25/07/25 17:00:06.14 LReDDBWO.net
●前項目は第五のプロセスの解説から先だったな。第三の呪文を静止と運動とどちらのが易しいか
●第三の呪文を易しさ如何しか無用でどちらでもいいが静止にするか。棒立ちで一寸以上の移動距離にする方法は体幹の操作にある
●方法は棒立ちで第二の呪文たる足と頭の進行方向逆に空中静止を行い、体幹を進行方向にズレさせる。この上で、体幹と頭足のアンバランスな変形を変形してない状態に戻そうと体幹を操作する。体幹の運動方向は進行方向と逆になるからせっかく体幹の質点が進行方向にズレたのにそれを無意味にするのか?だがこれをすると体全体が進行方向にズレる