25/10/23 20:51:34.63 4JxSEAlT.net
この内容は物術から始まり認識能力に続く
難しい話なわけでない
単にこれからする最初の説明に帰結する全内容である
さてその最初の説明を
●数学含む6個は「式」である
●数学道具なら「1+1=2」すら多項式時間(PorNP問題の)
●1つの数字を読み上げるつまり認識する時点で認識の多項式時間が発生する
●不可要件は矛盾要件は何万手も必要だが「式」を「単項式時間へ」は「まず矛盾要件(手数必要)なのは1+1=2すら故」
●「式」でなく「幾何」
●帰結する説明がこちら→「力学(物理は技法式、数学なら物術式)を式の連なりの体操作にて発する、が普通→力学を幾何の連なりの体操作にて発する、が異常」「数学の物術式は攻撃力となる。不明の物術幾何は防御力となる様」「景色を認識するとき景色への感想の連なりが式。幾何ならを名状できぬが」
●ようするに「景色を感想の連なりという普通が式」「景色を非感想の連なりという異常が幾何」
●「式は景色の純然な位置座標の無数の連なりという認識形態をしない」「純然な位置座標の無数の連なりという認識形態が幾何」