11/05/19 00:31:12.39 cCv5I/lqO
電源破壊で水位低下メルトダウン
勝手に核分裂するプルトニウム240形成
溶けたジルコニウムが低下した水位の水に落下して軽い水蒸気爆発
粒子の重いやつは大気に押し戻されてキノコ雲
燃料の塊は周囲に飛び散って3キロ以内立ち入り禁止
目にみえない小さいやつは関東方面へ
そこへタイミングよく降雨
雨粒のミサイルに花粉等とともに付着して強制的に放射性下降物
プルトニウムは大気中で酸化して黄褐色になるから通常の花粉は薄い茶色だが黄色い花粉が落下
これがチェルノブイリでも有名な黄色い雨
こんな大仕事をやらかしたあとも3号機は残った溶けた燃料棒を垂れ流し今度は地下で水蒸気爆発の可能性を模索中