19/02/15 22:30:04.65 OTKza5yZ.net
周囲の歓心を買おうと、札束片手にうだうだと自慢話。慣れないジョークを飛ばしてみたところで、場は白けるばかり―。
これが、場末のキャバクラで遊ぶ成金社長ならまだ笑えるのだが、国民民主党代表の玉木雄一郎サンの姿だというから、目を覆いたくなる。
「居酒屋で懇親会を開いたんです。玉木さんは鼎談がよほど楽しかったのか、終始ご機嫌だったといいます」(政治部記者)
「“いやいや、橋下さんそんなもんじゃない。カメハメ波だよ”なんて。」
橋下さんと政策が同じだということをアピールしたかったのか
支離滅裂なジョークを飛ばす
もっとも、
橋下さんは菅官房長官や安倍総理と未だに親密で、出馬するとしても、東京五輪が終わるまではあり得ない。それが分かっているだけに、空元気な姿が痛々しくて…
そんな玉木サンの心情を党関係者に解説してもらうと、
「わが党には民進党から引き継いだ100億円もの政党助成金が残っていますが、それでも議員や候補者が立憲に流れてしまう。
政党支持率も0・2%と惨憺たる数字で、野合と言われようとなんだろうと、話題にのぼりたいんですよ」
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