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この夏、電力不足が懸念されるため県内のパチンコ店では1日、一部の照明を消したり
順番に休業したりする節電の取り組みを一斉に始めました。
県遊技業協同組合に加盟する県内の約250のパチンコ店では1日から節電の取り組みを一斉に始めました。
鹿児島市与次郎にあるパチンコ店でも店内の照明の一部が消されました。
また、空調の温度も普段の23度から3度高い26度に設定されました。
この店ではふだんは月に1日の定休日に加えて今月からは
平日にあらたに1日休業する日を設けるということです。
こうした取り組みは組合に加盟する全てのパチンコ店で9月末までの3か月間、続けられるということです。
県遊技業協同組合ではこの取り組みによって3か月間で電気の使用量を15%以上減らしたいとしています。
県遊技業協同組合では、パチンコ店にさらなる自主的な取り組みを呼びかけて節電を強化していきたいとしています。
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