18/12/22 18:45:37.23 fc0Hhc1V.net
「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの」―。
ローラ(28)のインスタ投稿が波紋を広げている。ローラが言っているのは、
ホワイトハウスの請願サイトで、トランプ大統領に辺野古の沿岸埋め立てを来年2月の県民投票実施まで一時中止するよう求めたもの。
インスタのフォロワー数が520万人と、国内では渡辺直美に次ぐ人気者の呼び掛けに「Me Too」とばかりに電子投票が集まり、
30日以内に10万というハードルを悠々クリア。米政府が内容を検討し、回答する展開になっている。
ワイドショー芸能デスクはこう言う。
「ローラさんは熊本地震の被災地で炊き出しのボランティアを行ったり、ユニセフのイベントに参加し、1000万円の寄付をしたと報告したりしてきました。このところ増やしている海外での仕事を通じて、
社会貢献を義務と考え、レディー・ガガ、ビヨンセ、テイラー・スウィフトらはリベラルな言動で知られ、政治的発言も辞さない。そうした姿勢がかっこよく、憧れていたところもあるのかも」
最近はタブーを打ち破る動きもある。吉川晃司はその筆頭格で、「俺は現政権がでえっ嫌い」と反安倍を鮮明に打ち出し、
反原発などのスタンスを取っている。
スポーツ紙芸能デスクが言う。
「是枝裕和監督がカンヌで最高賞パルムドールを獲得した映画『万引き家族』は、生活保護へのバッシングに対する違和感から着想したそうです
ローラがあけた“風穴”は思いのほか大きい
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