11/05/01 13:03:23.06 QXO1dlI10
日本基準 100ミリ → 事故後250ミリシーベルトに被曝線量の上限上げた
国際基準緊急時 500ミリシーベルト
国際基準極限値 1000ミリシーベルトまでは認められている
日本の宇宙飛行士の基準 600~1200ミリシーベルト(放射線の多い宇宙での活動時)
ロシアの宇宙飛行士は長期滞在で日本の基準値を余裕で超えて健康被害無く長生きしてるのが大勢いる
福島第一の作業員、被ばく線量限度引き上げ
URLリンク(www.news24.jp)
※東電社員が3万6千人が第一段階で500ミリ第二段階で1000ミリまで作業してくれるからまだあきらめるな
作業を終えた者からリストラ候補から外れるらしいよ
●原子力災害特別措置法第三条(原子力事業者の責務)
原子力事業者は、この法律又は関係法律の規定に基づき、原子力災害の発生の防止に関し万全の措置を講ずるとともに、
原子力災害(原子力災害が生ずる蓋然性を含む。)の拡大の防止及び原子力災害の復旧に関し、
誠意をもって必要な措置を講ずる責務を有する。