【原発問題】故障頻発の汚染水浄化装置 作成した米「キュリオン社」はナゾだらけ ウェブサイトには、過去の実績は掲載なしat NEWSPLUS
【原発問題】故障頻発の汚染水浄化装置 作成した米「キュリオン社」はナゾだらけ ウェブサイトには、過去の実績は掲載なし - 暇つぶし2ch3:ゴッドファッカーφ ★
11/06/29 21:53:35.21 0

>>2のつづき)

レイモントCEOはかつて、核廃棄物処理会社「ニューケム(Nukem)」の社長兼CEOを務めたが、ニューケムは
2007年に米最大手の「エナジー・ソリューション」社に買収された。キュリオン社では、そのエナジー・ソリューション
出身者が副社長に就いている。経営陣を見る限りでは、日本との太いパイプを持っていそうな人物は見当たらないが、
相談役の1人はジョージ・W・ブッシュ前大統領の下で、エネルギー省環境マネジメント部門の次官補だった。
さらに、キュリオン社の大口投資会社では、1993~95年にCIA(米中央情報局)長官を務めた「大物」が4月に
「ベンチャーパートナー」に就任している。これらの人物が日本政府と何らかのつながりを持っていた可能性もない
とはいえない。

キュリオン社のウェブサイトには、過去の実績は掲載されておらず、同社の技術力を解説する内容もない。
何ともつかみどころのない印象だ。

(おわり)


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