11/07/11 15:27:14.18 ztGJzU210
アメリカ側の視点に立って考えてみる
最近シナの増長ぶりは目に余る
その増長ぶりの背景に何があるか
北のキムがボケはじめシナが北を自由にコントロールできる状況に移行しつつある
韓国は元々北朝鮮のテロ支援をしていたが最近は日本国内でシナと主導権の取り合いを激化させている
しかしながら韓国とシナでは勝負の行方は見えている
菅政権は明らかに朝鮮寄り。人気急落で最近シナ勢力が復権を虎視眈々と準備中
どちらにせよこのまま放置すれば日本は北をコントロール下に置くであろうシナの勢力圏に呑込まれる
これは西側勢力が東アジアから撤退を余儀なくされることを意味する
朝鮮側の菅政権を維持延命させるのは愚策。北朝鮮を力づけ結果としてシナが力を増すだけ
だからである
でわ、菅政権を潰す場合、後釜がシナ傀儡政権では元も子もない。
結論としては、正攻法で日本国民に善悪を正しく判断できる情報公開を西側メディアを
通じて行い、親米の日本人による正しい政権の樹立に誘導するしかない
その為には障害となるアカの排除が重要となる