもっと聞こうと)
(着物の上から割れ目の形を探るように指を滑らせ上下に動かす)
はいっ・・・!俺は、・・・俺はあなたのものだっ!

う、嘘はつけませんよ。あなたの全ては美しいです・・・
四魔貴族としてのあなたへの恐怖もあるけど、それよりもっ・・・!
(開かれた淫らな唇により一層の欲望を誘われ、無意識に体が震える)
あなたがっ、俺なんかが求めるには強大過ぎる存在だって事にっ・・・
俺なんかじゃ、あなたの側に立つ事すらままならないって事がっ・・・
怖くてたまらない!(心の底まで支配されたように熱い目で見つめる)
(許可が出たとたんに膝立ちで近寄り、理想的な図形を作る両脚に分け入り、)
では・・・はむっ、くちゅる・・・ぷちゅっ・・・ちゅうぅっ・・・!
(その付け根に開く蜜穴に舌をつけ、一気にむしゃぶりつき、すする)

120:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 22:39:05
>>118
フッ……
(自分の手に頬を摺り寄せられるとくすぐったそうにして)
(顎に指を当てて上を向かせる)
なら、おまえはこれより私の奴隷……
私の望むがままに尽くすがいい。
フッ…ウ…ウゥ……
その言葉…忘れるなよ……
(着物の上からでもわかる陰唇の形を擦られる度に痙攣のように体を震わせて)
(蜜液をたっぷりと分泌させる)

私のそばに立つことすらままならぬ、か……
(暫くの間、何かを考えているかのように目を閉じて)
(見つめられているのも気に介さない)
(脚の付け根の間に入り込まれ、手が脚に触れると目を開く)
さあ、早く……
(顔が陰唇に近寄るのを見守る)
ファ…アッ…アア……
(舌が触れた途端に大きく震える)
ム、ムシケラの舌が…唇が……
アッ…私を…アア……
(蜜液を啜られている間、玉座にもたれかかり天を向く)

121:名無しさん@ピンキー
06/01/12 23:03:23
>120
はい・・・尽くします、あなたに少しでも近づけるのなら・・・
(光惚の表情で見上げ、潤んだ瞳を向ける)
必ずっ・・・
(反応が出て来たので、次の要求を待つため服ごしの愛撫を中断した)

どう・・・したんです?
(目を閉じたビューネイを不思議そうに見るが、今の内にと顔を目に焼きつける)
はうっ・・・くちゅ・・・んむっ・・・美味しいですっ、んっ!
(陰唇から溢れ出る蜜を甘く感じ、貪るように舐め取る)
あぁ・・・気持ち良いですか・・・?俺の舌で、感じてくれているんですかっ?
(ビューネイの言葉の乱れやあられもない肢体の動きに気を良くする)
もっと、もっと良くなって欲しいっ・・・!はむっ、ちゅくっ・・・
(深くまで入れた舌を荒々しく引き抜き、クリトリスを包むよう口に含む)
今度は俺が、あなたを・・・!んっ・・・くりゅっ・・・ちゅぷ。
(肉豆を口の中で転がすように舐めながら、割れ目の中を人差し指で掻き回す)

122:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 23:17:53
>>121
いや、何でもない……
それよりも、奉仕に集中するのだ。
(何かを考えている、そんな顔をしている)
存在の差、か……
(聞こえないくらい微かな声で呟く)
フゥ…ゥッ…ウゥ…ア…アア……
(嫌がる子供のように首を振る)
ムシケラめ…私のこのような液体を…美味というか……
ウッ…ウゥン…ウッ…ウウ……
(陰毛の生えていない陰唇から蜜液を啜り取られて悶える)
そうだ…感じてしまっている…取るに足らぬムシケラに…
このようにされてな……
(怒っているとも喜んでいるともつかない声を出すと脚をもっと広げる)
フフ…主人思いの奴隷だな…おまえは……
さあ…もっと良くしてみろ……
(クリトリスを舐められると体が硬くなる)
ンッ…ンン…ンゥッ……
(敏感な部分へ奉仕をする姿を切なそうに見下す)
ンァ…そ…そんな事まで……
(指が陰唇の中を掻き回す感覚に目を閉じる)
(掻き回された陰唇の中から今まで以上に蜜液が零れ落ちてくる) 

123:名無しさん@ピンキー
06/01/12 23:38:06
>122
は、はいっ・・・はぷっ・・・
(再び魅惑的な双丘に顔を寄せ、一心不乱に奉仕を続ける)
(そのためビューネイの呟き声に気づく事は無かった)

な、なんて触り心地だろう・・・こんなに。
指が、吸い付くようだ・・・はうっ、・・・かふっ、んっ!
(内壁の感触を楽しむように指を動かし、深く、浅く、感度を探るように刺激していく)
(荒い息遣いで口を離すと、舌の腹をクリトリスに押しつけ力を込める)
はいっ、とても美味しくって・・・やめられなくなりそう。
こんなに感じてくれてるんですね、いっぱい出てる・・・嬉しいな・・・んっ。
(指先に光る蜜をビューネイ見せつけるように、口に含んで舐め取る)
はぁっ・・・また蜜が、欲しくなって来たっ・・・!
はむっ、ちゅるぅぅ、くぱっ!じゅる・・・
(広がった足にさらに身を入れ、舌で割れ目を撫でてから口でかぶりつく)
(舌を入れたまま、吸い取るように口を動かし芳醇な愛液を飲み込む)
んぷっ・・・どうですか・・・?ムシケラの奉仕のお味は?
(少しこの状況に慣れたのか、冗談めかして笑いかける)
(目と舌で、先ほどから聞こえるあえぎ声から耳でもビューネイを味わう内に)
(股間のイチモツが再び欲望の主張を強めていた)

124:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/12 23:57:37
>>123
ンァッ…ン…ンフゥ……
(指での刺激に返事ができない位に悶える)
クゥ…ン!
(指を抜かれて次はクリトリスを刺激されて大きく跳ねるように動いて)
好んで舐めるとは…ムシケラらしいな……
いいだろう…ムシケラらしく舐めてみろ……
(たっぷりと潤んだ蜜液を吸い取られ続ける)
ウウ…熱い……
このようなものは…こうせねば……
(悶えるように体をくねらせ、着物を全て脱ぎとって一糸纏わぬ姿となる)
調子に乗るな……
(怒る様子など全く見せずに一言)
だが…ムシケラの奉仕は…素晴らしいぞ。
戯れのつもりだったが…ここまで昂ぶってしまうとはな……
(四魔貴族の一角、数々の恐ろしい伝承の持ち主である魔龍公ビューネイ…)
(そうであるとは思えないほどの甘く蕩けた顔をみせる)
フフ…だが、奉仕で高まったのは私だけではないようだな。
(雄が再び力を取り戻しているのに気付いて笑う)
あれだけ放ってもなお物足りぬか……

125:名無しさん@ピンキー
06/01/13 00:23:59
>123
はむっ、ふふっ・・・こうやって感じてるあなたって・・・ちょっと可愛い・・・なんてね。
(小さな声で、なるべく聞こえないように呟く)
そうですね・・・、ビューネイ様の蜜ならどんな生き物だって群がりますよ。
俺みたいなムシケラがたくさん、こんな風にっ・・・!はぷちゅっ・・・かぷっ・・・
(しとどに溢れ出る愛液の味に我を忘れて割れ目を吸い立て続ける)

はっ・・・!
(服を剥ぎ取るために身をよじるビューネイを見て、)
(その生めかしい動きと美しい裸身に目を奪われる)
あっ・・・はは、ちょっと悪ふざけが過ぎましたか?
・・・でもここまで身が入ったのは、あなたを欲してしまったからですよ。
(白い肌が熱情をたたえた色に燃えている様子をじっくりと眺め)
(いつしか浮かんでいる艶めいた表情に女神を思い浮かべてしまう)
・・・この人が、巨大な竜でさえ恐れる力を持っているなんて・・・
それなのにこんな・・・美しい・・・
(放心した顔を、我知らずビューネイの元へと近づけていき)
(意志の確認もせず、たわわに実った胸へ手を伸ばそうとした)
はい・・・俺の心も体も、あなたを求めてしまうんです・・・、まだ足りない・・・!

126:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 00:37:35
>>125
かっ…可愛いだとっ!?
この、魔龍公ビューネイが、可愛い!?
(このような事を言われたのは初めてで、素直に顔を驚きの形にする)
(聖王によってアビスゲートを閉じられてしまった時ですらここまで驚愕はしなかっただろう)
(首を左右に振ってから)
ム・・・ムシケラ風情がこの私を可愛いなどと…ふざけるな……
それほどまでに死にたいのか……?
(凄みを利かせたつもりなのだろうが、言葉に微かに震えが出ている)
ンゥ…ン……
(蜜液を啜られると凄むのも忘れて悶える)

(顔が陰唇から上に向かうのを咎めようとはせず)
(胸に伸びていく手を阻もうともしない)
ならば…もっと私に溺れるがいい。
アビスの快楽に溺れるがいい……
(玉座にかけていた手を近づいてくる顔に)

127:名無しさん@ピンキー
06/01/13 00:56:09
>126
あっ・・・聞こえてしまったか・・・。
(ビューネイの見せた素な表情にふと見とれ)
あの、ごめんなさい・・・、ちょっとした褒め言葉のつもりで・・・
(凄まれて謝ってしまうが、なぜか先ほどまでに萎縮はしなかった)
だって、本当に可愛かったから・・・あ、その、奉仕を続けますからっ!はぷぷっ、ちゅうぅ・・・!
(それでも奉仕に感じてくれるビューネイを見て)
んぷ・・・っ、そうそう、こういうとこが可愛いって思ったんだけどね・・・

(動きの途中から自分のしている事に気づき、恐る恐る胸に触れた)
(その滑らかで弾力に満ちた感覚に不安が消える)
す、すごい・・・柔らかくて、手の中で溶けてしまいそうだ・・・
(それよりさらに遠慮がちな動きで、頭を上げてビューネイの顔へ近づく)
あっ・・・
(その顔に手を添えられ)
溺れましょう・・・、あなたと一緒ならどこまでも・・・
(見つめてそのまま、唇を重ねてしまう)
んっ・・・ふうっ・・・

128:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 01:10:42
>>127
次にこのような事を言ってみろ……
その時には魔龍の餌にしてやろう!
(奉仕で赤くなった顔を向ける)
ファ…ムシケラめ…奉仕さえしていれば…私が満足すると思っていないか……?

フゥッ……
(胸を触られると息をついて目を閉じる)
ンッ…どうだ?
(形も弾力も滑らかさもこの上ない胸は指で押されると)
(それに反発するように押し返してくる)
もっと…揉んでもいいのだぞ……
触っただけでは満足できんだろう…盛りのついたムシケラめ……
(頬に当てた手で自分の顔へと導いていって)
ンッ…フゥ…チュ…クチュ……
(唇が重なるとそのまま舌を入れ、絡ませあって唾液を飲ませる)
(目の前の顔が苦しそうになるまで唇を離さず、唇が離れた後も顔は至近距離のまま)
フッ……
(生臭い血の臭いにも芳しい花の匂いにも感じられる吐息を鼻に吹きかけて)

129:名無しさん@ピンキー
06/01/13 01:33:25
>128
・・・うっ・・・わ、わかりましたっ・・・!餌だけはっ・・・
(ビューネイとは逆に、少し血の気を引かせて返事をする)
いえ、ね、奉仕してあなたが喜んでくれたみたいで・・・
それが嬉しいのと、ちょっと近しい部分に感じてしまったものだから。

(胸の柔らかさの先にある確かな感触を手で弄びながら)
はいっ・・・たっぷり揉ませてもらいますよ。こんなっ・・・
(両方の膨らみを持ち上げるように掌で包み、円を描いて揉みしだいていく)
こんな素晴らしい手触り・・・美しい形が、いやらしく動いて・・・
(指を球の真ん中へ寄せて行き、ゆっくりと乳首をつまむ)
んっ・・・くぷっ、ちゅぅぅ・・・ぬちゅっ。
(迎えるように舌も絡ませ、上の唇からも液を吸う)
はふっ・・・ふっ、んんっ・・・!ふむっ、はふうっ!
(ただの口付けをしていたつもりがそのまま唇を塞がれ、味わいながら顔を歪める)
はぅ~・・・ふぅ・・・
(息を整えながら、ビューネイの吐息を吸い込んでいく)
この香り・・・、恐ろしくて甘い、これがあなたの世界の息吹・・・?

130:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 01:53:10
>>129
わかればいいのだ……
(血の気の引いた顔をみると機嫌を直す)

フフッ…フゥ……
(形の良い胸を包まれ揉みしだかれて息が粗くなる)
どうだ私の胸は……人間の物とは比べものにならぬだろう。
ンゥゥ…いやらしく動かしているのは…おまえではないか……
(既に硬くなっていた乳首が摘まれる)
(乳首の色は人間よりも微かに薄い)
ンッ…チュゥ…チュク…チュルッ……
(水っぽい音を立てながら唇を重ね続けてから)
違うな、これは私の吐息だ。
おまえのようなムシケラに高ぶらされてしまった私のな……
私の吐息が気に入ったのか?

(顔を見合わせながら股間に手を伸ばす)
(雄の先端に指を這わせてそのまま根元へと進んで)
(玉袋にたどり着くと玉を指で摘む)
さあ、今度はどうやって抜き取ってやろうか……?
(指の中の玉を弄ぶように摘んで力を加えたりしながら思案する)
おまえはどうされたいのだ?言ってみるがいい。

131:名無しさん@ピンキー
06/01/13 02:14:39
>130
ええ・・・感触も、動きも、まるで柔らかな一つの生き物みたいだ。
(指先で乳首を動かし、片方を軽くつねり、身体の動きを見る)
俺がただ動かしただけじゃこんなにいやらしくなりませんよ。
ふふっ・・・これもあなたの魅力なんでしょう・・・
(今度は摘んだ乳首を支点に胸を撫で回し、揺らす)
そうか、あなたの・・・
なぜだろう・・・異質なのに、心地いい。癖になりそう・・・はふっ。
(顔を僅かに近づけ、呼吸をするように吐息を吸い続ける)

・・・んぁっ!?
(その内に突然ビューネイの方から先端に触れられ、驚きと喜びの声をあげる)
ふぅぅっ・・・くっ・・・!はふぅ・・・!
(じわじわと下へ向かう刺激に敏感な反応を見せてしまう)
(玉を暖かい手で包まれ、気持ち良さそうな溜め息が漏れる)
そ、それじゃあ、俺の目にしてる美しいもの・・・あなたの顔と口にっ・・・!
(顔を下げ、手の中のビューネイの胸に舌で触れ)
それと、この胸も使ってお願いします・・・欲ばりですか?
ちゅむ、ちゅうっ・・・くりっ。
(乳首を口に含み、思いきり吸い立ててから歯を立ててコリコリ)
(少しがっつくように、それら一連の動作を一気に続けた)

132:名無しさん@ピンキー
06/01/13 02:21:46
【うっかりしていました。お時間の方は大丈夫ですか?】
【こちらはまだ元気ですが、そちらが辛くならないようにいつでも言ってください。】

133:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 02:45:32
>>131
ウァッ…ウゥ……
(胸という一部分をいじられただけでも体全体を震わせて)
(悩ましげに息を吐く)
だが…おまえのようないやらしいムシケラでもなければ
私にこのような事をしたりはしないだろう……
(乳首から胸を揺らされると大きく跳ねるように揺れ動く)
フフッ…フゥッ……
(自分の吐息を吸いたがっているのに気付くと吐息をたっぷり吹き付けていく)

口でか…いいだろう…クゥッ……
(そう言われると玉座から立ち上がろうとするが)
(その前に乳首を口に含まれる)
胸も…だと?ああ…欲張りだな……
だが…おまえの命知らずぶりに免じて…してやろう……
感謝するのだな…いやらしいムシケラめ。
クッ…フゥ…ウウ……
(頭を抱えるようにして支え、暫くの間胸を自由にさせる)

もう…いいだろう……
(軽く突き放すと、今度こそ玉座の前に屈みこむ)
(すでに全快している雄を手で抑える)
(たっぷりたまった唾液を胸の谷間に垂らし…)
さあ、今度は私の胸でいたぶってやる……
(そのまま雄を胸の谷間に誘い込むと雄を胸越しに押しつぶす)
フフ……
(そしてゆっくりと胸を上下させて雄を刺激しはじめる)


【例のごとく今夜はこれで終わりにさせてもらいます】
【次は土曜ですね?】
【冗談無しでこれは日曜もかも】

134:名無しさん@ピンキー
06/01/13 02:57:53
【わかりました。どうもありがとうございます。】
【明日も可能ですが、23時と微妙に遅くからになってしまいますね。】
【それでもよろしければ来ますし、少し中休みにしても良いでしょうし。】
【土曜はこちらも8時からでもいけます。】
【こちらは土日と続いても悔いはないですが、やっぱりそれも大変でしょうね。】
【次で最後のつもりで目指してみます。】

135:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 03:03:08
【展開を急いでも萎えるだけですし】
【開き直って土日覚悟でじっくりやろうと考えてました…ごめんなさい】

【毎日というのもそちらが大変でしょうから】
【明日(今夜)は休みでもいいですよ】

136:名無しさん@ピンキー
06/01/13 03:10:36
【あ、そちらがよろしいんでしたら、ぜひ土日覚悟させてください。】
【じっくり付き合ってくれる方は嬉しいです、やっぱり。】

【戻るのが遅いというだけで、明日も別に平気ですよ。】
【じっくりいくには短いけど、無いのも寂しいって気分でしょうか。】
【もしそちらも構わないのでしたら明日も続けてみますか?】

137:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 03:14:28
【では金土日で、土曜で終われば嬉しいな位の気持ちでいきましょう】
【明日(今夜)は23時からですね?】
【土曜は休みなのでもう少し起きてられますので】

【ではお休みなさい】

138:名無しさん@ピンキー
06/01/13 03:17:43
【なるほど、それなら上手く回りそうですね。それで行きましょう。】
【はい、では明日(今夜)23時に。】
【遅くまでありがとうございました。おやすみなさい。】

139: ◆G230f0rl8U
06/01/13 22:52:42
>133
はふっ、すぅ・・・、ふあぁ・・・
(吹き付けられた息を吸いながら胸の愛撫を続け、)
(ビューネイのあえぎが吐息に混じるのを楽しむ。)
すっ・・・んっ!
(呼吸と共に顔を近づけて行き、最後に唇を合わせて軽いキスをした)

うっ・・・やっぱり、あなたを望むのは命知らずな事なのかな。はぷっ・・・
(乳房にすがりつき、赤子のように乳首を吸う)
ははっ・・・ならこの先、命が幾つ有っても足りなくなってしまう・・・
(名残を惜しむように谷間に顔をうずめ、顔をしっとりと包む乳房の感覚に酔う。)
(ビューネイの腕と胸の中で、安心したような顔を見せ)
あ・・・、はい、これぐらいで。
(突き放されながらも満足げに答える)

ほ、本当に、いいんですね・・・?
(屈んでいくビューネイを見下ろすようになりながら、)
(そちらへ突き出した肉竿が期待感に張り詰めていく。)
あ・・・はぁ・・・(手で抑えられると小さく声をあげ、)
(唾液にぬめっていくビューネイの胸のいやらしさに、興奮の溜め息を漏らす)
・・・はい、嫌と言うほどいたぶってくださいよ。・・・ふうっ!
(弾力を持った圧迫感に雄全体を包まれ、快感が全身に広がるような気分に)
うぅっ・・・、くあぁっ・・・!はあぁっ・・・
(動きが加わるとあまりの気持ち良さに背中を反らせて、)
(上下されるたびに呼吸を動きに合わせてあえぐ。)

【少し遅くからではありますが、再開と行きましょうか。】
【今夜もよろしくお願いします。】

140:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 22:55:22
【今到着しました】
【今夜もよろしくお願いします】

141:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/13 23:10:27
>>139
ンン……
(今度は唇を重ねるだけのキスで、すぐに唇を離す)
(唇が離れると小さく口元だけで笑う)

当然だ……私を誰だと思っている?
四魔貴族の一角…魔龍公ビューネイだぞ……
(乳を啜る赤子を抱かかえるようにして頭を抱える)
フゥ…ウゥ……その私を…ムシケラが望むとは……
命知らずにも…程がある……
(頬を乳房に擦り付けられて喉を晒す)
どうだ、満足したか?

ここからおまえの命を全て抜き取ってやるのも、一興かもしれんな……
(胸に収めた雄を弾力のある胸で擦って責めながら呟く)
おまえとてそうやって殺されるのならば本望だろう?
私の気分次第では魔龍の餌だったのかも知れんのだからな……
(雄の先端が胸の谷間で出たり埋もれたりしている)
(少しずつ上の方に動かしていき常に先端が露出した状態にする)
口で…といっていたな?
全く…このようなおぞましい物を私に口にさせるなど…ンッ
(雄の先端を舌が擦る)
いやらしいムシケラめ……フゥ
(啄ばむように雄の先端に唇を重ねる)

142: ◆G230f0rl8U
06/01/13 23:46:39
>141
(胸から離れた指先で、ビューネイの無防備に見える喉と首筋をなぞり)
はい・・・、すごく安らかな気分でした。
まるで聖母か、死の女神の胸に抱かれたような・・・
(恐れと同時に憧れを宿した目でうっとりと答える)

俺も最初にっ・・・、あなたに近づこうとした時、このまま死ぬのかと・・・はふうっ!
(責めを感じながら言葉を出そうと息を吐く)
それがこんな・・・今すごく幸せでっ・・・っ!
初めは耐えようとしていたのに、もう・・・この悦楽の内に死ぬのも、・・・ああっ!
(特に感じる先端部分が胸に触れると、より大きく声をあげた)
き、きっと悔いはありません、あ・・・あなたが望むならっ・・・!
はふ・・・(先端への刺激が少しずつ減りひと息つくが、)
・・・くぁっ!(そこを舌で擦られて甘い歓喜の声をあげる)
は・・・っ、はい、お願いします・・・!
ふあっ・・・く・・・!お、俺なんかのここに・・・ビューネイ様の顔が、口がっ・・・!
(槍先に触れた唇の柔らかさと、美を汚す背徳感に腰を震わせる。)
(ビューネイの頭に手を添え、愛撫するように髪をすく)

143:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 00:02:07
>>142
フゥ……
(喉を撫でられるとまるで高貴な品種の猫のように目を細める)
死の女神か…良い褒め言葉だ。
独創性はないが、可愛いと言われるよりは気分がいい……。
(どんな芸術家の作る女神像でもこの笑みを模る事はできない)
(そのような美しく恐ろしい笑みを浮かべる)

フフ…考えておこうか。
至高の快楽と至高の恐怖でおまえを殺してやる事をな。
(根元に移動した胸が規則正しく動き続ける)
そうだ…今おまえはこの私を、汚しているのだ……
(雄の先端に再び唇を当てて、今度は何かを吸い出すように吸う)
このおぞましい物でな!
(長くしっとりとした金の髪を梳かれるのは拒もうとしない)
このような物はこうしてくれる!
(白く形の整った歯が見える程に大きく口を開いて雄の先端を甘噛みする)
こうして、痛めつけてやる!
(人ならぬ者の牙が雄の敏感な部分に)

144: ◆G230f0rl8U
06/01/14 00:36:34
>143
(機嫌が良くなったらしいビューネイを少し微笑ましげに見やり、)
あはは・・・あの言葉の事、まだ気にしてました?
そうですね、あなたを表現するならもっと、・・・!?
(人の世界では絶対に見る事の叶わない美と恐怖の芸術に息を飲む)
い、いや・・・、言葉で表すなんて出来るはずもないんだ・・・
ただ、美しい・・・っ!
(自分の手で触れて、その美が壊れるか罰が下るのを恐るように、)
(しかし衝動に突き動かされながら頬を撫で上げていく。)

(口内に包み込まれた感覚と、根元で揺れる胸とに耐えようと力む)
んっ・・・ふうっ・・・!ムシケラに汚される美しき四魔貴族・・・ですか、
すごく、絵になってます・・・、あ・・・くうっ!
(吸い付かれ、絞られるような心地良さに身を委ねながら髪をすき続けていたが、)
・・・ん、・・・?はあぅっ!!
(敏感に快楽を求めていた竿の先に歯を立てられ、悲鳴をあげる)
あ・・・ああっ、はっ・・・ゆ、許してくださ・・・っ、ふぐっ!
(甘噛みされる内にそれが仄かな快感を呼び起こし始め、)
い、痛っ・・・痛いのが・・・あぁっ・・・ふあっ、気持ちいいですっ!
(悲鳴は痛みを伴う悦びの声へと変わっていく)
はぁっ・・・もっと、もっと・・・!俺の全てを喰らい尽くして!
(声を張り上げながらビューネイの髪を指で弄ぶ)

145:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 00:52:53
>>144
当然だろう……
(睨む)
(調子に乗っていたムシケラが息を飲む姿に微笑)
多少は…礼儀を身につけたようだな。
(頬を撫でられると自分からも頬を擦り付けていく)

いや、このような事を私にさせたおまえを許す訳にはいかない。
(熱を帯びた視線で目を射抜く)
おまえだけは……!
(カリの部分に前歯で噛り付く)
苦痛が望みのようだな…ならば……
ンッ…ククッ!
(一度口を離すと狙いを定め、先端の穴に牙を差し込む)
ン…ン……
(鋭い牙が出口を拡張する)
ンン!
(牙を抜いて上を見上げ「喰らい尽くしてやる!」と眼で語り)
(胸で刺激された雄の先端を口にして吸い上げる)

146: ◆G230f0rl8U
06/01/14 01:24:19
>145
くっ・・・あっ!ひいっ・・・!はうっ!
(魔的な愛撫の痛みと気持ち良さにのけぞりそうになりながらも、)
ふうっ、くうっ・・・そ、そんな・・・、どうかっ・・・もっと優しく!
(ビューネイの瞳に射抜かれ、顔をそらす事ができない)
いや、・・・あなたに慈悲を乞える俺じゃ、ないな・・・くっ!
(亀頭を責めていた牙が離れたかと思いきや、)
・・・ひっ!ま、まさかっ・・・!んううっ・・・!
(穴を広げながら内へと入って来るのを感じ、顔を歪め苦痛の声を響かせる)
ああっ、うああっ・・・!ぬ、抜いてくださいっ・・・!
(牙の痛みを和らげようとするように、胸に手を伸ばして揉んでこらえる)
(牙が抜かれた時にはホッと一息ついてしまった)

(再び亀頭に口をつけるビューネイの目を見て、さらなる痛みを覚悟するが)
えっ・・・?あ、あああっ・・・!?
(吸い上げられる感触に先ほどの悲鳴と同じぐらいのよがり声をあげた)
き、気持ち・・・いいですっ、くぅっ!
(今度は快感に耐えるよう顔を歪ませて、ビューネイの瞳を見つめる)
(愛しげに頬から首のラインをなぞり、うなじから軽く頭を抱く)

147:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 01:43:33
>>146
優しく…して欲しいのか?
(どこか媚びたような響きのある声を放つ)
なら…こうしよう。
(噛んだ部分を舌が優しく舐める)
嬲り殺しにする前に…倒れられては困るからな……
(子供を舐める猫のように、丁寧に刺激する)
ンッ…ンン……
(反撃で胸を揉まれると牙が僅かに抜けて)
(そのまま牙が完全に抜かれる)
フゥ……

フッ…ウッ…ウッ……
(先端からカリまでを口の中に含んで唇で擦る)
(口内では先端を舌が刺激する)
フ…フフ……
(ムシケラの生殖器に奉仕する自分に酔いしれているのか)
(笑い声のような喘ぎを漏らしだす)
フッ……
(さっきの獰猛な眼とは違い「心地よいだろう?」という眼をむける)
フ…ンッ…ン……
(眼を雄の方に戻して胸での愛撫に集中する)
ムゥ…ウッ…ウ…ウフ……
(口と胸が連動して動いて竿と先端を同時に愛撫する)

148: ◆G230f0rl8U
06/01/14 02:08:06
>147
あっ、くぅっ・・・そう、ですね・・・ちょっと優しくっ・・・
(悶えながらも、ビューネイのかけた甘い声に理性が飛びそうになる)
はぁっ・・・ふぅっ・・・んっ・・・
(歯が触れて軽い痛みの残る部分を舐められ、息遣いが安らかに)
んっっ・・・今度は、舐めてくれるの・・・?
あはぁっ・・・舌が、優しくて・・・溶けるようだ・・・っ!
こうやってなぶられるならいくらでも・・・
(牙が抜けるまで痛みと快感によがり続ける)
あっ・・・ふぅ・・・!

ふぅっ・・・んっ・・・ふうぅっ・・・
(唇が包み、舌が絡みつく気持ち良さに息を粗くしていく)
・・・ビューネイ様の、美しい胸とお口が・・・うくっ!
はうっ・・・ムシケラの逸物と・・・、一つになっていますね。
(雄全体を胸と口とで奉仕され、たまらないように呟く)
もう・・・我慢の限界にっ・・・ああっ、出しても良いですかっ?
あなたの体でっ、人間の、俺の汚らわしい精液をっ・・・受け止めてっ・・・!
(射精をこらえようとしているため腰を動かす余裕はなく、)
(首を反らせてビューネイの動きに身を任せている)

149:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 02:35:32
>>148
フフ…私の舌でムシケラのここは溶けてしまうのか?
(牙で噛んだ部分は重点的に舐めて癒す)
なら溶かしてやろう…私の気まぐれに味を占めて…
我が下僕達にまで手を出されるのは…困るからな……
(噛んだ部分だけではなく全体を舌で舐めはじめる)
ンン…フゥ……
(牙が抜けた後の出口を舌で舐める)
これだけ舐めてやったならば…痛みは引いただろう?


そうだな…おまえはムシケラの分際で…私と一つになっているのだな……
(雄に目を向けたまま)
放ちたいだと?この私にか?
(胸で擦りながら上を向いて目を合わせる)
いいだろう…出してみろ……
(伸ばした舌で雄の先端、出口を舐めとる)
ムシケラの精を…私の顔で受け止めてやる……
子を作る為の命の液体を…アビスの者の体に…無為に放つがいい……
(雄の動きが止まるとその代りに自分から大きく胸を擦りつけて)
(射精に備えてさらに刺激する)
フゥッ…フッ…フゥゥ……
(艶かしい唇が先端から飲み込んでいき雄の先端を舌が舐める)
(ザーメンが放たれるのが待ち遠しいという顔をしている)
ンフ…フゥン……

150: ◆G230f0rl8U
06/01/14 03:09:37
>149
(胸が突かれたように高鳴り、なんとなしにビューネイの頭を撫でる)
んっ、それは・・・もしかして、妬いてくれているんですか?
(興味が恐れに勝ったのか、身の程を考えない発言をしてみた)
俺が、あなたの部下達の誰かと・・・だなんて・・・。悪い冗談ですよ?
(そう呟きながら脳裏に様々な女性妖魔達を思い浮かべる。)
(そして・・・ビューネイバード、ビューネイドッグ・・・口の中の竿が少し力を失った)
・・・うっ。あ・・・あなたに勝る魅力を持つ者なんて、魔族の中に居ないでしょう・・・?
(まんべんなく舌で愛撫され)
んん・・・はっ、うっ・・・はい、もう痛みはなくて、・・・とてもいい気持ちです。
(舌の優しさに感謝の笑みを浮かべて見つめる)

あふっ・・・はあっ、ありがとう・・・ございますっ!
(穴を舌で擦られ、感じた所に意識を集中させる)
はいっ、あっ・・・あなたも感じて欲しいっ、俺の命のほとばしりを・・・っ!
(口と舌、さらに胸も加わる刺激に、射精をこらえるのを諦めた。)
んっ・・・はあっ、気持ち・・・いいですっ!くうっ!はうっ!
(抱くとも奉仕させるともつかない手の動きでビューネイの頭を抱き、)
(快感を貪るように胸が擦るのと逆に合わせて腰を動かしていく)
もうっ・・・駄目だっ、いくっ!出るっ!あっ、くうううっっ!!
(絶頂に達せられ、待ち受けるビューネイにこし出された白濁液を放った)

151:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 03:33:49
【書き込もうとした時にフリーズを起こして再起動しました】
【もう暫くお待ちください】
【眠くありませんか?眠いなら無理はせずに言ってくださいね】

152: ◆G230f0rl8U
06/01/14 03:42:25
【心配してくださってありがとうございます。こちらはまだ平気ですよ。】
【そちらはいつもの限界時間を越えてしまっていますね。】
【今から書き直すのは大変でしょうし、次までに】
【ゆっくり用意してくださっても構いませんよ。】
【キリの良い所まで付き合ってくださるつもりでしたら、】
【そういう無理は良くないです。明日でも楽しみに待てます。】
【もちろん、そちらも平気なのでしたらこのままここに居ますけどね。】

153:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 03:53:29
>>150
何ッ……!誰が…ムシケラ如きに!!
この期に及んで、なお立場を弁えていないのか!
(身の程知らずの発言に腹を立てたのか)
(それともこんな事を口にした自分に腹を立てたのか…)
(今にも雄を噛み千切りそうな顔をして、声を荒げ睨みつける)
ンッ…どうしたのだ?ンッ…チュ…ンン……
(力を失いかけた竿を口付け、胸で擦って回復させて)
フフ…私はそうだと思っているが……
少なくとも…おまえにとっての一番は…私なのだろう?
(舌で癒し終わると舌を離す)
痛みは癒えたか…ならいい。
生かさず殺さず…そうでないと困るからな。
(どこか言い訳じみた声を出す)

アッ…ンァ……
(口を離していた時に放たれたザーメンに目を開く)
ンンッ!クッ!
(目の中に入りかけて片目を閉じる)
ング…ンン……ゴクッ。
(口の中に入ってきて、吐き出す訳にも行かず飲み込んでしまう)
ウウ…フゥ…フッ……
(最後には顔と胸がザーメンで覆われてしまう)
ハァッ……
(その顔のまま深呼吸をして、上を向いて目を合わせる)
ムシケラの精で…こんなにされてしまったぞ。
ククク…アビスの者の体に浴びせてしまうとは命の無駄射ちだな。
おまえにとってはこれ以上ないくらいの命の使い方かもしれないがな……。
(顔についたザーメンを指で拭う)

【明日は休みですが、正直5時までもちません】
【でもそちらの今夜最後の書き込みを見届けるくらいはもちますので】
【たしか明日(今夜)なら20時からでも大丈夫と言ってましたね?】

154: ◆G230f0rl8U
06/01/14 04:00:56
【では急いで書きます。こちらも限界はそれぐらいですね。】
【はい、土曜は20時スタートで大丈夫ですよ。それぐらいから行きますか?】

155: ◆G230f0rl8U
06/01/14 04:45:54
>153
うっ・・・!す、すいませんっ、んんっ・・・はうっ!
(激しい表情を見せたビューネイを前に身がすくむが、)
(その叱責からの強い吐息が雄の先に当たり、感じてしまう。)
はぅ・・・あ、あの・・・そうだったら良いなって、思ったものだから・・・
(機嫌をうかがうように顔を覗き込み、勇気を出して頬を撫で)
だから、あはは・・・俺の勝手な思い込みですよね。・・・んうっ!
(戸惑いを断ち切ろうとするように、再開した愛撫へ心を委ねる)
あふっ・・・もちろん、俺の一番はあなたですっ・・・!どの妖魔でも、人間でもない・・・
(舌が離れた余韻の中、熱い視線を送り)
はぁっ・・・っ、ん、俺はどちらでも・・・生きても死んでもあなたの傍に居たい。
(ビューネイの髪にそっと触れて、人間の恋人達のような告白を、)
(本当に生き死にを司る相手へと)

はっ、あああっ!くっ、止まらない・・・っ!
(光惚とした絶頂感の中でビューネイの美しい顔を白く汚していく。)
(その淫夢のような光景が、より強く多くの発射を促した)
はふ・・・はぁっ・・・ビューネイ様の顔が、胸がっ・・・
(肉体を白濁まみれにした姿に興奮を抑えきれず、刺激もないのにあえぐ)
ええ・・・このまま俺の命すらアビスに呑み込まれても構わない、そう思えてしまう。
こんなに魅せられてしまうなんて・・・あなたも罪な、
いや・・・さすがは魔龍公ビューネイ様。
(開き直ったような一言を付け足すと、若干も魔を含む笑みを浮かべて)
それで・・・ムシケラの吐いた蜜は、美味しかったですか・・・?

156:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 04:47:29
【では20時から20時半に顔を出しますので】
【お休みなさい】

157: ◆G230f0rl8U
06/01/14 04:54:32
【お待たせしてしまいました。遅くまで付き合わせてすいませんね。】
【お疲れ様でした、お休みなさい。】

158:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 19:54:33
>>155
そうだ…おまえの思い込みに過ぎん!
(冷たく言い放ち)
もしくは…私の気の迷いかもしれんがな……
(そして小さく続きを呟く)
(告白のような言葉を受けると、目を合わせてくる)
死んでも生きても私の傍に、か……
(長い髪を梳かれながら、どこか寂しそうな響きのある声を出す)
フフッ…私もおまえのような命知らずのムシケラは死ぬまで苦痛と快楽で苛んでやりたいが、
私はアビスの者、そしておまえは人間……無理な事だ。

フフ…アビスに命を吐き出したのはこれで二度目か……
同族以外に欲情した挙句…無駄に命をすり減らして…無様な雄だな。
(わざとおぞましい言い方をしてみる)
このような物を…私が美味いと喜ぶとでも思っているのか?
ムシケラの精など…おぞましいだけだ……
(だがそう言いながらも顔や胸についたザーメンを指で拭っては口に入れる)
(ザーメンのたっぷりついた指を唇で執拗に拭って綺麗にしては再び指でザーメンを拭う)
勘違いするな…これはムシケラの精が体に浴びせられたままでいるのが我慢ならんからだ。
(言い訳のように言うとザーメン拭いに集中する)
ムシケラめ、何時まで汚れたままのそれを晒しているつもりだ?
仕方あるまい…私が綺麗にするとするか……
(ある程度ザーメンを拭い終わると今度は雄の先端に口をつけて)
ンッ…ンン…ンンッ……フゥ
(まるで花の蜜を吸う蝶のように残ったザーメンも吸い出してくる)
どうだ、これで満足したか?
(顔を見上げ、自らの行った奉仕に満足した顔をして尋ねる)


【少し早いですが来ました】
【今夜もよろしくお願いします】

159: ◆G230f0rl8U
06/01/14 20:46:32
>158
(目を合わせたままビューネイの漏らした言葉に)
無理・・・。そっ・・・それは・・・
(心の中で目をそらしていた事実を思い出させられる)
そうか・・・あなたと俺とじゃ、違い過ぎる・・・
俺、初めは・・・あなたに魅了されてこうしてるつもりでいたのに。
いつの間にか離れるのが怖くなって、・・・それを忘れようと誘惑に任せてた・・・
(答える言葉が見つからず、しどろもどろになって)

はい・・・二度も、同族が恐れるアビスの支配者に・・・
だってあなたは、人間の女達よりずっと・・・キレイだから。
体を重ねる事を思うなら、あなたから俺達を見た時の方が
おぞましく感じているのかもしれない・・・
・・・・・・
(そのまま、ビューネイが精を喉に通す様子を黙って見ている)
・・・俺の命が、あなたにの中に飲み込まれていく。
俺もそうやって永遠を生きられるなら・・・
(全て絞り取るかのように口で奉仕され、先ほどの射精の残り汁まで出し)
んっ・・・そうっ、そんな風に、命の一滴までもあなたの中にっ・・・!
(奉仕が終わり満足げなビューネイを見つめる)
・・・はぁ・・・はぁ、俺を試しているんですか?
満たされた気分ではあるけど・・・もっと、もっとあなたが欲しい・・・!
(緩やかな奉仕のおかげで力を取り戻した雄を誇示してみせる)

【はい、こちらもよろしくお願いします。】
【一度消してしまい、遅くなってしまいました。すいません。】

160:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 21:15:33
>>159
(答える言葉を出せないようなので、代わりに口を開く)
だが、今ここでおまえがこうして私に魅了されているのは事実だろう?
ならば…魅了されたムシケラらしく、今は欲望に身を任せるがいい。
(慰めるように、慣れないながらも精一杯の優しい声を出してみる)

もっと…私が欲しいだと……?
(目の前のムシケラの欲望と想いの深さに驚くが)
(それに応えてやりたくなってしまう)
フフッ…やはりおまえは命知らずのムシケラだな。
(妖艶に微笑すると、玉座に腰かけなおす)
ならばこのビューネイを極限まで欲してみるがいい……
(そのまま両の脚を上にやり、Vの字に脚を大きく開いて)
アビスの死の畝に…おまえの生の種を蒔いてみろ……


【終わり方に悩みますね】
【「こんな終わり方にしてみようかな」というのは】
【幾つか考えているのですが……】

161: ◆G230f0rl8U
06/01/14 21:51:24
>>160
そう・・・ですね、あなたに魅せられているのは、どの道変わりない。
(ビューネイからかけられた欲望に誘うような、)
(それでいてぎこちない優しさを持った言葉に身を奮わせる。)
はい、楽になりました・・・それとあなたは・・・
あなたは今、どんな欲望を抱いているんですか・・・?

俺の汚れたモノまで、あなたにキレイにしてもらって・・・
確かに、最高の夢を見終わったような気分ですよ。
でも人間はあなた達より、欲に弱い生き物だから・・・欲しいんだ。
(なおもはけ口を求め、竿が大きくなっていく。)
(底の知れない笑みを浮かべて玉座にかけるビューネイを、緊張の面持ちで見つめ)

・・・いっ・・・、はぁっ、はぁっ・・・
(良いんですね?と聞き返すのももどかしくビューネイのもとへ)
(優雅な脚に擦り寄るようにその間へ分け入って行く)

はい・・・俺の命をもっと、アビスの深淵へと導いてくださいっ・・・
(悪魔と呼ぶのも優しい存在と契りを交すような奇妙な期待感と、)
(愛する人を抱くような甘い高揚感に心を支配され、)
(極大となった醜い雄の先端を美しい秘部に当てがう。)
んっ・・・くうぅ・・・
(腰を押し進め、その二つを一気に溶け合わせていった)

【先ほどのレスを書き込んでから見返して、】
【そちらからのレスに対して微妙な反応をしていたのに気付いてしまいました。】
【焦っていたせいか読みこみが足りなかったようです・・・。】
【終わり方は普通でも良いですし、ひねっても良いでしょうし。】
【こちらはあなたに任せるつもりでいますよ。】

162:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 22:17:50
>>161
私の欲望だと?聞くまでもなかろう……だが、今は…
(「可愛い」と「溶かしてやろう」の轍を踏みそうになる自分に気付いて)
フン!ムシケラが私にその様な事を聞くなど!

フフッ……欲望のままに生きる生き方は好ましいな。
なら、私の中でもっと欲望に満ちた夢を見るがいい……
(玉座に座ったまま、種蒔きをしようとこちらへ向かってくるのを見守る)
(脚の間に入り込まれると目を合わせる)
さあ、早く来い…それとも怖いのか?
逃げるのなら今の内だぞ……
もっともこの間から逃げた所で我が眷属がおまえを逃しはしないだろうがな……。
(ここまで自分を高ぶらせたムシケラと契りを交わす興奮に)
(額から汗が滲んできそうになる位になっているのを隠す為、脅すようにして)

ンッ……導いてやろう、アビスの畝へとな……
(陰唇と雄が擦れ合うと自分達が結合しようとしている場所から目を離せなくなる)
ンゥ…ンクッ……ン…ンァッ……
ム…ムシケラめ…アビスに堕ちるが…いい……
(雄の先端が陰唇を割って奥に入ってくると目を閉じて悩ましげな喘ぎ声を出す)
(人間とは比べものにならない襞とぬめりの中に雄が入り込んでいく)
ンッ…ンッ…ンァッ……ウッ……
(遂に雄が最奥まで入り込んで、奥と先端がぶつかる)
ンゥ……ムシケラよ…これで…真に一つになったな……
(妖しく目を閉じ、艶かしく唇を突き出して唇を重ねるように無言で命令をする)
フッ…ンッ…ンンッ……ンァ…
(自分から腰を動かし始める)

163:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 22:20:24
【身篭ってしまうエンドとか】
【子供の養分として食べられてしまうエンドとか】
【命を吐き出し尽くして死ぬエンドとか】
【アビスゲートに二人一緒に沈んでいくエンドとか】
【色々考えてます】

164: ◆G230f0rl8U
06/01/14 23:02:31
>162
怖くなんて・・・あなたといれば何も恐ろしくはありませんよ。
この世にあなたほど怖いものはない・・・(言葉と裏腹に慈しむような目で)
それに、ここで逃げたら俺は本当にムシケラだ・・・
(少しずつ触れ合う体の感覚に、自分が高ぶっていくのを意識する。)
(ビューネイの熱りには気づかなかったが、重なる熱い肌にさらなる熱情を呼び起こされた)

ふうっ、くっ・・・これはっ・・・!
(一つになった達成感より、あまりに雄と結びつく膣内の感触に驚く)
あ、うあああっ・・・!か、絡みつくみたいで・・・すぐにも堕ちそうだっ!
(意志を持ち喰らい尽そうとするかのような内壁の動きに)
(苦しみにも聞こえる歓喜の声で叫ぶ。)

(雄を襲う快感と、目の前で美しい肢体をくねらせ、)
(官能の声をあげるビューネイの全てに射精を誘われながら)
(やっとの思いで最奥部へと辿り着かせる)
ええ・・・、あなたと俺と、一つに溶け合うようだ・・・んっ・・・はむっ、ちゅくっ・・・
(圧倒的な妖艶さに抗う事もかなわず、しかし自からも望んで唇を重ねていく。)
(肉槍を奥まで突き入れたまま休ませ、接吻でさらに一つとなる。)
(貪るように舌を侵入させ、絡ませ、音をたてすすった)
んっ、ああっ・・・、でもこれからですね。アビスに俺の種を蒔くのは・・・
はぁっ・・・んっ・・・、くうっ!
(ビューネイが腰を動かしだしたのに合わせて、自分も腰を打ちつける)
(口付けのために頬に沿えた手を、首筋に下ろして責め始めてみた)

165: ◆G230f0rl8U
06/01/14 23:07:31
>163
【養分はちょっときついですねえ(笑】
【でも残りのどれかか、それらの混合なら良さげだと思いますよ。】

166:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/14 23:24:58
>>164
(陰唇の中で襞が雄の一枚一枚が意思を持っているかのように蠢く)
もう…堕ちるのか?情けないムシケラめ…ンッ……
もう少し我慢しろ…もっと…もっと…堕落させてやる……
(苦しみの声に、嘲笑を交えて返事を返すが)
(陰唇の中に入り込んでくる雄の為、余裕を感じさせない声になってしまう)

フフ…まるでおまえの物が私の中で本当に溶けていくようだな……
(吐息を吸い込み、自分の吐息を吸わせる)
クチュ…チュ…チュッ……
(唇の中に舌を入れられて口内を掻き回され二つの箇所で繋がり合う)
(目を閉じ唇を離すと舌と舌の間に銀色の糸が引いた)
そうだ…これからだ……ムシケラの種がアビスに蒔かれるのはな……
ンッ…クゥ…ウウン…ウウ……
(自分の腰の動きと合わせられた腰の動きに玉座の上で喘ぐ)
フフ…まだ…動けとは言っていないぞ…ムシケラめ……
だが…許してやろう…もっと動け…私の中に打ちつけろ!
フアッ…フゥ…ウ…フフ…
(首筋に触れられてしまっただけで痺れるような感覚を覚える)
(自分の手を首に回し抱きしめるようにする)
ンッ…ンァッ…ンゥッ…感じるぞ…おまえの欲望を……!

167: ◆G230f0rl8U
06/01/15 00:02:01
>166
アビスの快楽は、・・・はぅっ、人が耐えるには強過ぎるんですよ・・・んっ!
でもそれがっ・・・もっと欲しくなる!あなたの事もそうだ・・・ふうっ!
(様々に刺激を送る肉壁の中を、剣を突き立てるように荒々しく掻き回す)
ビューネイ様・・・あなたはどうですか?
今その身に、ムシケラのモノを・・・くはあっ!・・・受け入れている。
その気分はいかがですかっ!?
(返事を促すように腰の動きに力を入れ、深く突き刺す)

んっ・・・はぷ、くちゅうぅ・・・ふぁっ。
(舌を使って濃厚に絡み合い、溢れ出る唾液と吐息を求める)
・・・あっ、失礼しましっ・・・んぅっ、お互い動いた方が気持ち良くなれると思って。
勝手をした分、激しく奉仕させてもらいますから・・・、んっ、くっ!
(秘部を激しく出入りするたびに気が狂いそうな快楽を覚える)
(それが強まるにつれ、さらに気持ち良さを求め、より狂ったように腰を打つ)
はっ・・・んうっ・・・、あなたの全てを求めていますっ!
俺の命でっ、足りるとは思えないが・・・それでもっ!
(首を抱かれ、胸と腰を抱き返して身体をぴったり重ねる)
くっ・・・!んっ、はぁっ・・・!
(背中を掻き抱いたまま腰を振り続け、間近のビューネイの顔から目を離さない)

168:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/15 00:29:43
>>167
フフ…ならば…耐え切れぬ快楽に…溺れるのだな…ンン……
いや…もうおまえは…アビスの快楽に溺れきっているか……
(掻き回された陰唇から蜜液があふれ出て玉座を今まで以上に濡らしていく)
ンッ…ウウ…ウッ…ンァッ!
(深く突き刺されると体に電流が走ったようになって)
(目を閉じて悲鳴のような声を発してしまう)
なかなか良いぞ…ムシケラの物に…貫かれるのは……
取るに足らぬムシケラに…貫かれていると思うだけで…目眩がしそうだ……!
さあ…もっと貫いてみせろ…私の体を貪ってみせろ!
(股間に力を入れて陰唇の中の雄を責める)

フフ…奉仕か…ムシケラの奉仕はいやらしいからな……ンゥッ…ンンゥッ!
ンッ…私もどうにかなってしまうかも…知れないな…ンッ!
(奥まで突いてくる雄の感覚に翻弄されつつ)
(自分からも相手の動きにあわせて腰を動かし、快感を増幅させていく)
そうだな…私を求めた代償は…安くない……
(抱き合うと形の良い胸が胸板に潰されて形を歪ませる)
おまえの命も…魂も…奪い尽くしてやろう……!
(汗ばんだ肌同士が触れ合う感触すら快感となってしまう)
ンンッ…ン!ンッ!ンンッ!
(死の女神から淫蕩の女神となって玉座の上で腰を振って雄を求める)
フフッ…ンッ…クチュ……
(目を合わせたままで妖艶に微笑むと首筋に唇を押し付けて唇の痕をつけてくる)


【では身篭ってしまうエンドをベースに解放から再会の流れで行きたいです】

169: ◆G230f0rl8U
06/01/15 01:12:32
>168
んっ・・・はは、引きずり込んだのは・・・あなたですよ、うっ!
(ビューネイの感じているらしい様が嬉しく、腰の刻みを大きくして)
(深く出し入れを繰り返した)
俺も、今・・・あなたのような力ある相手をこの手に抱いて・・・!
美を汚してる事にっ・・・!悦びと目眩を感じている!
止めようとしたって、止まらないですね。・・・ふうっ!
(締め付けを増す肉圧を感じながら、突き入れる動きに回転を加えていく)

ふふっ、どうですかね・・・あなたの理性を奪うのは、並大抵の快楽じゃ無理でしょう?
ふぅっ・・・俺がそこまでいけるかどうか・・・んっ!
(互いに腰をぶつけ合い、同じリズムを感じながら高まっていく)
(吸い付くような膣に抽挿を繰り返し、肌を触れ合い、思い付く限りに快楽を貪る)

捧げますっ・・・命、魂・・・、全てあなたにっ!
(絡み合いながら、ビューネイがさらに見せる媚態に魅せられ)
んっ・・・んっ・・・くうっ!
(求められ、自分が求めるままに雄を振るい続けていく)
ふうっ・・・くっ・・・!はぁっ!・・・ん。
(首筋へのキスに敏感な所を刺激されてうめき、鼻息が強くなる)
(ビューネイの頭を自分からも抱き寄せ、豊かな金髪に顔をうずめた)

170: ◆G230f0rl8U
06/01/15 01:14:11
【了解しました。ではこちらは、その流れに合わせて行く方向で。】

171:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/15 01:42:18
>>169
魔龍公ビューネイを…抱ける上に…汚せるようなムシケラは…おまえだけだ……
この快楽は…おまえだけのもの…そして…おまえに汚される快楽は…私だけのものだ!
(大きく突き出すように腰の動きを大きくする)
ンゥゥ…ウゥ…ウッ…止めるつもりも…ないのだろう?
(襞を回転で擦られ、鼻息も荒く甘く喘ぐ)
ンンッ…ンッ…ンッ…フフ…理性なら…もう弾け飛びかかっている……
おまえの奉仕で…どこまでも高みに…ンッッ
(ムシケラに感じさせられている事を取り繕おうとはしない)
信じるか…信じぬかは…おまえの自由だがな……ンン
(陰唇の中は何十枚もの舌が一斉に舐めてくるような官能を与えてくる)

(首筋の柔らかい肉に幾つもの唇の痕を作ってから)
(顔をあわせて欲望に満ちた目を覗き込む)
ンゥ…ンッ…ンンゥ……
では…おまえの全てを…奪うとするか……
(これまでになく艶やかな笑みを見せて、顔をさらに近づけていく)
(そのまま唇を重ねて、舌も入れずに暫くの間じっとしている)
何時…果てても良いぞ…
(腰をお互いに動かしながら耳元に口を寄せる)
おまえの放った全てを…奪い尽くしてやろう……
(牙が優しく耳たぶを噛み、熱い吐息を吹きかける)
フッ…フフッ…ンンッ……
ンン…ムシケラよ…素晴らしいぞ……
(長い髪がうねりながら鼻元に近づいて、匂いを吸わせる)

172: ◆G230f0rl8U
06/01/15 02:52:05
>171
そ、そこまで言ってもらえるなんて・・・んっ、ふうっ!
あなたを求めてよかった・・・、俺は幸せ者だ・・・ははっ!
(感激を表そうとビューネイを抱きしめて体をすり寄せる)
んうっ!ほんとに・・・?あ、あなたもそんなに、あふっ・・・感じているんだな!
(膣壁の締め付けに加えて、襞のうごめきにこれまでに無い快感を受けて)
くああっ!あぁっ・・・し、信じるさ、俺もこんなにっ!気持ち良いんだからっ・・・!
(自分が果てる前にビューネイと共に登りつめようと、必死に堪えながら責める)
もっと、もっと良くなろう!俺もっ、・・・ふああっ、あなたもっ!
(突き入れる瞬間に脳裏を電球が点くような感覚がよぎり、その導きに任せて腰を動かした)
・・・こ、これでっ、どうだ!んうっ・・・!はあっ・・・!
(腰と竿全体に回転を加え、内壁を強く掻き回しながら奥まで突き挿して、)
(ビューネイの全身へ揺らすように大きな快感を伝えていく)

(自分を喰らい尽くしてしまいそうな目を見つめ返す)
ふっ・・・ん、どうぞ・・・、そろそろ覚悟を決めるよ。んっ・・・、・・・?
(唇が重なると舌を迎える準備をしたが、ビューネイから動きがないのを見て、)
(唇を一つにしたまま、心に刻もうとするようにじっと目を見つめている。)
(その目から涙の雫がこぼれ落ち、ビューネイの頬へと伝い降りていく)
俺の全てを、あなたにそそぎますよ・・・どうか、受け止めてくださいっ・・・!
(誘うような腰使いに自分の腰の動きを加速させて応える。)
・・・こうやってずっと、あなたと共に居られたなら・・・んくっ・・・!
(耳に当たる吐息と牙、甘い誘惑の言葉にくすぐられ、絶頂へ向かう決意をした)
んっ・・・ふうっ・・・くっ・・・!
では、いくよっ・・・!あっ・・・ああっ・・・、愛しているっ!うあああああああっっ!!
(体全体で一つになるようにビューネイを抱き、その肢体の上で)
(まるで空を飛んでいるような感覚にひたりながら、膣内へ精を撒き散らした)



【閃いてごめんなさい。女性型の敵キャラにはこれという事で・・・】
【スクリュードライバーと叫ぶのはさすがに止めておきました。】

173:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/15 03:29:58
>>172
な…何をするのだ……何を考えている……
(男のとっさの行動に困惑するがそれを止める気はない)
ンァァッ!ンンッ!お…奥まで突き入れられて……ウアァァッ!
ンァッ!ムシケラに犯されてるっ!良いぞっ!
おまえの欲望が…私を満たしていく!私を悦ばせていく!
(回転のかかった奥までの突き入れに体全体にこれ以上ない位の痺れと快感が走り)
(強く抱きしめるようにして玉座から転げ落ちそうになるのを耐える)
わ…わかった……おまえの全て…受け取ってやる……!
(お互いに腰の動きがもう止められないものとなっている)
フゥッ…ウン…ウンッ…もう…私も……!
(こぼれ落ちた涙を感じ取ると、そのたどった軌跡を舌で舐めとって)
(回転のかかった雄の突きに果てる寸前にまで追い込まれていく)
ンンッ…フゥッ…ウッ…ウッ……何!
(「愛している」という言葉に驚愕して動きを止める)
(畝に蒔き散らされた種の熱さに揺れ動く理性が決壊して)
…………ンッッ!!
(叫びながら果てた相手とは正反対に、声を殺すようにしながら果てる)
ンァァ……ンン……
(目を閉じ、身動き一つせずに陰唇の中で痙攣するようにザーメンを放つ雄を感じている)
私のアビスの畝に……おまえの生の種が蒔かれたのだな……
(雄がザーメンを放ち終わってから、ゆっくりと抜き取る)
フフ…ムシケラめ…ここまで私の中に出したのか…
アビスの魔物でも、ここまで濃く多い者はいないぞ……
これだけ出せば…おまえとて満足だろう……
(自分の陰唇から逆流してくるザーメンを目を細めて見つめる)


さあ、快楽は終わりだ。
おまえは元の世界…人間の世界に戻るがいい。
(裸のまま玉座から立ち上がると、背後に分身である3匹の魔龍を纏わせ)
せめて私がロアーヌのすぐ近くまで送ってやろう……
(本体で抱きしめると同時に、落ちないよう魔龍が支える)
ここの付近では一番大きな街だからな…おまえもあそこから来たのだろう?
(抱き抱えたままで空を飛んでいき、ロアーヌから少し離れた森まで羽ばたいていく)
(その間、ずっと体を擦りつけ続ける)
(まるで自分の匂いを少しでもなすり付けようとするかのように)

さらばだ……もう会う事もあるまい。
(深夜の森の中、最後に魔龍から鱗を一枚剥いで手渡し、そして唇を軽く重ね合わせると)
(そのまま後ろを振り返らずに闇夜へと飛び立って行った……)

174:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/15 03:33:16
【さすがに叫ばれたら少し困りますけど】
【これ位なら大丈夫、と言うより小ネタで面白いです】

【ではこちらは後1レスから2レスで締めるつもりなので】
【最後までお付き合いをお願いします】

【再会は時間軸無視のロアーヌ襲撃イベントで良いでしょうか?】

175: ◆G230f0rl8U
06/01/15 03:39:55
【それはどうも。呆れられなくて安心しました。】

【はい、それでお願いします。ちょっとうろ覚えなとこもありますが・・・】
【ではこちらは返事にかかりますね。】

176: ◆G230f0rl8U
06/01/15 04:28:52
くっ・・・ふぅっ・・・んんっ・・・!
(声を殺しているビューネイからも達した気配を察し、)
(精を吐き出すのが止まらない中、身体を抱く手を緩めない)
んっ・・・・・・はぁっ・・・・・・ふぅっ・・・・・・
(ビューネイと自分が落ち着くのを待つように、自分も身動きを止めて精液を注ぎ続けていた)
俺の・・・種は、アビスに芽生くんだろうか・・・
アビスと人間は、俺とあなたは・・・一つになれるのか・・・
(射精が終わると力を使い果たしたのか、ビューネイにすがるようにへたり込む)
はは・・・それだけ、俺があなたを求めた証ですよ。
・・・はい、満足です。・・・体だけなら・・・

でも・・・俺は欲ばりだから、欲しいのは快楽だけじゃなくて・・・
(終わりを告げるビューネイにうわ言のように呟いた。)
(魔龍の姿を見ても、恐怖を感じられるほど余裕は無く、)
(抱えられて飛ぶ不思議な飛翔感に先ほどの絶頂の瞬間を思い出す)
い・・・今さら、・・・人間の街に戻れって、言うのか・・・っ?
そんな・・・必要はないよ・・・、っ!
(体を擦りつけられる優しい感触に別れが近いのを悟る。)
あなたと・・・一緒なら、それだけで・・・よかったんだ・・・
(ビューネイを強く抱きしめたいが、上手く力が入らない)

・・・ま、待って、・・・まだだ、あなたは俺を・・・奪い尽くしていない・・・
俺はっ・・・アビスに・・・、あなたと堕ちるんだ・・・
(だだをこねるようにそう繰り返していたが、)
(唇を合わせられると何も言えなくなり、ただビューネイの後ろ姿を見つめていた)

(その姿が見えなくなると、地面に倒れ込んで暫しの眠りにつく。)
(目覚めた時には全てが夢だったのかもしれないとも思ったが、)
(掌に残る魔龍の鱗は大切に持ち、愛を交した刻を忘れる事も出来ないでいた・・・)

177:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/15 04:57:30
(それから一年半後、ロアーヌをビューネイ率いる軍勢が襲った)
(公爵自ら兵を率いて迎撃に向かったが、戦力の差は如何ともし難く敗退)
(兵士の大半が殺されるか捕らえられるかしてしまい、公爵自身も行方知れずとなった)

(そのままビューネイは一部の魔物を率いてロアーヌの街に進軍した)
(男は女性妖魔たちの魅了を受けて禁断の結合に身を投じ)
(女も翼を持った魔物たちに輪姦されている)
(捕らえられた捕虜兵士達も一列に並んだビューネイの精たちの陰唇に雄を突き入れている)
(ロアーヌという街全体がアビスの快楽に染まっていた)


再び逢うとは…思っていなかっただろう?
(あの時と同じ赤い着物を着て)
私とて…おまえとまた逢うつもりはなかったが…会わねばならぬ理由ができたのでな。
(白い布に包まれた何かを抱きかかえたまま、アビスの宴の中を歩いてくる)
見ろ…私とおまえの娘だ。
(白い布…いや、白い産着に包まれた赤子の顔を見せる)
あの時おまえが放った種が…私を身篭らせた。
まさかムシケラに身篭らされるとは思ってもいなかったぞ。
(まだ生まれて間もない赤子はとても可愛らしい顔をしているが)
(尖った耳と赤い瞳がアビスの血を引く赤子だと言う証を示す)
せめてこの娘には父親の顔を見せてやりたかったのでな。
(赤子は父親の顔を見ると、まるで挨拶をするように笑う)
こうやっておまえの元に姿を見せたわけだ……

ンッ…もうそろそろ乳の時間だな……
(着物の胸を肌蹴させて乳房をさらけ出し、赤子に片方の乳首を含ませる)
おまえも……私の乳を飲みたくはないか?
(赤子の方を向いていたが、父親の方を向く)
乳の出は…良いからな……おまえの飲む分も…十分あるぞ……
(反対側の乳房も肌蹴させると、白い液体が滲んできているのが見える)
ンンッ…娘と一緒に飲む…乳も悪くはあるまい……

(街のあちこちで交わる人間と妖魔を見回して)
フフ…おまえが朽ち果てるまでの僅かの間、ここに住むのも悪くはないな。
(両の乳首から乳を飲まれながら、艶かしくそして優しい声で呟く)
あの時…奪い尽くしてやると私は言ったな?
奪い尽くせなかった分…これからゆっくりと奪い取るとしようか……。

178:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/15 05:00:29
【私はこれで終わりです】
【ロアーヌの住民皆殺しの後で赤子のお披露目も考えたのですがそれは流石にと思いまして】
【このような乱交パーティにしてしまいました】

【5日間も付き合ってくださってありがとうございました】
【またいつか、よろしくお願いします】

179: ◆G230f0rl8U
06/01/15 05:57:15
【そろそろ限界近くと言うか、文章を書くのがおぼつかなくなって来ましたので、】
【こちらの最後のレスは明日にでも投下する事にさせていただきます。】
【最後に手を抜く訳には行かないですしね。】

【こちらこそ、こんなに付き合ってくださって感謝しています。】
【はい、またいつか。その時は短文で絡むかもしれません。】

【次にロマサガ3をやったら色々と悩みそうです。】

180: ◆12eaIvnHPM
06/01/16 22:06:07
【G230f0rl8Uさんの締めの文が投下されてないか】
【日曜の夜はこまめに覗いてたんですけど…】
【もしかして、私を待っていたのでしょうか?】

181:ユリアン
06/01/16 23:55:28
エレンはいないのか・・・

182:名無しさん@ピンキー
06/01/17 01:55:45
だれでもいいからこいや!!

183: ◆G230f0rl8U
06/01/21 02:11:31
>177
(それからと言うもの、胸に穴が――暗く深い魔界への穴が空いたように全てが手につかず)
(タフターン山の霧の噂を聞いては胸をくすぶらせ、詩人の伝承歌に酒を煽る日々を過ごしていた。)
(ビューネイの軍勢が攻め寄せると知った時は良い死に場所を見つけたと喜んだものだ。)

(街中がアビスに引き込まれる光景を懐かしむように、息を吸い込みながら歩いて行く。)
(女妖魔達に魅了されてもくるくると回って受け付けず、)
(そのくせ魅了されたように何かを求めてさ迷い続けていた。そして・・・)

(いつの間にか、ありありと頭にハートを浮かべながら)
・・・・・・俺は・・・いつか会えると信じていたよ。
ただそれが待ちきれなくて、苦しかったけど・・・
(こちらへ来るビューネイを手を広げて迎えようとするが、手の中の白い何かに気づく)
えっ・・・!
まさか、本当に、・・・俺とあなたの・・・?
(信じられないといった顔をするが、すぐに照れたような微笑みを返す)
そうか・・・、アビスと人の種の交わりが、実を結んだんだね・・・嬉しいや・・・
あ、あのさ、・・・喜んでもいいんだよね?
(赤ん坊を覗き込み、ビューネイに似た幼い顔を微笑ましげに観察)
・・・母親に似て美人で、・・・気の強い子になりそうだ。
ほら、父上であるぞ、あははっ。
(自分からも笑顔を向け、優しく指でほっぺたをなぞる)
ははっ・・・、しかし流石は魔龍公どの・・・
親子対面のために領土を追い出されるなんて、ロアーヌ公も計算外だったろうなぁ。
まったく恐ろしいひとだ・・・
(いつしか恐怖もなく、焦がれるような、誇らしいような、そして愛おしげな瞳で見つめていた)



【↓に続きます。】

184:名無しさん@ピンキー
06/01/21 02:19:54
(続き)
・・・お乳、あげてるんですね。アビスの人もこうやって生命を育めるんだ・・・
(意外な母親らしい姿を見て楽しそうな顔になり、目を離せなくなってしまう)
(そこに二人の間にある母子の絆のようなものを感じ、指をくわえながら見つめていたが)
お、俺はそんな・・・、いいですよ。子供じゃないんだからお乳は・・・
あぁ、でもあなたのおっぱいは好きだし・・・、いただきます!
(夢にまで見た美しい乳房を見ている内に、むしゃぶりつきたい衝動に駆られ)
はふっ・・・むっ、ぴちゃ・・・ングッ・・・ングッ・・・
(口に広がるアビスの命を吸いながら、だんだんと生まれ変わるような気持ちになっていく)
・・・そうですか。ほんの僅かの間・・・
俺が朽ち果てるまでの・・・・・・ええっ!?そ、それって・・・、本当に?
(言葉の意味に気づき、泣き笑いのような表情で見上げてしまう)
あ、あの時あなたは、俺から一番大切なものを奪って行った・・・
それが・・・俺の前から去った事だ。
そのあなたが戻って来た今、俺は奪われるのを恐れない。
今度こそ、あなたに全てを捧げよう・・・
(ビューネイと赤ん坊とを固く抱き締め)
俺が朽ちるまで・・・、それはもしかすると、
あなただけに辛い思いをさせてしまうのかもしれない・・・
それでもビューネイ、あなたが俺を望んでくれると言うのなら、
俺はあなたに出会う定めだったのだろうね・・・



【だいぶ遅くなってしまいましたね。本当にお待たせしました。】
【しばらくこちらに来れなくて、何日か前に復帰できたのですが】
【少し緊張が途切れてしまったのか、】
【なかなかあの時みたいなテンションが出せなくて悩んでいました。】
【これならもっと早く連絡しておくべきでしたね。すいません。】
【何度も、何日も付き合っていただいて本当にありがとうございます。】
【こんなに充実していたのは恐らく初めてです。それでは、またいつか。】

185:魔龍公ビューネイ ◆12eaIvnHPM
06/01/21 02:29:35
【遅くなっても締めをしていただけた事に感謝しております】
【ここまで立派な文を作ってくださってありがとうございます】
【では、またいつかよろしくお願いいたします】

186:教授
06/01/21 23:42:52
天才の私が待機しちゃうわよ!
発明でいそがしいけどヒマだわ~

187: ◆boczq1J3PY
06/01/21 23:48:00
自画自賛 四字熟語得意なんですか?
あなたが発明した4体の魔物は使えん。
ねずみの大群も初期では勝てん。ねこいらずは使えん。
うぬぼれるのも甚だしいが、車の暴走もあなたの責任だ。
しかし、トレードではあなたのダンス使ってゴリ押しした。
おかげで全ての物件買収しまくって、アビス自体が出てこなくなった。
100兆超えてたかな確か・・・。
教授、一言言わせてもらうが、それは暇なのではなく、研究から逃避しているというのだ。ビシッ(教授に指差す)

188:名無しさん@ピンキー
06/01/22 00:03:58
待機してないじゃん

189:教授
06/01/22 00:22:31
>187
油断してたらいきなりお客様が来ていたわ!
しかも一人質問爆撃だなんて、たった一レスで私の魅力に取り憑かれてしまったのね…
じゃあさっそく天才に一問一答の方向で。
得意と言うより、四文字熟語がすなわち私を称える言葉として使えてしまうのよ。
あの4匹は私のペットだから、機能よりもかわいさを大事にしてみたわけですの。
ねこいらずは……ネズミのくせに食べなかったアルジャーノンが悪いのよ?
ネジをしめそこねたせいで失敗作を作り出してしまって、おバカな私だけど…

天才だから大丈夫!

最後の話を要約すると、私の天才的なダンスとバディには100兆オーラムの価値があるという事ねっ!?
ほら、このダンスであなたの矢印が私の方を向いているのがわかるわ。
(クルクルクル)

(指さされて天才的な『の』の字を書く)
ひどいわひどいわ~
私は現実から逃避はしても研究からは逃げない女なの。
でもその研究が進まない時に、やって来たのがあなたってわけね~
実はツヴァイク公からあるお薬を開発するよう頼まれたんだけど、手頃な実験台…
……。
モニターがいなくって。

>188
まさかそんなにすぐ来るわけがないと思って、ダンスの練習をしてたのよ。
回る事に疲れてふとそこを見たらあなた達がいたのよ~

190: ◆boczq1J3PY
06/01/22 00:29:11
教授、どうしたらそういう捉え方できるのですか?何でも自分に都合の良い風に
考えていませんか?責任転嫁、失敗を他人になすりつける癖、ございませんか?
後、本当の天才は自分の事をそうは言わないと思いますが…。しかもそのペットは
私が除去しました。ザコ当然だったけどね。可愛さに重点を置いたと仰っていますが
見てくれも非常に獰猛でかつ醜いです。しかも何気に攻撃的でしたし、奴らから戦闘しかけて
きたので…まぁ、正当防衛みたいなものですよ。
ツヴァイクの地獄の壁もザコでした。一人抜きしましたから。
もしかして、その実験台に私になってほしいとか言い出しませんよね?

191: ◆boczq1J3PY
06/01/22 00:42:55
教授~、教授~
もう寝ちゃったの?

192:教授
06/01/22 00:52:43
>190
実に良い質問だわ。つまり…ポジティブな思考を、いついかなる時も。
あ~ら、天才は自分のしたことに責任を持つものですわ。
だからねこいらずを渡したりプロトタイプを出したり。至れり尽せり、そこが天才?
あら…(青ざめて)
言わないものなの?
だって、ねえ?
…天才なんだもん!
あ~ん、私のペット達をいじめちゃダメよ~!そして売ったらもっとダメよ~!
でもかわいいと思いますのにね…。
今にトーナメントでスーパーウルトラデラックスファイナルロマンシングドラゴンマシーンが
猛威を振るう時が来ます!その時を待っていなさい!

うっ…
実験台だなんてそんな、ホホホホホホ。
…このLP全快の秘薬の効果を一足先に試すチャンスなのよ?

>191
ごめんなさ~い。
天才の私とした事がちょっとタジタジしてしまったわ。
焼肉定食だわ。

193: ◆boczq1J3PY
06/01/22 00:57:47
では、一口いただけますか?臨床試験とか言わないでくださいよ。

194:教授
06/01/22 01:05:52
>193
本当に?絶対に?飲んでくれる?アリガトウ!
(怪しい試験管に入った赤い色の液体を見せる)
ギクッ…!
ホホホホホホ。そんな事ありませんのよ?
試験管に入ってるのも適当な入れ物が無かっただけで…
だからはい、どうぞ遠慮なくお飲みになって。
ぐぐっと!
元気になる成分ばかりだから、死ぬ事はありませんからね~

【薬の効果は好きにどうぞ~】

195: ◆boczq1J3PY
06/01/22 01:14:15
教授、何か…これ、やばい系じゃないんですか?僕、モルモットじゃないですよね?
あなたを信じますよ?見るからに怪しいんですが…。
じゃあ、一口だけ…。(教授から手渡された試験管の赤い液体を飲む)

ん…?な、何だか、か、身体が熱い…。きょ、教授、さてはまた失敗作を…
くはっ…。教授…下半身がやばいです…。おさまりません…。一体どうすれば…。

196:教授
06/01/22 01:26:18
>195
ソウソウ、書き忘れてたけど危なげな泡もボコボコ立ってるからお気をつけてね。
…うっ!(信じると言われて良心がうずく)
そ、そうそう…私の天才的な研究成果を信じてね。

あ~ん!今またって、また失敗作って言った~!
体が熱いのは生命力が強まっている証拠に違いありませんわ。
きっと何か変化があるはず…
…あら。いけませんわ、私を目の前に欲望を抑えきれなくなったのかしら。
薬が失敗だったはずはないですからきっとそう、そうに違いなくて…
ええと、それを収めたいのね?
じゃあ…お礼に熱いキッスを!
(踊りながら近づいてキッス!)
んん~…
は~い、これで収まったかしら?

197: ◆boczq1J3PY
06/01/22 01:32:34
(確かにあわ立つあの気泡は何かの化学作用だったようだ・・・・が時既に遅し)

>(キスをされて)んんっ!(いきなりなので舌を教授の口中に入れてしまう)
だ、だめですよ、!そんなことしたら余計に作用が促進されてしまいます・・・

全然おさまりません、むしろどんどん大きくなってきます・・・
きょ、教授~!

198:教授
06/01/22 01:49:20
>197
(舌を絡められて)
んん~っ!あぁん…そんな事されたら私…
ちょ、ちょっとだけよ…ちゅく…
(自分もサービスで舌を絡める。口に残った薬を少し飲んでしまったのに気付かない)

ああん!この私ともあろう天才が浅はかだったわ。
(手で顔を覆いつつ大きくなった部分を指の隙間から見て)
私の魅力で下手に刺激すると男性はこうなってしまいますわね…
(少し思案してからチロリと舌なめずり)
…いいでしょう。
(しょうがないといった表情で)
それを収めるにはスッキリさせてしまうのが一番というのが私の結論。
自分の生み出した発明品の責任をとるのは天才の宿命。天才の宿題。
だから…(大きくなったものを手で撫でる)
私が出すのに協力してあげるわ~。
さあ。どんな風にがいいのか言って。

199: ◆boczq1J3PY
06/01/22 01:58:12
>198
え、お願いしてもいいんですか・・・?
>(舌を絡められて)ああ、美味しいです。教授の舌。こうやって唇も吸います。(教授の唇を舐める)

>(なでられて)ああ、そんなにされたらますます勃起しちゃいます・・・
教授の胸で先ずは、はさんで欲しいです・・・。駄目ですか・・・?はあはあ。
(絶妙な手わざに息が荒くなる)

200:教授
06/01/22 02:18:45
>199
(自分からも舌で舐め合い、知らずに薬を摂取していく)

ええ、もちろん構わなくってよ…
でもその前に、遠慮なく大きくなさってね?
(耳元で囁きながら手で股間を擦り続ける)
んふふ~…こんなに大きくなっちゃって、私の天才的な愛撫のせい?
それともあなたのものがすごいのかしら…
(大きくなった部分を服から取り出して)
もう、はち切れそうね~。それじゃあ…ほぉら。
(上着をゆっくり胸元から上に上げていくと、豊かな胸がこぼれ落ちる)
もうしばらくの我慢ですからね…
(膝をつき、ペニスを見ながらに身体を寄せてる。
胸を脇から押さえて谷間を作り、>199を見上げながらそこにペニスを挟み込んでいく)

201:教授
06/01/22 02:22:06
【天才の私とした事が誤字ダツジ~
(膝をつき、ペニスを見ながら身体を寄せる。
これで脳内保管をお願いします】

202: ◆boczq1J3PY
06/01/22 02:32:21
>200
>(耳元でささやかれ教授の甘い吐息が降りかかる)ああっ、教授…感じます。

>(股間を刺激され)そうです・・・、教授、こっちの方は全然問題ないのにどうして研究の方は
  失敗ばかりなさるんですか・・・って、うわあ…。まさにこの愛撫は天賦の才です…。

>(教授の豊満な胸を見て)教授って着やせするんですね。こんなに美乳で大きいとは、まさに理想の胸。

>(ペニスを挟み込まれ)たまんないよ。すごく柔らかくて気持ちいいよ。(自然と腰が上下に教授の谷間を動き回る、時に、教授の口にもわずかに当たる)

ああ、教授~たまんないっす~。もっと激しく動いてもいいですか?
教授ってスタイル抜群ですね~、妙にセクシーですし…、うう。気持ちいいです。
脚線美も凄く綺麗だし…。

【全然、構わないですよ~。お気になさらず、続けてくださいませ~】

203:教授
06/01/22 02:54:54
>202
ちょっとちょっと~。失敗ばかりなんて無礼千万でしょう?
(股間を刺激するようにつねっちゃう)
…でも私の才能は理解しているようですわね。もっと素直に認めなさぁい…
(つねった部分を慰めるように愛撫)

そう、その通りね。このナイスバディがあなたのここを…ウフッ。
(挟み込んだまま誘惑するように身体をくねらせて胸の感触を伝える)
それにしてもこんなに大きくしちゃって…お口に当たっちゃうわ。ふぁ~
(胸で竿を上下に扱きながら、じらすようにペニスへ吐息をかける)
…んふふっ、いいのよ。我慢させるつもりはないんだから。
あ…んむっ…
(胸での奉仕は速さを強め、絡みつくような視線で上目遣いに>202を見る。
ペニスの先をゆっくりと、動きを見せつけるように口に含んでいく)

私の体、お気に召したみたいですのね。当然だけれども。
ええ…。あなたのお好きなように動いてみて。
全身で受け止めてあげるから…。
(褒められながら気分を高揚させ、いつの間にか体も高ぶっているようだ)

204:教授
06/01/22 03:09:37
【攻略本にイラストがあったのを思い出してアップしてみました~。
Vジャンプ増刊用のものなので公式と言えるかは不明です。
でも天才なのにイラストが無いので参考にどうぞ。】
URLリンク(j.pic.to)

205: ◆boczq1J3PY
06/01/22 03:11:11
>(股間をつねられて)ああっ!!!教授、感じちゃいます。教授ってSだったんですね…。
           前から思っていた事なんですが…。
>(今度は優しく愛撫され)気持ちいいです…強弱のメリハリがすごくいいです…

>(胸で擦られる刺激と口で奉仕され)ああ、竿の側面が教授の柔らかい胸で擦られて
  亀頭が柔らかく生暖かい舌につつみこまれてたまんないです…。ああ、もっと口に含んでぐちゅぐちゅにしてください。
  ああ、そうです。ああっ…!!で、出る!! (ビュッと思わず教授の顔に精液をかけてしまう)

ああ、教授お願いがあるんですが、これ履いてHしてくれませんか…?(パンティストッキングを見せて)
教授の美脚で扱かれたいんです。お願いです…。そしたら私も懸命に教授の奴隷として奉仕します…。

206: ◆boczq1J3PY
06/01/22 03:13:17
>204
【ロングヘアーで素敵です~。有り難うございます~。短パンもいいですね。】

207:教授
06/01/22 03:44:12
>205
なかなかいい推論ね。正解は、アナタが私をちょっぴりSな気分にさせたからよ…
天才は色んなものを備えてるから、油断してるとまた痛いことしちゃうかもね~…?
(意地悪げに口を歪めてウインク)

くぷ…はふむ…ちゅむ…私の計算では、そろそろ出ちゃうんじゃありません?
(口と胸とで愛撫を繰り返し)
我慢しないでお出しになってね。ちゅぷっ、はぷっ、じゅるぅ!
(激しく頭を上下させ、吸い出すように唇を付ける)
さっ。思いきりきてっ!私に向かってお出しになって!
(次は胸の動きの方を激しくして舌は裏筋を舐め続け)
あっ、んぅぅんっ…!はぁ~…濃いのがこんなにたくさん出ましたわねぇ。
(精液を顔で受け止め、うっとりした顔で口に入ったものを味わう)

あなたって結構……美しいものがわかるのね!
それに、天才の私に奉仕ですって?あら面白いわ…
(その言葉を聞いて無意識に身体が熱くなっていく)
それじゃあ、まずは私があなたの方をね…
(ブーツを脱ぐとストッキングに足を通していく)
ウフッ、扱くのはまだよ~。大天才に足蹴にされるんですもの……ありがたく思いなさいねっ…。
(待ちきれないように>205のペニスに足を置き、足裏を擦りつけるようにグリグリと踏みつけていく)

【変な頭身なのは気にしないでくださいね~。
小さいので分かりにくいですがちょっとスリット入ったミニスカみたいです。】

208: ◆boczq1J3PY
06/01/22 03:59:17
>(足に通したのを観て)ああ、凄く綺麗です。教授の美脚が一段と映えます(凝視する)

>(足蹴にされて)ああっ!痛いです…。でも教授に支配されている感じがして何だかすごく変な気分です。

>(グリグリと踏みつけられ)ああっ、教授そんなにされたら。ますます、大きくなりそうです。
              痛いけど、教授のが凄く綺麗なので気にならないです…。もっと激しくして欲しいです。
教授?このローションをつけてやってみてはどうでしょう…?教授の股間にも一応塗っておきますね(教授の足裏と股間にローションを塗布する)
ああ、教授は絶対にSの資質が備わっているんだ…。
(片方の足を口に含んで舐める…)教授の足先においが染み付いていて美味しいです…。ぷちゅ、ちゅぴ、ちゅぱちゅぱ…。
教授がしてもらいたい事はございませんか…?

【いや、綺麗なイラストですよ。ソヴァージュ・ロング系の髪型もビューネイみたいで好みです。ミニスカ凄く似合っていますね。何かもうスト履いていたみたいですし。】

209:教授
06/01/22 04:21:43
>208
こんな風にされて喜んでしまうなんて、なかなか非凡な変態ぶりね。どぉ?
(足の裏の踵で先端を踏んだまま、爪先を根元で押す。
そのままペニスの周囲をなぜるように回転させ、全体を激しく揺さぶる)
んん…ふふぅ…このヌルヌルが気持ちいいわ…。あっ…ん…
(足や股間にローションを塗られ、自分の方も感じる)
そこまでしてくれたんですもの、これは念入りにしてあげなくてはね…
(あぐらをかくように座り、脚線美と短いスカートの中を見せつけるように両足を伸ばす。
左右から足で竿を挟み、強く扱いてやる)
またそんなことを言うから…踏みつけてあげたくなったわ、そのお・か・お・をっ!
(Sと言われて片足を>208の顔に伸ばしてグリグリ。そのまま口に含まれた)
そうね…じゃあ、そろそろ始めてもらいましょうか。
私はこうしているから、犬のようにはいつくばって私のあそこをお舐めなさい。
私のかわいいペットちゃん…
(そう言いながら、足では>208の袋に指を押しつけている)

210:教授
06/01/22 04:27:14
【結局今もストッキング履いているので問題ないですよ。
こっちこそ、パンティストッキングなのに舐めろとか言ってしまいました。】

211: ◆boczq1J3PY
06/01/22 04:34:47
>(根元で押され) ああっ(声を漏らし身体が床からのけぞってしまう

>(足でこねくりまわされ)い、いいです、凄く気持ちいいです。

>(強く扱かれ)ああっ!どんどん強くなってきます。そして僕のもどんどん固くなってきちゃいます。(先走りが出る)

>(踏みつけられた顔を口に含み続け)はむっ。教授、一日中ブーツはいてたからすごいにおいます。でもいい香りです…。

わかりました…。(はいつくばって、教授の股部を丁寧になめまくる)ちゅる、ざりゅっ、ちゅる、ちゅる(ストの上から懸命になめる)
教授のあそこだんだんぬれてきてます…。はむっ…、んんんっ、むちゅ。おいしい…。
>(袋を押し付けられ)ああ、感じます!感じすぎちゃいます…。

212:教授
06/01/22 04:59:53
>211
ええ、感じますわね~。足でされてこんなに固くして……いけない子。
(先走りをストッキングに染み込ませ、ペニスの頭の部分を足で包みこね繰り回す)
あらぁ。ふふ…今日もこの足で華麗なステップを踏んでいたものだから。
そうやって念入りにマッサージしてくださいな。
(興奮して口の中の足がビクッと震える)

んんっ…。そうよ、ストッキングの外から、必死に愛撫なさい…あっ、んうっ、ふぁっ…く!
(内側から少しずつ濡れ始め、体の震えも大きくなっていく)
あっ…う、嘘よ。私が濡れているなんて…そんなはずがっ…
(薬のせいもあり、次第に大きな快感を感じつつのを否定しようとする)
だったら、もっとやって確かめてみなさい…!ああっ、くあぁっ…!
なんなら…す、好きなようにしても、いいわよ…んんっ。
あなただってこんな…はしたない。ほら、こんなにお汁が垂れてきてますわよ…
(足で袋を揉みながら根元を押さえる。竿を挟んで扱きながら徐々に上の方に)

【また誤字してしまいました。爪先で根元を、でしたね】

213: ◆boczq1J3PY
06/01/22 05:20:52
>210
【いえ、上から舐めるので全然構いませんよ、お気遣い有り難うございます。
 こちらこそ、変な嗜好押し付けたのにも拘らず、付き添わせてすみません】

>212 
>(こねくり回され)教授は、つま先が器用に動くんですね…。だてにくるくる毎日回っている訳ではないのですね?
          修練の賜物です…。ああっ、気持ちいいっ!

>(自分の口内に足を含み)教授、僕、一生懸命舌で教授の足をマッサージするよ・・・(舌を足指に絡めながらしゃぶり続ける)むちゅっ、ちゅぱ

>(ナイロン越しの秘部に)教授、感じている顔が凄く綺麗で妖艶だよ(口移しの薬の効果がでてきたんだな…)。感じているんだね…?
 (さらに激しく教授のまんこを舐める)じゅる、じゅる、ちゅぱちゅぱ。 お、おいしいです。
  教授の汗と愛液が混じったストッキング、最高。ちゅる、ちゅる。(舌を線にそってねっとりと丹念に舐め上げる)つつっ…

>(脚で袋を押さえられて扱かれる)ううぅ、教授どうしてそんなに上手なの?す、すごく気持ちいいよっ。一回いったのにもうビンビンになってくるんだ。
                 教授の脚捌きが上手いから我慢汁も一杯出てくる…。

教授の綺麗で美しい太ももと股間で素股してもらいたいです…。そして出してから最後は教授のあそこに挿入したいです…。

教授…次はどんな事がしたいですか…?

【いえ、指摘されるまで気づきませんでしたので。構わずに続けてください。それにしてもすごくエロティックな
 表現と新鮮な返しに観ているこちらが驚きます。是非中の人も感じてくださいw】
  

214:教授
06/01/22 05:56:30
>213
かっ…感じてなんか、んんっ!あぁ…すごい…(舐める動きが強くなり、どんどんと快感に引き込まれる。
それにつれて悶える表情も艶を帯び、物欲しげに>213を見る)
んうっ…そ、そうよ、私のここですもの…
おいしくて、当然…ああっ…はぅっ…
(舌が生地ごしにでも感じるほどにクレバスを舐められ背中をビクビクと反らせた)
この足技の数々も、日々の開発の賜ですの。喜んで貰えて嬉しいわ…
(左足で竿だけを擦り続け、右足はペニスの頭を押さえ鈴口を押したり離したり)
こんなに固くなってるんですもの。一回出しただけじゃ足りないでしょう…?

んふふっ…。いいですわね、私もそれで。
私だって、あなたがこの脚であえぐところが見たいもの…
(熱を持った視線で見ながら>213の顔に手をやる)
少し体を浮かしてちょうだいね。
(>213の体の下に潜り込み、自分が下になる体勢をとる)
さぁ…我慢しなくてよろしいのよ。好きなように動いていいから…
(両足を寄せると、柔らかだがハリのある太ももがペニスを包み込んだ)

【これはこれでと、やっている内にすごく楽しくなって来ましたよ。
脚でというのはそんなに生理的にダメということはないですし。
実は今のもまた誤字が…。今度も気付かないでくださいねw
中の人はエロール経験が浅いので、その分必死さが出ているんでしょうか。
手の抜き方がまだ解らなくて、変に長文になって時間をかけてしまいます…】

215: ◆boczq1J3PY
06/01/22 06:17:24
>214
【ラストの文章でしょうか…いや、敢えて指摘は止めておきます。全然気にならないので。
 ありのままの教授の心情を吐露していただければと、この時ぐらい欲望丸出しになりましょう!
 さっきからやばいっていうぐらい感じているんですがw。レスが待ち遠しくてしかたありません。】

>(下にもぐりこまれ、ペニスを教授のハリのある両太腿にはさみ困れ)
 ああ…、何だか柔らかくて弾力のある肌の感触とストッキングの感触が絶妙に調和して凄く気持ちいい!
 (教授のお尻を撫で回し)ああ、すごく弾力のある美尻だ…。ほらこうやって一杯なでなでしてあげるね…?
 (尻を撫で回しつつ腰を前後に動かし、股間と両腿に摩擦させる)ああ、教授!! 気持ちいいです…。教授の美脚は最高です!
 (どんどん激しく摩擦させていき、外側から教授の太ももに手を添えてさらに挟む力を増加させる)
  ああっ、きょ、教授のあそことも微妙に摩擦して…、ほらこんなに摩擦音が響いているよ…、ああ、
 (激しく擦り続け)あああああっ!!! いくっ、太股にだすからね・・・?
  教授ぅ!かけてほしい? ああっ… ドピュッ(教授の美脚にスペルマがかけられる)

 最後は教授のあそこに入れて、思い切り気持ちよくなりたいな・・・
【有り難うございます、必死な事は凄くいい事ですがそんなに気を張り詰めなくてもいいですよ。
 十分お上手です。もしよろしければ今夜とかどうですか?今度はあなたがされたい願望を教えて下さい】

216:教授
06/01/22 06:40:19
【必死というか書く速さが追いつかないのと、楽しくて力が入ってしまうだけですよ~
色々やって慣れて行こうと思います。
こちらも、短時間に自分のより内容のある文が返ってきて驚いていますね。
じゃあ今夜9時ごろから続きでどうでしょうか?
今は普通のプレイでも楽しく感じているので、特に願望はありませんね~。
自分のNGに触れない範囲で色々やっていくつもりです】



【>212の本文9行目です。あとは秘密w】

217: ◆boczq1J3PY
06/01/22 06:50:12
>216
【入力はパソコンですか?タイピングが苦手という事ですか?よければその慣れる相手を
 私目に背負わせていただけないでしょうか?では今夜9時頃に伺います。
 教授のNGはなんですか?私は得に無いですが、私の場合は、今日も見て取れるように好きなものがあるだけなんですが
 ちょっと特殊でして…orz。引いてくれない方でほんと助かりました。でも何気にエロイものなんですよ。
 私も初めは何も思わなかったのですが、ある時を境に急にエロスを感じるようになりまして。
 私はあなたの意志を尊重しますので、履きたくないとおっしゃれば全然かまいません。
 私はまだ大丈夫ですが、教授さんはもう眠たいですか…?中断しようと思っていった訳ではないのですが、
 あまりにも楽しかったので、またお相手していただきたいと思い述べたのです。今日は今日でまだあなたの
 余力があるならプレイしたいのですが・・・】

218:教授
06/01/22 07:09:14
【そう言う意味だったんですね。ここで凍結かと誤解していました。
自分なんかにそう評価してもらえてありがたいです。
でもごめんなさい、そろそろ余力が無くなって来たみたいで…
こんな事ならさっきのレスを書いておくべきでした…
このまま続けると満足してもらえるレスが書けないと思います。今晩に続きで構いませんか?】

【打つのよりエロールに慣れていないもので。書きながら悩んでしまいます。
こちらのNGは汚い系や調教です。他はやってみてからですね。
フェチなのは構わないと思いますよ。相手もそれに合わせて動ける訳ですし。
おかげで今日は、自分の中で足の良さが増えた気がします】

219: ◆boczq1J3PY
06/01/22 07:18:44
【わかりました、ではこれで。おやすみなさい。そしてありがとう。
 今晩の続きを楽しみにしています。貴女のNGはしかと心得ました。私も同意です。
 悩む事は無いですよ、むしろ迅速で貴女の感覚を聞きたいしそれでも十分
 であるので、悩む必要はないと思います。誤字脱字も気にしませんので。
 出来る限り早い直感の貴女のレスを聞いてみたいと思いました。それでは、また今晩お待ちしています。
 コレに対するレスは不要です。ごゆるりとお休みください。こちらも落ちます。】

220:名無しさん@ピンキー
06/01/22 21:13:20 WFjZw6jG
今帰ります。携帯からです。十五分には着けると思います。

221:教授
06/01/22 21:32:51
【すいません、こちらももう少しかかります。しばらく待たせてしまいますね】

222: ◆boczq1J3PY
06/01/22 21:36:04
すいません、携帯からだったのでsageをうっかり忘れてました。
【待機します。】

223:教授
06/01/22 22:17:11
>215
(突然お尻を撫でられて頭を揺らす)
うんんっ…!あふぅ…なかなか良かったわよ…。そ、そうねぇ…もっとしてもいいのよ?
あっ…はんっ…!
(そのまま撫で回され、上半身を左右にくねらせて悶える)
そう、私は美脚、私は脚線美、もっともっと動いて偉大さを噛み締めなさい。ひんっ…!
(摩擦しながら股間にも擦りつけられる。男のものが当たると体をビクンと跳ねさせた)
んんぅ…たくましいものが触れているのを感じるわ…。感じる…っはぁっ、すごく…
ふふふ…。いいわよ、私のこの脚にっ…出してしまいなさ~い!ああんっ!
(太ももの間でペニスが脈打ちながら射精するのを感じ、強く挟んで力をこめていく)

あはぁ…こんなところでいっぱい出しちゃうなんて、やっぱり変態ですのね。
(脚を伸ばしたり曲げたりして付着している白いものを見せる)
…あら。まだそんなに元気なのね。
さすがは私の開発したお薬を飲んだだけはあるわ…つまりそれも私の責任。
(出しても出しても大きさを保つペニスを、妖艶に目を細めて見る。
そのまま上着やスカートなど邪魔になるものを脱ぎ去っていった)
天才として、最後まで責任を取らなくちゃいけないわね~。
(最後にゆっくりとストッキングを脱ぎ生足を晒す)
それに…私の方も欲しくなって来ちゃったもの…。いらっしゃい、は・や・くっ…!
(地べたに座ったままで、両脚を大きく開いて誘う)

224: ◆boczq1J3PY
06/01/22 22:29:14
>223
先生に変態と言われると何だか複雑な心境だよ…。嬉しいような、悲しいような、虚しいような…
(そういいながらもあそこはいきり立ったまま)
そうですよ、最後まで責任取ってください。
え?い、いいんですか?憧れの教授に?(信じられないといった表情で)
(地べたに座り、開いた教授の両脚を持ちゆっくりと一物を挿入していく)ズズズ…
ああ!先生! み、見てください…。ほら、どんどん僕のが入っていきます…
ああ…、先生の中とても気持ちいいよ…。

【大丈夫ですか?何かありましたら遠慮なく言って下さいね…】

225:教授
06/01/22 22:54:05
>224
なんなのよ~!私が変態とでも言いたいのぉ?
そんな事言ってもそこは正直みたいね…

ええ、いいのよ…。だから早く…
んはっ…!そう…ねっ…。入って、来てるわ…あっ、あぁんっ!
(濡れた秘所が>224のペニスを飲み込んでいく。
平然と答えようとしたが、薬のせいか予想以上の快感で声が乱れてしまった)
す、すごい…こんなに大きいのね…。あっ、はぁん…!
(繋がったままでペニスの大きさを味わい、肉穴で締め付けていった)
…さっ、どうなさったの?動いても構わないのよ…?
思いきり激しくしても…。ねぇ?
(顔を見つめて妖しく瞳を潤ませる)

【大丈夫ですよ。帰ってからレスできるまでに時間がかかったもので。
お待たせしてすいませんでした】

226: ◆boczq1J3PY
06/01/22 23:04:21
>225
(乱れた教授を抱きかかえながら、胸も一緒にもむ)はっ…、ふんっ!(突き続ける)
教授こうやって俺の首に教授の両腕まわしてみて?
そう、そんな感じに。それから一緒に結合しているところみよう?
(座位でつきながら時に結合部位を見つめ時に熱い濃厚なキスを交わす)むちゅっ、むはっ、はむぅ…
 教授…、教授の上下の口を同時に味わう事が出来て…僕、幸せです…。
(今度は突きながらおっぱいを吸う)むちゅっ、むちゅぅ、ちゅぱっ!(舌を乳首に絡める)
 教授のおっぱい美味しいよ…

次はどの体位がいい?

【いえ、こちらかそ。 全然大丈夫ですよ】

227:教授
06/01/22 23:28:03
>226
あっん…そう、そうよ…!ふあっ、いい!はんっ…
(突かれるたびに背中をのけぞらせ、胸を揉まれて息を漏らす)
ああっ…しっかりと繋がっているわね…。私の中は気持ちいいかしら?
んむっ…はぷっ…んちゅ~っ
(>226を抱きしめてしなだれかかり、腰を揺らしながら熱いキスで応える)
こっ…こんなに感じてしまうなんて、さっきから体がおかしいわね…
ふぁんっ…!んんっ…でも、それがいいわっ!
(胸でも感じてしまい、抱きしめる腕を強くする)

次…?次はねぇ。
天才とは人々の上に立つ者なのよ。そして私は気丈、私は騎乗…
(座位からどんどんと>226に体重をかけて後ろに倒す)
だから今度は私が上になるに決まっているでしょう!
ほらっ、私が動いてあげるから。あなたも腰を動かしてっ…
(足を大きく広げた体勢で体の上にまたがり、リズミカルに腰を上下させ続ける)
はぁ…大きいのが…奥まで深く刺さってるわ~ん…あっ、んんっ!

228: ◆boczq1J3PY
06/01/22 23:43:20
>(後ろに倒されて) ああっ! うっ、教授。どんどんふしだらになってきてますね。

>(教授が上になったので、下から突き上げる事にする)教授、じゃあいきますよ?ふんっ!!
  ほらほら、こうやって下から上に突いているのが分かりますか…?ほら?
  教授の顔凄くいやらしい顔しているよ…。(下から見上げて)
  ほら、教授繋がっている僕の棒を手で掴んでみてください。出たり入ったり…、凄いですよ…僕の。
  教授の中でこんなに動いている

>(身体の上に跨れ腰を上下に動かされ)あああ!教授、そんなに動いたら奥まで入っちゃいますよ…!
  僕もまけじと下から付き捲りますね(腰をさらに激しく動かし教授のおまんこをずぽずぽさせる)

 (教授のおっぱいとクリトリスを擦りながら)ほら、3点同時攻めですよ?教授…、気持ちいい?
  こうやっておっぱいもみもみされるの好きだろう?(揉みながら教授の動きにあわせるように腰を振る)


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