25/12/02 17:17:34.72 sauTMnMK.net
●まあ確かに「物理手続逸脱は反作用と比較無理(逆数)」「反作用は停止時間と比較可能」だから「停止時間も分子量の確率もある」「もし比較量がこちらも比較無理なら」
●ともかくバスの手摺の前に、昨日以前から、壁とか電柱にやってみてて、バスの前に外の壁にやってみてたが、攻撃力がメラ無い
●停止時間法に攻撃力が無い不可思議に何に使えるんだ停止時間と思ってたところ、手摺とその後の比較で正体判明し、反作用法も攻撃力がメラ無い
●つまりね、「停止時間に柔らかい物術技法は「反作用小さくし、作用大きくする」」、「こちらの方法が「作用を小さくし、反作用を大きくする」」