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東京電力は6日、東電福島第一原子力発電所の作業員が、作業中に胸を打ち病院に運ばれた
と発表した。協力企業の40代の男性で骨折の疑いがあるという。
東電によると、6日午後7時10分ごろ集中廃棄物処理施設内で放射性物質の吸着装置を設置
する作業中、足をすべらせ配管に左胸部をぶつけたという。敷地内の医務室で応急手当てを
受けた後、車で病院に搬送された。
男性は、自分で歩けない状態だが、意識はあり、放射性物質の付着もないという。
▼asahi.com(朝日新聞社) [2011年6月6日22時54分]
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