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エコノミストの登竜門と呼ばれる賞を取ったのに、
その直後、東大卒の同僚女性が留学に選ばれ、自分は落選する。
通常、被害者の役職のコースでは、政府系、もしくは、東電の一流の研究所に
出向となるが、被害者は、三流シンクタンクに出向となる。
三流シンクタンク出向中に、ホステスとして働き出し、出向から
本社に戻ってきたときは、服装がかなり派手になったと言われている。
おもうに、バブル期は、まだ男女雇用機会均等法も浸透しておらず、
東電本社は、まだしも、女性総合職の扱い方を心得ていたが、
三流シンクタンクのオヤジがセクハラし放題だったんじゃないだろうか。
相当のカルチャーショックだったと思われる。