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秋篠宮家「紀子妃殿下」氷のごときミーティング-侍女長がノイローゼ 5/6
■警視庁にも「ご懸念」を
紀子さまのお人柄について、宮内庁幹部に聞くと、
「かつては、妃殿下から感じの読み間違いを指摘された側近もおりました。沖縄の染料に
ご興味をお持ちの妃殿下の前で、この職員は『紅殻』という字をうっかり誤読してしまった。
すると即座に『それはベンガラと読むのですよ』と仰ったのです。いうなれば、男性のネクタイの結び目が
曲がっていると気になってしまう、といった類のお話でしょうか。また、現在の宮邸は旧秩父宮邸を増改築されたわけですが、
98年頃、備品のことで妃殿下はたびたび用度課の職員をお呼びになり、応接セットやカーテンの色を
どうするか、といった内容のご指示を適宜、出されていました」
それらもまた、お立場を全うしたいとの使命感からもたらされる行動であることは疑う余地もない。
そして、有形無形に発露されるそのご心情は、時に“外部”へと向けられることも。
08年1月26日、ご夫妻がインドンネシア外遊を終えて帰国された翌日、悠仁さまが宮邸のお庭で
遊ばれている際に転倒、唇を4針縫うというケガを負われたことがあった。この時、
「悠仁さまは愛育病院まで救急搬送されたのですが、およそ2週間後にこの件がTBSのニュースで
報じられてしまいました。その直後、妃殿下は警備を担当する、警視庁警備部警衛課の警察官らに対し、
『あなた方から情報が漏れてしまったのではありませんか』と、直接に強いご懸念を表されたのです」(前出・古参職員)